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【VOD】CSVセミナー【第10講】

【VOD】CSVセミナー【第10講】

49,500円(税込)
コンピュータ化システムが稼働した後、運用フェーズで重要なことは、バリデーション状態の維持です。
バリデーション状態とは、コンピュータ化システムがユーザ要求に適合していることです。
運用フェーズ中には、ユーザ要求が変更されることがありますので、システムは常にユーザ要求に適合させ続けるため、変更管理が重要となります。
いったいどういった方法で変更を管理すれば良いのでしょうか。
一方で、ソフトウェアにはバグ(障害)がつきものです。
障害は適切な方法で管理し、修復を行わなければなりません。
稼働フェーズ中に発生した障害は、再発を防止するために、CAPA(是正処置・予防処置)を実行することも重要です。
本セミナーでは、運用フェーズ中における重要な変更管理、障害管理、CAPAについて、具体的なSOPのサンプルを配布し、わかりやすく解説を行います。
【VOD】CSVセミナー【第9講】

【VOD】CSVセミナー【第9講】

49,500円(税込)
CSVを実施すると、膨大な成果物が発生します。
各成果物は、版数管理が必要です。
しかしながら、一般にあまり知られていないことは、ユーザ要求仕様書とバリデーション計画書とテストスクリプト・ログでは、版数管理の方法が全く異なります。
それらを知らないでドキュメントIDを付与してしまうと、後から困った事態になってしまいます。
いったい、文書管理はどうあるべきなのでしょうか。
またPart11、ER/ES指針、PIC/S GMP Annex 11などでは、教育訓練を要求しています。
教育と訓練は異なります。では、それぞれいつ実施すべきなのでしょうか。
教育訓練で必要なのは、「カリキュラム」「責任者」「記録」です。
いったい、教育訓練計画はどうあるべきなのでしょうか。
コンピュータ化システムを運用するにあたって、セキュリティは非常に重要です。
またPart11、ER/ES指針、PIC/S GMP Annex 11などでは、セキュリティ要求について非常に厳しいです。
セキュリティには、物理的・論理的・人的の3つの事象が考えられます。
では、なぜセキュリティは必要なのでしょうか。
電子署名を使用するためには、規則を制定しておかなければなりません。
電子署名とデジタル署名は異なります。
では、いったい電子署名とは何でしょうか?
またどのような電子署名の規則を制定すれば良いのでしょうか。
本セミナーでは、通常はセミナーなどで解説されていない「文書管理計画書」「教育訓練計画書」「セキュリティ計画書」「電子署名管理規則」の書き方についてサンプルを配布し、分かりやすく説明を行います。
【VOD】CSA(Computer Software Assurance)の 基礎・考え方と要求事項への具体的な対応

【VOD】CSA(Computer Software Assurance)の 基礎・考え方と要求事項への具体的な対応

198,000円(税込)
2022年9月13日、FDAが新しいドラフトガイダンス「Computer Software Assurance for Production and Quality System Software」(CSAガイダンス)を公開しました。これは、医療機器の製造や品質システムで使用されるコンピュータソフトウェアの信頼性を確立するためのリスクベースのアプローチを推奨しています。
現在のCSV(Computerized System Validation)は、多くの文書化要求があり時間とコストがかかりますが、これらは主に監査のために作成されており、実際の品質保証には寄与していません。結果として、多くのコンプライアンスコストが患者負担になっています。
この問題を解決するため、FDAのCDRHは2011年からCase for Quality Programを進め、業界と協力してCSAガイダンスを作成しました。このガイダンスは従来のCSVの煩雑さを解消するものです。
CSAガイダンスは、21 CFR Part 820 (QSR)の要求を満たすための方法とテスト活動についても説明しています。また、医薬品や医療機器の製造、測定・分析、品質システムの履行に使用するソフトウェアにも適用されます。
主要な対象ソフトウェアには、ERP、LIMS、LMS、EDMS、イベント管理システムなどがあります。システムの安全性、データインテグリティ、製品の品質を保つため、直接影響しないシステムについては過剰な文書化を避け、テスト結果に注力することが重要です。ただし、記録がない場合は実施していないと見なされるので注意が必要です。
本セミナーではCSVとCSAの違いをわかりやすく解説します。
【VOD】データインテグリティ・21 CFR Part 11対応セミナー

【VOD】データインテグリティ・21 CFR Part 11対応セミナー

99,000円(税込)
21 CFR Part 11の基礎から最新のデータインテグリティ対応まで体系的に解説します。電子記録・電子署名の要求事項、監査証跡、ハイブリッドシステムの課題などPart 11の本質を理解した上で、FDAガイダンスの変遷とリスクベースドアプローチを学びます。さらにALCOA+原則に基づくデータインテグリティ保証の実践方法と、生成AI活用による業務効率化の具体的手法を習得できます。
【VOD】生成AI活用によるコンピュータ化システムバリデーション(CSV)の効率化・自動化

【VOD】生成AI活用によるコンピュータ化システムバリデーション(CSV)の効率化・自動化

297,000円(税込)
コンピュータバリデーションに関する超入門編です。
はじめてバリデーションを学ぶ方に最適なセミナーです。
CSV規制の歴史をご紹介した上で、製薬業界のスタンダードであるGAMP 5をわかりやすく解説します。
CSVを実施する上で知っておかなければならないことは、構造設備とITアプリケーションでは、バリデーションの方法が全く違うということです。
しかしながら、これまで構造設備とITアプリケーションの違いについて解説を行うセミナーはありませんでした。
システムを4つに分類し、それぞれのCSV実施方法を解説いたします。

