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(9/8)二酸化炭素を原料とする有用有機化合物製造技術の研究開発動向と展望

(9/8)二酸化炭素を原料とする有用有機化合物製造技術の研究開発動向と展望

44,000円(税込)
産業活動により排出された二酸化炭素が地球温暖化に関連しているかもしれないことから、二酸化炭素は、その潜在的な有用性にもかかわらず、不要なもの・悪いものという印象をもたれている。本講演では、地球温暖化と化石炭素資源枯渇へ直接的に寄与することが期待される対策として、二酸化炭素の化学的利用に関する近年の技術、実例を概観し、紹介する。
(9/8)フィルム成形・製造の基礎と実際、トラブル対策

(9/8)フィルム成形・製造の基礎と実際、トラブル対策

39,600円(税込)
工業用プラスチックフィルムは、世界でも巨大な市場を形成しており、幅広い分野で使われ、特に光学フィルムだけでも、数兆円の市場規模があります。このセミナーでは、工業用プラスチックフィルムの製造方法について、基礎から実際まで、 PETおよびTACを中心に、やさしく丁寧に解説します。
(9/8)LIBの開発ロードマップ・課題と寿命(劣化)推定・SOH(健康)診断

(9/8)LIBの開発ロードマップ・課題と寿命(劣化)推定・SOH(健康)診断

39,600円(税込)
地球環境問題、資源問題がクローズアップされる今、エコカーの普及促進、再生可能エネルギーへの転換などの政策が、今後もリチウムイオン電池市場成長を牽引すると予測される。この巨大成長市場獲得を目指し多くのメーカー様が参入・開発を進められているが、昨今の世界状況から、どこに開発の焦点を当てるのが適策かという質問が多く寄せられます。
(9/9)高分子複合材料の強度と耐衝撃性

(9/9)高分子複合材料の強度と耐衝撃性

39,600円(税込)
高分子複合材料は、軽量性や加工性に優れ、多様な産業分野において広く活用されている。中でも、引張強さや衝撃強さに代表される力学特性は、構造材料としての設計や応用展開において極めて重要な物性であり、現在でも年間一万報を超える関連研究が報告されている。しかしながら、その多くは実験的手法や定性的解析に依存しており、材料構造や界面特性に基づく理論的な評価・予測手法の構築には未だ課題が残されている。
(9/9)HBM・チップレット時代の3D積層技術と先進パッケージの最新動向

(9/9)HBM・チップレット時代の3D積層技術と先進パッケージの最新動向

39,600円(税込)
HBM・チップレット時代の3D積層技術と先進パッケージの最新動向
(9/10)真空技術の基礎と正しい真空システムの設計&活用法

(9/10)真空技術の基礎と正しい真空システムの設計&活用法

48,400円(税込)
本講座ては、真空システムの設計・製造・運転およひ保守を行う上て、何に気を付けるとトラフルと失敗を避け、無駄なくそのシステムの性能を発揮てきるようになるか、その背景にある真空の基礎物理を学ひ、トラフルと失敗の症状、原因、およひ対策を解説する。
(9/10)塗布故障を徹底削減する総合・体系的塗布技術

(9/10)塗布故障を徹底削減する総合・体系的塗布技術

39,600円(税込)
塗布技術は今や、各種の高機能商品、エネルギー材料を始め、生活に密着する各種材料の生産にも幅広く活用されるに至っている。それに伴い、塗布技術自体も高精度化、高生産性等が追及され進化を遂げている。一方、最新の塗布設備を導入しても、様々な故障の発生が見られ、精密塗布品では、まだまだ故障対応にも追われている現実が存在している。
(9/11)導電性接着剤の材料特性と設計・制御技術、および接続信頼性確保の要点

(9/11)導電性接着剤の材料特性と設計・制御技術、および接続信頼性確保の要点

39,600円(税込)
有機高分子接着剤中に金属やカーボンといった導電フィラーを分散させた導電性接着剤は、部品接続や配線/電極印刷などの用途で電子実装分野において用いられてきました。また、フレキシブル・ハイブリッド・エレクトロニクスに代表されるような電子デバイスの多様化を実現するための実装材料のひとつとして、今後も導電性接着剤が重要な役割を担うことが予想されています。
(9/11)粉粒体の表面改質とコーティングの勘どころ

(9/11)粉粒体の表面改質とコーティングの勘どころ

44,000円(税込)
粉粒体へ酸化物やポリマーを液相で均一にコーティングさせるためには系における粉粒体の分散が最も重要な因子となります。本講ではまず、粉粒体に関する基礎的な性質、取り扱い方法、各種測定方法を説明した後、液相においてコーティング処理に必要な種々の表面処理方法について概説します。そして、液相法を利用した機能性微粒子の調製例をいくつか紹介します。
(9/11)製造条件・使用環境の変動に耐えうる最適設計仕様を導く非線形ロバストデザイン

(9/11)製造条件・使用環境の変動に耐えうる最適設計仕様を導く非線形ロバストデザイン

48,400円(税込)
量産時の製造条件や出荷先での使用状態の変動に耐え、高性能を発揮する最適設計仕様(最適条件)を導く開発手法として、品質工学(ロバストパラメータ設計)が知られています。品質工学は、品質工学が要求する開発時の状況を満たせた場合、想定以上の成果を出せる開発手法です。しかしながら、品質工学が要求する開発時の状況を満たせない事も多く、期待した成果が出ない場合があります。

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