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【VOD】最終的に滅菌される医療機器の包装ISO 11607-1,-2 2019年版への対応セミナー

【VOD】最終的に滅菌される医療機器の包装ISO 11607-1,-2 2019年版への対応セミナー

165,000円(税込)
 滅菌医療機器の場合、従来は主に滅菌プロセスのバリデーションが注目され、規格等も滅菌方法別に整備されているが、滅菌医療機器に欠かせないもう一つの柱である“包装プロセス”については、残念ながら滅菌プロセスのバリデーションのほんの一部として実施されているだけであった。
そこで今回ISO11607 “最終的に滅菌される医療機器の包装”が2019年に改訂されたことを機に、この規格のポイント、2006年版とのGAP解析など規格の概要だけではなく、試験方法として紹介されているEN868シリーズ、それに関連する国際規格、要求されている資料入手の考え方について解説する。また、新たに本格的に導入されたリスクマネジメント、ユーザビリティの基本的な考え方、要求事項、具体的な進め方、そのポイントについても分かり易く解説する。
最後にこのセミナーのまとめとして、みなさんが見かけることもある輸液セットを例に、リスクマネジメントによる製品要求事項の抽出、その対策とサポートするデータの決定、シールプロセスのバリデーション、開封時のユーザビリティテストについて再度説明し、理解度を深めていただきます。
【VOD】医療機器QMSにおける統計的手法とサンプルサイズ決定

【VOD】医療機器QMSにおける統計的手法とサンプルサイズ決定

165,000円(税込)
医療機器のISO13485/品質マネジメントシステムでは製品の品質に影響を与える設備、機器、工程のバリデーション、検証等の評価でサンプルを使用する場合、サンプルサイズ決定の根拠をもつことが求められている。
適切な根拠の典型的なものとしては統計的手法を用いてサンプルサイズを決定することとなるが、実際には適切な根拠をもつことに苦労している企業が多々ある。
本セミナーでは統計的理論の解説ではなく、最低限の統計的手法サンプルサイズ決定に関する考え方、抜取検査を例題を交えて解説を行うとともに実際にサンプルサイズの計算を行えるようになることを目指す。また、その他の品質マネジメントシステムにおいて有効と考えられる抜取検査などの統計的手法についても解説を行う。
【VOD】本当は教えたくないAIを駆使したグローバル規制要件モニタリング方法セミナー

【VOD】本当は教えたくないAIを駆使したグローバル規制要件モニタリング方法セミナー

1,650円(税込)
プロの規制要件コンサルタントが教える、本当は教えたくないノウハウを大公開!
世界中の医薬品・医療機器規制要件の変化に迅速に対応し、コンプライアンスの負担を軽減しませんか?
このセミナーでは、AIを活用することで、どのように複雑な規制の管理を効率的に行い、組織全体でのコンプライアンスを強化できるかについて詳しくご紹介します。
これにより、迅速な意思決定をサポートし、ビジネスにおけるリスクを最小限に抑えることができます。
AIを活用した最新のグローバル規制モニタリング手法を無料セミナーでご紹介します。
規制当局の頻繁な要件変更に対する素早い対応や、新たな規制情報のタイムリーな把握により、規制対応にかかる手間を大幅に削減することが可能です。このセミナーを通じて、効果的なリソース管理や生産性向上のための実践的な知識を身につけていただけます。
【VOD】医療機器企業におけるCSV実践セミナー

【VOD】医療機器企業におけるCSV実践セミナー

198,000円(税込)
ISO-13485:2016では、コンピュータ化システムのバリデーション(CSV)の要求が厳しくなりました。製造に関わる設備や品質システムのソフトウェアにもCSVが求められています。
品質マネジメントシステムで使用されるソフトウェア(4.1.6)
製造およびサービス提供に使用されるソフトウェア(7.5.6)
監視および測定に使用されるソフトウェア(7.6)
『CSVとは具体的に何で、どのようなシステムが対象となるのか?』
ISO 13485:2016が要求するソフトウェアバリデーションの方法を解説する規格として、ISO /TR 80002-2が発行されました。この規格はリスクベースのアプローチを使い、適切なソフトウェアバリデーション活動を決定するために役立ちます。また、製造販売業者、監査者、規制当局などがソフトウェアバリデーションの要求事項を理解し、適用するのに役立ちます。
『設計に使用するソフトウェアも対象となるのか?』
これまでは医療機器やそのソフトウェアに対してバリデーションが行われてきました。
では、
『医療機器ソフトウェアに対するバリデーションとCSVの違いは何か?』
『何をどの順番で実施し、どのような記録を残すべきか?』
本セミナーでは、CSV担当者に向けて、ISO/TR 80002-2を中心に具体的かつわかりやすく基礎から解説します。さらに、CSV SOPや具体例を説明します。

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