本セミナーでは、初心者の方に向けて、CSVを超わかりやすく解説いたします。
【VOD】ISPE GAMP5 2nd Editionの最新要件および実務への落とし込み

【VOD】ISPE GAMP5 2nd Editionの最新要件および実務への落とし込み

198,000円(税込)
GAMPは1990年代初頭、英国の製薬企業へのFDA査察をきっかけに誕生した製薬業界向け自動化システムバリデーションのガイダンスです。1994年に第1版が発行され、2000年頃に国際製薬技術協会(ISPE)の管轄下に入ることで国際的な地位を確立しました。

2008年のGAMP 5ではリスクベースアプローチが導入され、コンプライアンスと業務効率化の両立が強調されました。その後、コンピュータシステムの技術的進化やクラウドサービスの普及に対応するため、2022年にGAMP 5 2nd Editionが発行されました。

この最新版ではクリティカルシンキングやアジャイル開発の重視、FDAのCSAガイダンスとの整合性確保、AI/MLやブロックチェーンなどの新技術への対応が図られています。GAMP 5 2nd Editionは、今後も製薬業界において規制遵守と効率化を両立させる重要なガイダンスとしての役割を担い続けるでしょう。
【VOD】Part11・ER/ES指針セミナー

【VOD】Part11・ER/ES指針セミナー

165,000円(税込)
最近、グローバルの規制当局は医薬品や医療機器企業に対する電子記録・電子署名(ER/ES)の査察を強化しています。米国では1997年に21 CFR Part 11が施行され、日本では平成17年に「ER/ES指針」が発出されました。
Part11は25年以上前に発行されましたが、一度も改定されておらず、現在のFDAの期待や指導と齟齬があります。
PIC/Sでも2013年に「PIC/S GMP Annex 11」が改定されました。これは21 CFR Part 11への対応として位置づけられています。
特にExcelによる品質試験記録や出荷判定には注意が必要です。セキュリティが不十分で監査証跡も残らないため、不正が疑われます。多くの製薬会社ではハイブリッド運用を行っていますが、今後は電子記録が重視されるでしょう。
最近ではデータインテグリティも重要視されています。Part11、ER/ES指針、Annex11は非常に難解ですが、本セミナーではこれらを初心者にも分かりやすく解説します。
【VOD】【中級編】CSVセミナー

【VOD】【中級編】CSVセミナー

198,000円(税込)
CSVに関するセミナーや書籍は沢山ありますが、実際のCSVの成果物の作成方法を解説したものはほとんどありません。
百聞は一見にしかずです。 ぜひ具体的な文書の例を見て、CSV実施方法を体感してみてください。
本セミナーでは、実際のCSV成果物を開示しながら、成果物の作成方法とノウハウを徹底的に伝授いたします。
長年に渡ってCSVを実践してきた経験から、難解なGAMP 5をわかりやすく、適切かつ高効率な対応方法を解説いたします。

これまで入門コースを受講された方にとって、次のステップアップとなるCSV担当者必見のセミナーです。
【VOD】コンピュータ化システムバリデーション(CSV)超入門講座

【VOD】コンピュータ化システムバリデーション(CSV)超入門講座

198,000円(税込)
コンピュータバリデーションに関する超入門編です。
はじめてバリデーションを学ぶ方に最適なセミナーです。
CSV規制の歴史をご紹介した上で、製薬業界のスタンダードであるGAMP 5をわかりやすく解説します。
CSVを実施する上で知っておかなければならないことは、構造設備とITアプリケーションでは、バリデーションの方法が全く違うということです。
しかしながら、これまで構造設備とITアプリケーションの違いについて解説を行うセミナーはありませんでした。
システムを4つに分類し、それぞれのCSV実施方法を解説いたします。

本セミナーでは、初心者の方に向けて、CSVを超わかりやすく解説いたします。
【VOD】要点を学ぶCSVからCSAへセミナー

【VOD】要点を学ぶCSVからCSAへセミナー

33,000円(税込)
2022年9月13日付で、FDAがドラフトガイダンス「Computer Software Assurance for Production and Quality System Software」(以下、CSAガイダンス)を公開しました。
現状では、企業における最終製品の品質保証においてCSV要求が最も高い障壁となっています。
CSAガイダンスは、これまでのCSVにおける“煩雑さ”を取り除くものとなりました。

現在、規制要件で要求されているCSV(Computerized System Validation)は、文書化要求が多く、実施のためには時間、労力、コストがかかるという問題点がありました。しかも、CSVで作成される文書は、製品の品質保証や患者の安全性の担保のために使用されるものではなく、監査や当局査察に提示する目的で作成されてきました。
つまり、無駄にコンプライアンスコストを消費してしまっているという問題がありました。

CSAガイダンスの策定には、ISPEのGAMPワーキングチームも加わっています。
また、CSAガイダンスは、1997年に施行された21 CFR Part 11 “Electronic Records; Electronic Signature”に代わる、新しいコンピュータシステムにおけるFDA共通のガイダンスともなります。

CSVとCSAはいったい何が違うのでしょうか。
本セミナーでは、CSVとCSAの相違点を分かりやすく解説いたします。

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