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【ビデオ・VOD】CSVセミナー【第5講】

【ビデオ・VOD】CSVセミナー【第5講】

77,000円(税込)
CSVの理論はわかったけど、具体的にCSV成果物の作成方法が全く分からないといった人が多いのではないでしょうか。
本セミナーでは、機能仕様書、構成設定仕様書の具体的なサンプルを配布し、どんな内容を記載するべきか、またどのように作成するべきかを初心者にもわかりやすく解説いたします。
また機能リスク評価(厚労省GLでは、詳細なリスク評価)についても図を用いてわかりやすく解説を行います。
サンプルは、電子ファイルで差し上げますので、今後のCSV実施には最適です。
【ビデオ・VOD】CSVセミナー【第8講】

【ビデオ・VOD】CSVセミナー【第8講】

77,000円(税込)
コンピュータ化システムのデータは、災害時などに備えて、バックアップを実施しておかなければなりません。
バックアップは、Part11、ER/ES指針、PIC/S GMP Annex 11などでも、必須要件です。
さらにバックアップは、真正性の要件です。
また、万が一の場合、すみやかにリカバリーができなければなりません。
リストアとリカバリは、異なります。いったい何が違うのでしょうか。
一方で、障害時などには、サプライヤのサポートが不可欠です。
そのためには、日ごろからサービスレベルアグリーメント(SLA)を締結しておかなければなりません。
SLAと保守契約は全く異なります。SLAって、いったい何でしょうか。
本セミナーでは、通常はセミナーなどで解説されていない「バックアップ/リカバリー計画書」「サービスレベルアグリーメント」の書き方についてサンプルを配布し、分かりやすく説明を行います。
【ビデオ・VOD】CSVセミナー【第7講】

【ビデオ・VOD】CSVセミナー【第7講】

77,000円(税込)
平成24年から施行された、厚労省「コンピュータ化システム適正管理ガイドライン」では、リスクアセスメントが要求されています。
しかしながら、いったいどうやってリスクを評価すればいいのでしょうか。
製薬企業は、ICH Q9 「リスクマネージメントに関するガイドライン」に従って、リスクを管理し、受容可能なまでにリスクを低減しなければなりません。
果たして、コンピュータ化システムにおけるリスクとはどういうもので、リスクのアセスメント方法はどういったものでしょうか。
CSVにおけるバリデーション計画書は、リスクアセスメント報告書の結果によって作成しなければなりません。
本セミナーでは、具体的なリスクアセスメント報告書の書き方をわかりやすく解説します。
【ビデオ・VOD】CSVセミナー【第10講】

【ビデオ・VOD】CSVセミナー【第10講】

77,000円(税込)
コンピュータ化システムが稼働した後、運用フェーズで重要なことは、バリデーション状態の維持です。
バリデーション状態とは、コンピュータ化システムがユーザ要求に適合していることです。
運用フェーズ中には、ユーザ要求が変更されることがありますので、システムは常にユーザ要求に適合させ続けるため、変更管理が重要となります。
いったいどういった方法で変更を管理すれば良いのでしょうか。
一方で、ソフトウェアにはバグ(障害)がつきものです。
障害は適切な方法で管理し、修復を行わなければなりません。
稼働フェーズ中に発生した障害は、再発を防止するために、CAPA(是正処置・予防処置)を実行することも重要です。
本セミナーでは、運用フェーズ中における重要な変更管理、障害管理、CAPAについて、具体的なSOPのサンプルを配布し、わかりやすく解説を行います。
【ビデオ・VOD】CSVセミナー【第9講】

