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(9/18)心理的安全性を高める職場づくりと問題行動への実践的対応

(9/18)心理的安全性を高める職場づくりと問題行動への実践的対応

39,600円(税込)
心理的安全性とは、組織や集団の中でも自然体の自分でいられる環境のことです。「心理的安全性が高まると、チームのパフォーマンスが向上する」ということをGoogle社が発表して以降、世界中で注目が集まっています。ルールにより発言の自由などが保証されることとは異なり、何でも発言することができるような心地よい「雰囲気」を作ることが心理的安全性の高いチームや職場づくりです。
(9/18)【解説×生成AI】ユーザビリティエンジニアリングセミナー

(9/18)【解説×生成AI】ユーザビリティエンジニアリングセミナー

77,000円(税込)
医療機器が高度化、複雑化するにつれて、ヒューマンエラーの発生が多発しています。
ユーザビリティエンジニアリングは医療機器設計において欠かすことができない要素の一つであり、 かつ当局の関心が非常に高い分野でもあります。

2016年2月にFDAは「Applying Human Factors and Usability Engineering to Medical Devices」と呼ばれるガイダンスを発行しました。
さらに欧州では、MDD から MDRへの改正において、ユーザビリティに関する要求事項が強化されています。

本邦において、医療機器企業は2024年3月31日までに、JIS T 62366-1:2022 「医療機器-第1部:ユーザビリティエンジニアリングの医療機器への適用」(IEC 62366-1:2015+AMD1:2020)への適合をもって、医療機器基本要件基準の第9条および第16条等で規定するユーザビリティへの適合をしなければなりません。
ユーザビリティエンジニアリングを実施して、使用エラーのない医療機器を設計開発することが目的です。
そのためには、
1.ユーザビリティに係る事項への適合の確認を行う体制を整備すること
2.IEC 62366-1に適合するよう手順書改訂など、必要な措置を講ずること
3.医療機器の承認申請等の添付資料においてIEC 62366-1への適合性を説明すること
4.査察時において、医療機器の設計管理がIEC 62366-1に適合して実施されたことを資料を提示し適切な説明を行うこと
などが求められています。

IEC 62366-1は、ME機器のみではなく、あらゆる医療機器に適用されることに注意が必要です。
また、ユーザビリティエンジニアリングは、ソフトウェアインターフェース以外のインターフェースにも適用されます。
附属資料もインターフェースの一部とみなされます。
インターフェースは、人間の視覚、聴覚、触覚などによって認識されるすべてのものが含まれます。
一般にユーザビリティエンジニアリングが適用されるインターフェースには、下記があげられます。
1.ソフトウェアインターフェース
2.取扱説明書
3.教育用資料
4.ラベル
5.ボタン
6.形状
7.色
8.アラーム音

IEC 62366-1は、難解です。
医療機器設計開発においてはFDAガイダンスやIEC62366-1:2015に従い、人間工学的な要素を取り入れ、適切にユーザーインターフェースに注目したリスクマネジメントを実施する必要があります。
これまではリスクマネジメントに包含されてきましたが、今後はユーザビリティエンジニアリング(ヒューマンファクターエンジニアリング)は、独立して実施しなければなりません。
では、いったいリスクマネジメントとユーザビリティエンジニアリングでは何が異なるのでしょうか。
IEC62366-1:2015が要求するユーザビリティエンジニアリングファイルとはどういうものなのでしょうか。
またユーザビリティエンジニアリング実施のためのSOPや様式はどういうものを揃えれば良いのでしょうか。

いったいどのような手順書を作成し、どのような設計開発を実施すれば良いのでしょうか。
本セミナーでは、ユーザビリティエンジニアリングの基礎を分かりやすく解説します。
またユーザビリティエンジニアリング実施のためのSOPの作成方法についても解説いたします。
(9/25)【即実践できる】自社技術の「新規事業ネタ」の見つけ方

