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(9/28)メディカルアフェアーズの本質的役割の理解と エビデンスジェネレーションや KOLとの交渉/折衝術などの実務ノウハウ

(9/28)メディカルアフェアーズの本質的役割の理解と エビデンスジェネレーションや KOLとの交渉/折衝術などの実務ノウハウ

49,500円(税込)
メディカルアフェアーズの本質的役割の理解と エビデンスジェネレーションや KOLとの交渉/折衝術などの実務ノウハウ
(9/29)ステージゲート・プロセスの基本、正しい理解と各ゲートでの評価項目、議論の方法、体制構築と運用法

(9/29)ステージゲート・プロセスの基本、正しい理解と各ゲートでの評価項目、議論の方法、体制構築と運用法

55,000円(税込)
ステージゲート・プロセスは、日本ではステージゲート法という名前で呼ばれていますが、ステージゲートは決して方法論ではありません。全ての企業のテーマ・マネジメントプロセスはなんらかの形で評価の場、すなわち「ゲート」が存在していますので、すでにステージゲート・プロセスの構造となっています。しかし、多くの企業において、テーマの評価の視点や意思決定の仕組みは明文化されていません。
(9/29)膜分離技術の基礎と膜ろ過のプロセス設計・膜性能評価およびファウリング対策

(9/29)膜分離技術の基礎と膜ろ過のプロセス設計・膜性能評価およびファウリング対策

39,600円(税込)
膜を用いた水処理技術は,下廃水処理,海水淡水化,超純水製造など幅広い分野で用いられている。分離膜を使用すること自体は全く難しくないものの,分離試験を適切に行い,試験データを正しく解析しないと,スケールアップに繋げることができない。本講演では,最初に膜分離技術の基礎を丁寧に解説する。
(9/30)Excelと例題で学ぶ 直交表実験入門

(9/30)Excelと例題で学ぶ 直交表実験入門

39,600円(税込)
実験計画法の基本的な考え方と、直交表を用いた実験設計・解析の進め方を解説する。
(10/7)化粧品の微生物学的品質保証の実務と微生物試験・評価の勘所

(10/7)化粧品の微生物学的品質保証の実務と微生物試験・評価の勘所

39,600円(税込)
化粧品・日用品メーカーの研究開発部門で、20年以上微生物制御研究にたずさわる演者が、化粧品の微生物学的品質を保証するための微生物学的リスクアセスメントのポイントや考え方を分かり易く説明する。製品の設計開発段階だけではなく、製造段階のリスク評価及び管理についても具体的に解説する。特に、微生物限度試験法、保存効力試験法ならびに迅速試験法といった微生物試験法に関する知見を提供する。
(10/8)クリーンルーム 清浄度維持の勘どころ

(10/8)クリーンルーム 清浄度維持の勘どころ

44,000円(税込)
クリーン化技術に携わる、初級から中級までの全ての方々を対象に,上級入口までの内容を、平易な言葉で説明します。理論のほか,実験・実測・経験に基づいた内容も示します。例題で、具体例・図・表・写真も多く掲げます。質問は随時受け付けます。専門用語は進行に伴って自然に吸収できるようにします。講演の重要ポイントは以下の通りです。1.汚染の原因と対策。2.作業員管理・教育の重要点。
(10/9)技術者以外への「技術プレゼン」講座

(10/9)技術者以外への「技術プレゼン」講座

39,600円(税込)
「技術的な根拠は十分出しているが、他部署で話が前に進まない」「経営層や営業部に技術プレゼンが通らず、予算がつかない」。そんな壁にぶつかる技術者は少なくありません。どれほど優れた技術や研究成果であっても、製品化・事業化されなければ、価値を生み出しません。本講座は、話し方やスライド作成のテクニックを学ぶ場ではありません。
(10/13)低濃度CO2の回収・資源化技術の最新動向と今後の展望

(10/13)低濃度CO2の回収・資源化技術の最新動向と今後の展望

22,000円(税込)
炭素循環社会の構築に向けて、排ガスや大気などの混合ガス中の低濃度CO2の回収・資源化技術の開発が強く望まれている。近年、O2などを含む混合ガス中のCO2を回収し、水素化反応により直接CH4やCOへ再資源化する触媒プロセス(CO2回収・直接水素化)が注目を集めている。一般的なCO2分離回収法で必要な温度/圧力スイング式の再生運転が不要であり、再生しながら同時に資源化できる利点を有する。
(10/16)流体解析の基礎と実務での活用例

(10/16)流体解析の基礎と実務での活用例

39,600円(税込)
本セミナーでは、流体解析に必要な流体力学の基礎ならびに流体解析の基礎を学びます。流体解析の基礎では、流体の現象を支配する方程式がどの様に、PCに組み込まれて、計算でき、結果が算出されるのかといった点をお話ししたいと思います。PCで計算する際、流体の空間にメッシュという数値を保存できる格子を張り、連結している格子間で質量、運動量の計算が行われて、全体の流れ場を解くことができます。
(10/21)実験の実務:実験条件・パラメーターの考え方とデータ取得

(10/21)実験の実務:実験条件・パラメーターの考え方とデータ取得

44,000円(税込)
研究開発、商品開発はもちろん、問題解決、工程管理などあらゆる場面で実験は必要不可欠なものです。そのような実験を考えるというプロセスの中で最も重要なものに実験パラメーターの選択と実験水準の設定、そして、実験結果の解釈があります。多くの方にとって悩みの種であると同時に、適切に検討されていないという実態があります。

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