【ビデオ・VOD】CSVセミナー【第9講】

77,000円(税込)
CSVを実施すると、膨大な成果物が発生します。
各成果物は、版数管理が必要です。
しかしながら、一般にあまり知られていないことは、ユーザ要求仕様書とバリデーション計画書とテストスクリプト・ログでは、版数管理の方法が全く異なります。
それらを知らないでドキュメントIDを付与してしまうと、後から困った事態になってしまいます。
いったい、文書管理はどうあるべきなのでしょうか。
またPart11、ER/ES指針、PIC/S GMP Annex 11などでは、教育訓練を要求しています。
教育と訓練は異なります。では、それぞれいつ実施すべきなのでしょうか。
教育訓練で必要なのは、「カリキュラム」「責任者」「記録」です。
いったい、教育訓練計画はどうあるべきなのでしょうか。
コンピュータ化システムを運用するにあたって、セキュリティは非常に重要です。
またPart11、ER/ES指針、PIC/S GMP Annex 11などでは、セキュリティ要求について非常に厳しいです。
セキュリティには、物理的・論理的・人的の3つの事象が考えられます。
では、なぜセキュリティは必要なのでしょうか。
電子署名を使用するためには、規則を制定しておかなければなりません。
電子署名とデジタル署名は異なります。
では、いったい電子署名とは何でしょうか?
またどのような電子署名の規則を制定すれば良いのでしょうか。
本セミナーでは、通常はセミナーなどで解説されていない「文書管理計画書」「教育訓練計画書」「セキュリティ計画書」「電子署名管理規則」の書き方についてサンプルを配布し、分かりやすく説明を行います。
【VOD】【AI音声版】医薬品のE&L(抽出物・浸出物)入門

【VOD】【AI音声版】医薬品のE&L(抽出物・浸出物)入門

5,500円(税込)
医薬品のE&L(抽出物・浸出物)を、容器施栓系・SUSから製剤へ移行する化合物をどう見つけ評価し管理するかを軸に、ICH Q3E・USP・PQRI閾値(SCT/AET)・抽出/浸出試験・毒性評価・GC-MS/LC-MS/ICP-MSまで50分で入門解説。本商品はAIが生成した音声による講義(AI音声版)です。
【VOD】【AI音声版】製薬用水入門

【VOD】【AI音声版】製薬用水入門

5,500円(税込)
製薬用水(常水・精製水・注射用水)を、種類・規格・製造法・品質管理・査察対応の視点で、局方(日局19)の数値規格が何を保証するかを軸に50分で入門解説。導電率・TOC・エンドトキシン、膜法WFIまで。本商品はAIが生成した音声による講義(AI音声版)です。
【VOD】【AI音声版】バイオ医薬品 原薬製造工程のCTD記載

【VOD】【AI音声版】バイオ医薬品 原薬製造工程のCTD記載

5,500円(税込)
バイオ医薬品(抗体・組換えタンパク)の原薬製造工程を、CTD(2.3 QOS/3.2.S)にどう記載するかを軸に、セルバンク・製造工程・生物由来原料基準・ウイルス安全性(Q5A(R2)/NGS)・QbDまで50分で入門解説。process defines product。本商品はAIが生成した音声による講義(AI音声版)です。
【VOD】【AI音声版】医薬品の技術移転(テクノロジートランスファー)入門

【VOD】【AI音声版】医薬品の技術移転(テクノロジートランスファー)入門

3,300円(税込)
医薬品の技術移転(テクノロジートランスファー)を、「知識と工程をどう移し・同等性を示し・検証するか」を軸に、移転計画・QRM・許容基準・PPQ/CPV・品質同等性・GMP/委託管理まで30分で入門解説。WHO TRS 1044・ICH Q12も。本商品はAIが生成した音声による講義(AI音声版)です。
【VOD】【AI音声版】EU GVP(医薬品安全性監視)入門

【VOD】【AI音声版】EU GVP(医薬品安全性監視)入門

3,300円(税込)
EU GVP(医薬品安全性監視)を、「なぜその要求か」を軸に、法体系・GVPモジュール・ICSR/規制報告(Day 0・重篤15日)・シグナル管理・RMP/PSUR・品質システム/査察まで40分で入門解説。EudraVigilance・追加モニタリング▼も。本商品はAIが生成した音声による講義(AI音声版)です。

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