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(8/5)切削加工技術とそのノウハウ【ライブ配信】

(8/5)切削加工技術とそのノウハウ【ライブ配信】

55,000円(税込)
切削加工技術は、日本の製造業を支える重要な基盤技術の一つであり、その活躍の場はますます広がっています。しかし、製造業の海外シフト、熟練技術・技能者の減少、また指導員の人材不足などにより、この分野の基礎技術や技能の伝承が年を追うごとに進まなくなり、現場技術者のスキルアップは焦眉の課題です。
(8/5)化学プラントにおけるKPIの基礎と実践的な設計・導入・活用方法

(8/5)化学プラントにおけるKPIの基礎と実践的な設計・導入・活用方法

44,000円(税込)
化学プラントでは高効率・脱炭素への生産革新やDXの一環として、KPI(目標達成度指標)を用いたリアルタイム生産管理の導入が進んでいる。本セミナーでは、KPIの基礎を説明したうえで、多くの企業が直面する4つの課題(KPI設計の業界標準が無い、KPI同士の相関性の管理ができない、KPI異常の原因特定が難しい、多数のセンサー追加が必要)を克服した、新しいKPIの設計・導入・活用方法を紹介する。
(8/6)1.5日で学ぶ、電気化学反応・電極反応のメカニズムと電気化学測定法および電極/溶液界面の解析

(8/6)1.5日で学ぶ、電気化学反応・電極反応のメカニズムと電気化学測定法および電極/溶液界面の解析

66,000円(税込)
これから、燃料電池、リチウムイオン電池、腐食、センサーなどの研究を始める人たちに十分に役に立つように電気化学の基礎の基礎から講義します。最新の研究に使われている様々な電気化学測定法も解説し、押さえておかなければならない基本原理が身につけられるように詳しく説明します。電気化学の基礎がわかれば様々な研究にスムーズに入ることができます。どうも電気化学が苦手だなと思っている方、是非ご参加ください。
(8/6)アニオン交換膜(AEM)水電解の基礎、要素技術と今後の展望

(8/6)アニオン交換膜(AEM)水電解の基礎、要素技術と今後の展望

66,000円(税込)
水電解による水素製造は、カーボンニュートラルの実現に不可欠な技術です。なかでも「アニオン交換膜(AEM:Anion Exchange Membrane)水電解」は、従来のアルカリ水電解やプロトン交換膜水電解の課題を解決できる新たな水素製造技術として世界的に注目を集め、近年、国内外で研究開発が活発化しています。
(8/20)コンクリート構造物の長寿命化とCO2削減技術

(8/20)コンクリート構造物の長寿命化とCO2削減技術

39,600円(税込)
世界で二番目に使われている材料とされるコンクリート。このコンクリートもその材料であるセメントの製造で。大量の二酸化炭素が排出されています。また鉄筋コンクリートでは、鋼材製造時にも二酸化炭素排出量が著。しいことも知られています。カーボンニュートラル社会の実現のために、様々なCO2削減・活用技術が開発さ。れて実用化されています。これらを紹介しながら、長く構造物と付き合う方法を模索していきます。
(8/21)ナノカーボン材料・グラフェンの分散技術と材料の高機能化・特性向上

(8/21)ナノカーボン材料・グラフェンの分散技術と材料の高機能化・特性向上

39,600円(税込)
グラフェンの高機能性を利用した熱伝導材、電磁波シールド材料、高強度材料の開発が日々進んでおります。グラフェンと一口に言ってもその特性と構造は、作製方法によって大きく異なります。ナノカーボン材料であるグラフェンの製造プロセス/構造/特性の相関性を理解することで、グラフェンの特性を最大限に発揮させる材料開発につなげることができます。
(8/21)多数の革新的テーマを体系的・組織的に創出し続ける仕組みの構築とその活動

(8/21)多数の革新的テーマを体系的・組織的に創出し続ける仕組みの構築とその活動

44,000円(税込)
企業の今後および将来の収益を生み出すには、新しい製品で成功することが唯一の手段です。しかしながら、多くの企業において、。マネジメントとしてこの点の重要性が十分に理解されず、またこれまで新しいテーマを効果的に探す工夫や体制の構築がおざなりにされてきた、ということがあります。
(8/21)高分子材料のレオロジー(粘弾性)の基礎と動的粘弾性測定

(8/21)高分子材料のレオロジー(粘弾性)の基礎と動的粘弾性測定

44,000円(税込)
高分子材料(プラスチック)に代表されるような新素材の分野で、「粘弾性」が正面から取り上げられるようになったのは、それほど昔のことではありません。しかし「高分子材料の粘弾性」に関する知識、またFEM解析のノウハウは、物理・化学などの理学者、化学工学、機械工学、土木工学などのエンジニアにも、また生物学者、医学者の分野にまで広くにわたり必要性の高いものになっています。
(8/21)演習問題で身につける有機化学スペクトル解析徹底トレーニング

(8/21)演習問題で身につける有機化学スペクトル解析徹底トレーニング

55,000円(税込)
スペクトル解析の講義は大学二年生頃に必修になっている大学が多いと思います。グニャグニャした曲線が書かれた図を渡されて、「ここから目的物の構造式を決めてください」と課題が出たりします。最初は全くわからないと思います。スペクトル解析が大変なのは、今までに高校、大学で学習してきたいずれの科目の延長でもないということです。「よくわからないけど、この化合物が正解なのか。
(8/24)天然植物繊維を活用した高分子複合材料の技術

(8/24)天然植物繊維を活用した高分子複合材料の技術

39,600円(税込)
EUでは、域内で販売される製品にカーボンフットプリント(CFP)の表示が必須となりつつあります。そのため、各分野でバイオマスの利用が推進されています。高分子系複合材料の分野においても、樹脂のバイオマス活用が進められています。強化材についても、可能な範囲でガラス繊維を天然(植物)繊維で代替しようとする動きが増しています。

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