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(9/9)ECTC2026での発表を解説 先端半導体パッケージング・実装技術の研究開発動向

(9/9)ECTC2026での発表を解説 先端半導体パッケージング・実装技術の研究開発動向

39,600円(税込)
昨今、特に話題を集める半導体パッケージングですが、これに関連した数ある国際会議の中でも最も大きく最新の技術が発表されるのがECTC (Electronic Components and Technology Conference)です。
(9/11)動物細胞大量培養に資するバイオリアクターと培養操作設計

(9/11)動物細胞大量培養に資するバイオリアクターと培養操作設計

44,000円(税込)
本セミナーではバイオリアクターの基本から、容器・装置・操作の設計に関する勘所となる基本的事項を解説し、様々な細胞への適用における注意点などを述べる。特に動物細胞に関する事項を多く取り上げ、微生物とは異なる動物細胞や治療用細胞ならではの難しさについて具体的に解説する。
(9/11)粉粒体の表面改質とコーティングの勘どころ

(9/11)粉粒体の表面改質とコーティングの勘どころ

44,000円(税込)
粉粒体へ酸化物やポリマーを液相で均一にコーティングさせるためには系における粉粒体の分散が最も重要な因子となります。本講ではまず、粉粒体に関する基礎的な性質、取り扱い方法、各種測定方法を説明した後、液相においてコーティング処理に必要な種々の表面処理方法について概説します。そして、液相法を利用した機能性微粒子の調製例をいくつか紹介します。
(9/11)製造条件・使用環境の変動に耐えうる最適設計仕様を導く非線形ロバストデザイン

(9/11)製造条件・使用環境の変動に耐えうる最適設計仕様を導く非線形ロバストデザイン

48,400円(税込)
量産時の製造条件や出荷先での使用状態の変動に耐え、高性能を発揮する最適設計仕様(最適条件)を導く開発手法として、品質工学(ロバストパラメータ設計)が知られています。品質工学は、品質工学が要求する開発時の状況を満たせた場合、想定以上の成果を出せる開発手法です。しかしながら、品質工学が要求する開発時の状況を満たせない事も多く、期待した成果が出ない場合があります。
(9/15)脳波計測・解析の基礎と脳波データ活用

(9/15)脳波計測・解析の基礎と脳波データ活用

44,000円(税込)
脳波計測は専門的な知識が必要なだけでなく、正確なデータの取得にはそれなりの熟練を要する。その一方で、非専門家がアクセスできる情報はそれほど多くない。そこで本セミナーでは、脳波とは何か、脳波計測の実際、脳波からわかること・わからないこと、解析の方法、ブレイン・マシン・インタフェースへの応用例、また脳波データのビジネス展開の可能性などについて概説し、一通りの知識を得られるようにする。
(9/15)自動車の運動制御と自動運転の高度連携技術

(9/15)自動車の運動制御と自動運転の高度連携技術

44,000円(税込)
自動車運動制御(シャシー制御など)の技術を高度に統合し、自動運転の走行安全性と精度を飛躍的に向上させるアプローチについて紹介します。そして、自動車運動制御の自動運転における役割を解説します。すなわち、高度な自動運転を実現するためには、目標コースに正確に沿って走ることのみならず、刻一刻と変化する走行シチュエーションに応じて、車両を安全かつ正確に操る技術が必要です。
(9/15)専門外の方が学びたい演習問題で身につける"脱・暗記頼り"の反応機構

(9/15)専門外の方が学びたい演習問題で身につける"脱・暗記頼り"の反応機構

44,000円(税込)
有機反応のしくみが「手に取るように見える」ようになることを目指すセミナーです。結合がどこで切れ、どこで新しく生まれるのか、電子がどこから来てどこへ流れるのか──反応機構を理解することで、丸暗記に頼らず、初めて見る反応でも筋道を立てて予測できるようになります。
(9/16)クライオエッチングの基礎・現状・課題と最新技術動向

(9/16)クライオエッチングの基礎・現状・課題と最新技術動向

39,600円(税込)
半導体集積回路デバイスの製造において、プラズマを用いた微細加工、すなわちプラズマエッチングは不可欠なプロセス技術である。トランジスタ、DRAM、NANDに代表されるデバイスでは、従来の微細化および高積層化(スケーリング)が進められてきた。しかし近年、既存技術には物理的・技術的な限界が顕在化しつつある。
(9/17)マススペクトル解析 入門講座―正しく読むための基本と実践的なコツ―

(9/17)マススペクトル解析 入門講座―正しく読むための基本と実践的なコツ―

44,000円(税込)
質量分析の最も重要なデータであるマススペクトルからは、分子の質量情報や部分構造に関する情報などが得られるが、必要な情報を引き出すためには、マススペクトルを正しく読む必要がある。本講座では、GC/MSとLC/MSにおけるマススペクトルについて、基本的且つ正しい読み方とフラグメントイオンやMS/MSスペクトルの解析方法について解説する。
(9/18)ステージゲート法による研究開発テーマ評価と GO/STOP 判断の実務

(9/18)ステージゲート法による研究開発テーマ評価と GO/STOP 判断の実務

44,000円(税込)
まずはイノベーションを目指すときのR&Dテーマの進捗評価としてのステージゲート法についてその考え方を紹介します。つぎに、ステージゲート法の基本を構成するロードマップとポートフォリオについて本質と、なぜ必要か、活用するときのポイントを説明します。これらをベースに実際にゲート評価としてのGO/STOPの判断基準を行うための勘所を解説します。

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