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(10/20)ラジカル重合の基礎と分子量・立体構造の制御および最新重合法

(10/20)ラジカル重合の基礎と分子量・立体構造の制御および最新重合法

44,000円(税込)
ラジカル重合は、現在、高分子材料(ビニルポリマー)製造の80%以上を占めるなど必要不可欠な反応となっている。また、最近のリビングラジカル重合及び立体特異性ラジカル重合の発見によってラジカル重合の可能性はさらに拡がり、この重合法の利用拡大、新しい展開に大きな期待が集まっている。しかし、現在、ラジカル重合を基礎から学ぶ機会は残念ながらほぼ失われている。
(10/20)消泡剤の作用機構と選定・活用のポイント

(10/20)消泡剤の作用機構と選定・活用のポイント

39,600円(税込)
消泡剤とは、対象の発泡液に対してごく微量添加することによってその発泡を抑えることを目的としています。発泡とは液体が薄い膜になって空気を包むことであり、泡の生成には表面張力、泡の粘性などが重要な因子であると言われています。従って、消泡剤とは泡膜の表面を部分的に不均衡な状態にし、泡を不安定化させるものと言えます。
(10/23)CO2排出量算定の基礎と実務

(10/23)CO2排出量算定の基礎と実務

22,000円(税込)
CO2排出量の算定は、カーボンニュートラルを目指す出発点であり、経営基盤を支え、情報開示や取引先対応にも直結する重要テーマです。本セミナーでは、「CO2排出量算定の基礎と実務-Scope1・2・3からカーボンフットプリント(CFP)の算定・活用まで-」をテーマに、算定の基本的な考え方から、データ収集、排出係数の選定、算定境界の設定、精度管理までを体系的に解説します。
(10/23)【オンデマンド配信】これだけは押さえておきたい 磁性応用のための入門講座

(10/23)【オンデマンド配信】これだけは押さえておきたい 磁性応用のための入門講座

44,000円(税込)
【オンデマンド配信】これだけは押さえておきたい 磁性応用のための入門講座
(10/27)水性インクジェットインクの要求性能と設計、有力企業ごとの特許出願や製品特長比較

(10/27)水性インクジェットインクの要求性能と設計、有力企業ごとの特許出願や製品特長比較

44,000円(税込)
環境対策の一環として油性インクから水性インクへの移行が進行し、水性インクジェットの需要が高まっている。しかし、水性インクジェットインクは、油性インクやUVインクに比して、速乾性や非吸収面への対応等に、課題がある場合も多く、インク設計には、工夫が必要である。
(10/27)粘着剤・粘着テープの粘着・剥離現象と評価・選定方法

(10/27)粘着剤・粘着テープの粘着・剥離現象と評価・選定方法

48,400円(税込)
近年、粘着テープは、電気・電子、自動車、住宅・建材など多くの分野で使用され、その要求機能は年々高まり、用途は広がっています。本講座では粘着テープを使用される企業の方から、粘着剤・粘着テープを設計される若手の方までを対象に、粘着剤・粘着テープの基礎知識と設計面、使用面からのポイントをわかりやすく解説します。セミナー終了後には、トラブル対策・技術課題等に関する個別質問にも対応します。
(10/28)粉体の付着力・付着性の基礎と付着が関与する粉体操作の要点

(10/28)粉体の付着力・付着性の基礎と付着が関与する粉体操作の要点

44,000円(税込)
微小な粒子状固体の集合体は「粉体」と呼ばれます。この粉体を製造プロセス中で取り扱うと必ず問題となるのが「付着」です。この付着のし易さを表わす言葉が「付着性」ですが、この「付着性」は「付着力」と混同されているようです。そこで、本講座では、まず「付着性」と「付着力」の関係を整理してみます。
(11/13)金属材料の水素分析手法、 水素脆化メカニズム、 およびその抑制手法

(11/13)金属材料の水素分析手法、 水素脆化メカニズム、 およびその抑制手法

44,000円(税込)
水素脆化とは水素と応力により材料が脆くなる現象であり、近年、水素脆化に対する知見が強く求められています。例えば、環境問題を背景に、輸送 機器の軽量化のため材料の高強度化が求められていますが、材料を高強度化するほど水素脆化感受性が高まり、突然の破壊が危惧されます。
(11/17)高分子材料の設計・加工における副資材/異種材の使いこなし

(11/17)高分子材料の設計・加工における副資材/異種材の使いこなし

44,000円(税込)
高分子材料の多くには、低コスト化、高性能化、新規機能付与、加工改質などを目的として副資材が添加されています。添加目的が異なっても、その分散制御技術などに関しては共通となる基礎的知見が必要となります。このセミナーでは、ブレンドやコンポジットの基礎について解説したうえで、さまざまな材料設計を例示します。最新の研究内容や技術動向を取り入れ、製品開発へのアプローチを紹介する予定です。
(11/18)機能性色素の構造・物性・機能発現と分子設計・応用展開

(11/18)機能性色素の構造・物性・機能発現と分子設計・応用展開

77,000円(税込)
機能性色素(Functional Dye)は、1970年代後半に日本から発生した学術用語であり、光、熱・電場・磁場などの何らかの操作(外部刺激)によって、色や発光性が変化する・情報を記録する・エネルギー変換を引き起こすなどの新しい機能を発現する分子である。オプトエレクトロニクスデバイスや環境分野さらには医療分野に応用できるため、持続可能な開発目標(SDGs)に資する重要な材料群である。

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