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(7/30)【オンデマンド配信】伝熱の基礎と計算方法および温度計測とその留意点

(7/30)【オンデマンド配信】伝熱の基礎と計算方法および温度計測とその留意点

44,000円(税込)
多くの産業において、加熱冷却による加工・製造、品質管理における温度制御、熱エネルギーの有効利用など、様々な面で熱移動に関する知識が必要になっています。本セミナーでは、熱の移動現象や熱システムを理解することを目的とし、熱力学の基礎事項を確認した後、熱伝導・対流熱伝達・放射伝熱の三形態の熱移動機構や簡単な熱移動量の計算方法について学びます。
(7/30)【オンデマンド】透明導電材料/膜の基礎と塗布型透明導電膜の最新動向

(7/30)【オンデマンド】透明導電材料/膜の基礎と塗布型透明導電膜の最新動向

39,600円(税込)
液晶ディスプレイの登場により、その電極に用いられる透明導電材料はクローズアップされるようになりました。その後、タッチパネル、薄膜太陽電池など製品、技術の進化と共に透明導電材料へ求められる特性、特徴も変わりつつあります。
(7/30)セラミックス焼結プロセスにおける分析・評価・解析技術

(7/30)セラミックス焼結プロセスにおける分析・評価・解析技術

39,600円(税込)
固相焼結プロセスは、燃料電池やセラミックコンデンサなどの特性を決定づける重要な製造プロセスですが、所望の特性を得るためには、焼結体の変形速度や微構造レベルの挙動を正しく理解しておく必要があります。特に、積層レイヤ―を一体で焼結するプロセスでは、より一層高度な焼結コントロール技術が求められ、焼結条件によっては、焼結体の変形や破壊といったデバイスの信頼性を大きく低下させる課題に直面します。
(7/30)コーティングプロセスにおける界面化学とレオロジー解析

(7/30)コーティングプロセスにおける界面化学とレオロジー解析

39,600円(税込)
コーティング液の多くは、媒体中にバインダーなどの高分子や顔料などの微粒子が分散した不均一系流体であり、コーティング液の物性制御およびプロセス管理と密接に関係する科学はバルクのレオロジーと濡れ性に関する界面化学です。塗料やインクなどは液体状態で紙、プラスチック、金属などに塗布された後、乾燥や化学反応などを経て固体塗膜となりますが、この過程に密接に関連するのは濡れ性に関する界面化学です。
(7/30)【オンデマンド】EV用リチウムイオン電池の リユース・リサイクル技術の動向と課題、今後の展望

(7/30)【オンデマンド】EV用リチウムイオン電池の リユース・リサイクル技術の動向と課題、今後の展望

39,600円(税込)
2025年初頭,世界の電気自動車(EV)保有台数は5800万台に達した。EV以外の自動車においても電動化が進展しており,リチウムイオン電池の需要が拡大している。その陰で使用済み(中古)のEV用LiBの処理が問題化しつつある。この講義では,EV用LiBのリユース(二次利用)/リサイクル技術の開発,そしてビジネスモデルの構築について昨今の事例を交えながら解説する。
(7/30)【半導体製造プロセス:2日間セミナー】半導体パッケージングの基礎、各製造プロセス技術と今後のトレンド・将来展望

(7/30)【半導体製造プロセス:2日間セミナー】半導体パッケージングの基礎、各製造プロセス技術と今後のトレンド・将来展望

70,400円(税込)
現在、半導体は単なる電子部品から、経済安全保障の鍵となる重要コンポーネントへと位置づけが大きく変化しています。前工程では2ナノメートルといった最先端技術が注目されたと思ったのも束の間、次の世代の1.xxナノメートルの開発も聞こえてきています。最先端の性能を使用する一部の機器以外の多くの半導体は最先端技術を必要としていないのが実情です。
(7/31)磁性と磁性材料の基礎

(7/31)磁性と磁性材料の基礎

44,000円(税込)
磁性材料は、モーターや変圧器、電源などに用いられる各種インダクタ、センサー、磁気記録装置などの様々な用途で用いられています。磁性材料には軟磁性材料(磁心材料)と硬磁性材料(永久磁石)があり、その性質は全く異なります。また、軟磁性材料にも硬磁性材料にも特性が異なる材料が数多く市販されており、その中から用途に応じて最適な材料を選定する必要があります。
(7/31)基礎から学ぶ流体力学

(7/31)基礎から学ぶ流体力学

44,000円(税込)
本講座は、大学で流体力学を学んでいない方でも、基礎から学ぶことを目的としています。特に、「重要な数式の容易な認識」、「直感的な理解」、および、「数式のビジュアル化」を心がけて、丁寧に講義いたします。
(7/31)SiCパワー半導体の最新動向とSiC単結晶ウェハ製造の現状と展望

(7/31)SiCパワー半導体の最新動向とSiC単結晶ウェハ製造の現状と展望

44,000円(税込)
150mm口径に加えて200mm口径のSiC単結晶ウェハの市販が開始され、電動自動車(xEV)のみならず、種々の産業機器へのSiCパワーデバイスの搭載が本格化している。パワー半導体向けには、その電子物性の優位性から4H-SiC単結晶ウェハが使用される。
(7/31)リチウムイオン電池および関連材料の化学物質規制とその対応

(7/31)リチウムイオン電池および関連材料の化学物質規制とその対応

39,600円(税込)
本セミナーは、リチウムイオン電池など化学電池の研究開発、製造、販売と環境などにおける化学物質規制への対応、即ち化学物質コンプライアンス=法令遵守を扱った内容である。電池メーカーは化学製品である正・負極材や電解液、電解質と樹脂材料を化学メーカーから供給される。従って製造と言う局面では、電池と言う“密閉体”の状態では、リスクやハザードは発生しない。

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