(9/25)【即実践できる】自社技術の「新規事業ネタ」の見つけ方

39,600円(税込)
時代の変化が加速する中、技術者・研究者には「次に何を開発すべきか」、「自社技術をどの市場へ展開すべきか」が常に問われています。しかし、新規事業のネタ出しは個人のセンスだけに頼る必要はありません。本セミナーでは、既存事業が停滞する理由とMOT(技術経営)の基本を整理したうえで、講師が富士フイルム時代に培った経験をもとに、。
(9/25)注射剤における目視・抜取異物検査の基準設定(適・不適管理レベル)と異物低減方法

(9/25)注射剤における目視・抜取異物検査の基準設定(適・不適管理レベル)と異物低減方法

44,000円(税込)
本セミナーは、注射剤における目視・抜取異物検査の基準設定と運用の最適解を、実務視点から徹底解説するものである。注射剤は患者の生命に直結する製剤であり、異物混入や外観不良は即クレーム、最悪の場合は回収へと発展する重大リスクを孕む。一方で、検査基準は公定書に明確な指針がなく、各社が試行錯誤の中で設定しているのが実情である。
(9/25)半導体量子ビットの基礎と研究動向および技術課題と展望

(9/25)半導体量子ビットの基礎と研究動向および技術課題と展望

39,600円(税込)
複雑で大規模な実問題を高速に解きうる誤り耐性型汎用量子コンピュータの開発が期待されている。その実現に向けては量子ビットの高忠実度と高集積度の両立が必要である。様々な系で量子ビットハードウェア研究開発が進められており、半導体量子ビットも有力な候補の1つである。
(9/25)吸入粉末剤開発・評価のノウハウと遺伝子治療への応用

(9/25)吸入粉末剤開発・評価のノウハウと遺伝子治療への応用

39,600円(税込)
治療薬候補の実用化に向けて、エアロゾルとして肺内へ直接かつ非侵襲的に送達できる吸入製剤化が注目されている。中でも携帯可能で簡便に使用できる『粉末剤』としての実用化が望まれているものの、特に日本では開発・評価に関する実績・情報が乏しい。本講演では、吸入粉末剤の開発・評価に関して、基礎情報から演者らが独自に開発した手法を解説するとともに、遺伝子治療用の核酸を吸入粉末製剤化した実施例を紹介する。
(9/25)次世代半導体パッケージおよび 実装技術動向と市場展望

(9/25)次世代半導体パッケージおよび 実装技術動向と市場展望

39,600円(税込)
半導体の微細化はコストや集積度の面で課題が指摘されるようになっており、こうした中、チップレットやヘテロジニアスインテグレーションなど、パッケージ技術によるシステム統合の重要性が高まっている。本講演では、先端パッケージの構造と技術トレンド、市場動向、サプライチェーンの変化を俯瞰しながら、日本のポジションと今後の課題について考察する。
(9/25)ニューラルネットワーク分子動力学法の基礎と応用:Ai for Scienceを活用した材料設計

(9/25)ニューラルネットワーク分子動力学法の基礎と応用:Ai for Scienceを活用した材料設計

44,000円(税込)
ここ数年、AI技術と計算科学を組み合わせた「ニューラルネットワーク分子動力学シミュレーション」が、大学などの研究機関のみならず、企業においても大きな注目を浴びています。
(9/25)分析法バリデーションにおける基準値設定と分析法変更・技術移転時の同等性評価

(9/25)分析法バリデーションにおける基準値設定と分析法変更・技術移転時の同等性評価

49,500円(税込)
分析法バリデーションにおける基準値設定と分析法変更・技術移転時の同等性評価
(9/28)AIデータセンターを取り巻く最新技術動向と今後の展望【ライブ配信】

(9/28)AIデータセンターを取り巻く最新技術動向と今後の展望【ライブ配信】

49,500円(税込)
クラウドやデータセンターはAIを中心に急速に進展しNvidiaに加えハイパースケーラ独自GPUも急増しデータセンターも給電や冷却、エネルギー管理で今までに無い課題に直面しています。本セミナーでは各社のGPU動向やそれに伴うデータセンターの課題とそれを解決する技術に着いて解説します。

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