カートをみる マイページへログイン ご利用案内 ご意見 お客様の声 サイトマップ

当社コンサルテーションへのご要望・ご質問・お問合せはこちら

HOME > セミナー > その他

商品一覧

並び順:

説明付き / 写真のみ

171件~180件 (全281件)  18/29ページ
最初へ  前の5ページへ  前へ 16 17 18 19 20 次へ  次の5ページへ  最後へ

(8/6)1.5日で学ぶ、電気化学反応・電極反応のメカニズムと電気化学測定法および電極/溶液界面の解析

(8/6)1.5日で学ぶ、電気化学反応・電極反応のメカニズムと電気化学測定法および電極/溶液界面の解析

66,000円(税込)
これから、燃料電池、リチウムイオン電池、腐食、センサーなどの研究を始める人たちに十分に役に立つように電気化学の基礎の基礎から講義します。最新の研究に使われている様々な電気化学測定法も解説し、押さえておかなければならない基本原理が身につけられるように詳しく説明します。電気化学の基礎がわかれば様々な研究にスムーズに入ることができます。どうも電気化学が苦手だなと思っている方、是非ご参加ください。
(8/6)アニオン交換膜(AEM)水電解の基礎、要素技術と今後の展望

(8/6)アニオン交換膜(AEM)水電解の基礎、要素技術と今後の展望

66,000円(税込)
水電解による水素製造は、カーボンニュートラルの実現に不可欠な技術です。なかでも「アニオン交換膜(AEM:Anion Exchange Membrane)水電解」は、従来のアルカリ水電解やプロトン交換膜水電解の課題を解決できる新たな水素製造技術として世界的に注目を集め、近年、国内外で研究開発が活発化しています。
(8/6)動物細胞大量培養に資するバイオリアクターと培養操作設計

(8/6)動物細胞大量培養に資するバイオリアクターと培養操作設計

44,000円(税込)
本セミナーではバイオリアクターの基本から、容器・装置・操作の設計に関する勘所となる基本的事項を解説し、様々な細胞への適用における注意点などを述べる。特に動物細胞に関する事項を多く取り上げ、微生物とは異なる動物細胞や治療用細胞ならではの難しさについて具体的に解説する。
(8/7)ものづくり・研究開発の進め方、論理的技術者思考とその実践

(8/7)ものづくり・研究開発の進め方、論理的技術者思考とその実践

44,000円(税込)
日本の高い技術力は、言うまでもなく飽くなき探求心に基づく研究開発の歴史によるものです。しかし、時代の変遷と共により高いレベルでの研究開発と同時に、スピードと効率性も強く求められるようになってきています。研究開発、技術部門と言えばロジカルシンキングとなっていますが、ロジカルシンキングは単なるツールしかなく、ベースとなる技術者思考ができていなければ意味がありません。
(8/18)作業環境測定(有機溶剤)におけるデザイン、サンプリング、法令対応の要点

(8/18)作業環境測定(有機溶剤)におけるデザイン、サンプリング、法令対応の要点

39,600円(税込)
本講座は、実務に即した作業環境測定の習得が目的です。法令については、労働安全衛生の3管理にはじまり、作業環境測定の意義を確認し、令和8年10月に施行される個人ばく露測定の義務化についても紹介します。有機溶剤の作業環境測定として、具体的な測定計画の立て方や測定点・測定時間の設定、サンプリング方法、分析・評価の進め方、そして結果報告や管理区分に応じた対策まで、体系的に解説します。
(8/19)バイオインフォマティクスの基礎と不完全データに対するリスク管理ノウハウ

(8/19)バイオインフォマティクスの基礎と不完全データに対するリスク管理ノウハウ

39,600円(税込)
本講座を通じて、バイオインフォマティクスの基礎から産業利用の最新動向までを理解することができる。特に、実験計画における適切なサンプリング設計や、不完全なデータを見極めるための解析手順について学ぶ。また、公共データベースを活用したデータ解析におけるリスク、シークエンスデータを用いたコンタミネーションの同定・追跡調査など、実務への応用についても理解を深めることができる。
(8/20)コンクリート構造物の長寿命化とCO?削減技術

(8/20)コンクリート構造物の長寿命化とCO?削減技術

39,600円(税込)
世界で二番目に使われている材料とされるコンクリート。このコンクリートもその材料であるセメントの製造で。大量の二酸化炭素が排出されています。また鉄筋コンクリートでは、鋼材製造時にも二酸化炭素排出量が著。しいことも知られています。カーボンニュートラル社会の実現のために、様々なCO2削減・活用技術が開発さ。れて実用化されています。これらを紹介しながら、長く構造物と付き合う方法を模索していきます。
(8/21)多数の革新的テーマを体系的・組織的に創出し続ける仕組みの構築とその活動

(8/21)多数の革新的テーマを体系的・組織的に創出し続ける仕組みの構築とその活動

44,000円(税込)
企業の今後および将来の収益を生み出すには、新しい製品で成功することが唯一の手段です。しかしながら、多くの企業において、。マネジメントとしてこの点の重要性が十分に理解されず、またこれまで新しいテーマを効果的に探す工夫や体制の構築がおざなりにされてきた、ということがあります。
(8/21)半導体・AIを取り巻く日米輸出管理の最新動向

(8/21)半導体・AIを取り巻く日米輸出管理の最新動向

27,500円(税込)
米国や日本で、半導体分野における対中輸出規制の強化が続いています。米国は、2022年10月に行われたEAR改正により、半導体分野における包括的な対中規制を導入し、その後、現在までに規制を大幅に強化・拡大しています。日本でも、日本企業が強みを有する半導体製造装置分野を中心に、2023年7月施行のリスト規制拡大をはじめ、米国と歩調を合わせながら段階的に規制強化が行われています。
(8/21)高分子材料のレオロジー(粘弾性)の基礎と動的粘弾性測定

(8/21)高分子材料のレオロジー(粘弾性)の基礎と動的粘弾性測定

44,000円(税込)
高分子材料(プラスチック)に代表されるような新素材の分野で、「粘弾性」が正面から取り上げられるようになったのは、それほど昔のことではありません。しかし「高分子材料の粘弾性」に関する知識、またFEM解析のノウハウは、物理・化学などの理学者、化学工学、機械工学、土木工学などのエンジニアにも、また生物学者、医学者の分野にまで広くにわたり必要性の高いものになっています。

171件~180件 (全281件)  18/29ページ
最初へ  前の5ページへ  前へ 16 17 18 19 20 次へ  次の5ページへ  最後へ

ページトップへ