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(10/13)UV硬化の基礎と硬化不良対策および影部の硬化

(10/13)UV硬化の基礎と硬化不良対策および影部の硬化

49,500円(税込)
光硬化技術にとって、光開始剤は極めて重要なアイテムである。これらの性能によってUV硬化材料の硬化特性が決まってしまうといっても過言ではない。さらに、光開始剤と光源とのマッチングも重要である。本セミナーではUV硬化反応の基礎について、光開始剤の特性と硬化機構の両面から解説する。
(10/13)低濃度CO2の回収・資源化技術の最新動向と今後の展望

(10/13)低濃度CO2の回収・資源化技術の最新動向と今後の展望

22,000円(税込)
炭素循環社会の構築に向けて、排ガスや大気などの混合ガス中の低濃度CO2の回収・資源化技術の開発が強く望まれている。近年、O2などを含む混合ガス中のCO2を回収し、水素化反応により直接CH4やCOへ再資源化する触媒プロセス(CO2回収・直接水素化)が注目を集めている。一般的なCO2分離回収法で必要な温度/圧力スイング式の再生運転が不要であり、再生しながら同時に資源化できる利点を有する。
(10/14)ポリイミドの低誘電化・耐熱性・透明化と5G高速通信・ディスプレイ基板材料の開発動向

(10/14)ポリイミドの低誘電化・耐熱性・透明化と5G高速通信・ディスプレイ基板材料の開発動向

44,000円(税込)
重合度が上がらなくて困っていませんか。製膜できなくて困っていませんか。モノマーやポリマーの溶解性が悪くて困っていませんか。本セミナーでは、耐熱性樹脂の基礎に立ち返り、ポリイミドの原料(モノマー、溶媒)から重合、製膜、物性評価、適用例について解説します。
(10/14)ディスプレイ向け光学フィルムの基礎・高機能化技術と応用展開

(10/14)ディスプレイ向け光学フィルムの基礎・高機能化技術と応用展開

39,600円(税込)
ディスプレイ向け光学フィルムは、液晶ディスプレイに欠かせない機能を果たしており、全世界で年間約数兆円という巨大な市場を形成している。本セミナーでは、現在の光学フィルム技術の基礎を把握したうえで、将来のトレンドを展望する。まずは光学フィルムおよびそれを構成するフォトニクスポリマーの基礎原理及び高度な諸機能について解説を行い、併せて講師の専門である「フッ素化学」が果たす役割についても紹介する。
(10/16)酸化物半導体の基礎と三次元集積デバイス応用に向けた研究開発動向

(10/16)酸化物半導体の基礎と三次元集積デバイス応用に向けた研究開発動向

39,600円(税込)
IGZOをはじめとする酸化物半導体は、低温形成可能、高移動度、透明、低リーク電流といった優れた特性を有し、ディスプレイ分野で量産技術として成功を収めた。現在、酸化物半導体の集積デバイス技術への応用への期待が高まってきている。
(10/16)流体解析の基礎と実務での活用例

(10/16)流体解析の基礎と実務での活用例

39,600円(税込)
本セミナーでは、流体解析に必要な流体力学の基礎ならびに流体解析の基礎を学びます。流体解析の基礎では、流体の現象を支配する方程式がどの様に、PCに組み込まれて、計算でき、結果が算出されるのかといった点をお話ししたいと思います。PCで計算する際、流体の空間にメッシュという数値を保存できる格子を張り、連結している格子間で質量、運動量の計算が行われて、全体の流れ場を解くことができます。
(10/19)半導体パッケージ用ガラス/ガラスセラミックス基板の材料特性とVia加工技術及び検査

(10/19)半導体パッケージ用ガラス/ガラスセラミックス基板の材料特性とVia加工技術及び検査

39,600円(税込)
本講演では、はじめに半導体パッケージ用ガラス基板の種類や、ガラスコア基板とガラスインターポーザーの違い、薄板ガラスの成形技術について解説します。続いて、フラットパネルディスプレイ用ガラス基板との比較も交えながら、熱膨張係数、ヤング率、誘電特性など、半導体パッケージ用ガラス基板・材料に求められる特性と、その設計の考え方についてガラスとガラスセラミックスに対して紹介します。
(10/20)ラジカル重合の基礎と分子量・立体構造の制御および最新重合法

(10/20)ラジカル重合の基礎と分子量・立体構造の制御および最新重合法

44,000円(税込)
ラジカル重合は、現在、高分子材料(ビニルポリマー)製造の80%以上を占めるなど必要不可欠な反応となっている。また、最近のリビングラジカル重合及び立体特異性ラジカル重合の発見によってラジカル重合の可能性はさらに拡がり、この重合法の利用拡大、新しい展開に大きな期待が集まっている。しかし、現在、ラジカル重合を基礎から学ぶ機会は残念ながらほぼ失われている。
(10/20)消泡剤の作用機構と選定・活用のポイント

(10/20)消泡剤の作用機構と選定・活用のポイント

39,600円(税込)
消泡剤とは、対象の発泡液に対してごく微量添加することによってその発泡を抑えることを目的としています。発泡とは液体が薄い膜になって空気を包むことであり、泡の生成には表面張力、泡の粘性などが重要な因子であると言われています。従って、消泡剤とは泡膜の表面を部分的に不均衡な状態にし、泡を不安定化させるものと言えます。
(10/21)実験の実務:実験条件・パラメーターの考え方とデータ取得

(10/21)実験の実務:実験条件・パラメーターの考え方とデータ取得

44,000円(税込)
研究開発、商品開発はもちろん、問題解決、工程管理などあらゆる場面で実験は必要不可欠なものです。そのような実験を考えるというプロセスの中で最も重要なものに実験パラメーターの選択と実験水準の設定、そして、実験結果の解釈があります。多くの方にとって悩みの種であると同時に、適切に検討されていないという実態があります。

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