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(8/5)Z260845EVインバータ・車載パワエレ機器のEMC設計とノイズ対策実践【ライブ配信】

(8/5)Z260845EVインバータ・車載パワエレ機器のEMC設計とノイズ対策実践【ライブ配信】

55,000円(税込)
自動車業界は今、電動化・自動運転・コネクテッド化といった「100年に一度の変革期」を迎えています。その中核を担うのがパワーエレクトロニクス技術です。本講義では、車載パワエレ機器におけるEMC(電磁両立性)設計の本質と最先端の実践について、歴史から最新動向、そして未来展望まで体系的に解説します。
(8/5)化学プラントにおけるKPIの基礎と実践的な設計・導入・活用方法

(8/5)化学プラントにおけるKPIの基礎と実践的な設計・導入・活用方法

44,000円(税込)
化学プラントでは高効率・脱炭素への生産革新やDXの一環として、KPI(目標達成度指標)を用いたリアルタイム生産管理の導入が進んでいる。本セミナーでは、KPIの基礎を説明したうえで、多くの企業が直面する4つの課題(KPI設計の業界標準が無い、KPI同士の相関性の管理ができない、KPI異常の原因特定が難しい、多数のセンサー追加が必要)を克服した、新しいKPIの設計・導入・活用方法を紹介する。
(8/5)商品開発の現場で使える! 感性・官能評価用アンケート設計と物性値への落とし込み

(8/5)商品開発の現場で使える! 感性・官能評価用アンケート設計と物性値への落とし込み

44,000円(税込)
官能評価は食品・衣料・化粧品から自動車・情報機器・ロボット・まであらゆる商品開発の現場で使われる必須のツールです。しかし、 使用者の感じた感覚を正確に評価し、商品設計やマーケッティングに結び付けるのは難しいものです。このセミナーでは、アンケートを設計、得られたデータを解析し、商品設計の基本になる物性値に結び付ける方法を、触覚・手触り評価に関する具体例を交えて説明します。
(8/6)1.5日で学ぶ、電気化学反応・電極反応のメカニズムと電気化学測定法および電極/溶液界面の解析

(8/6)1.5日で学ぶ、電気化学反応・電極反応のメカニズムと電気化学測定法および電極/溶液界面の解析

66,000円(税込)
これから、燃料電池、リチウムイオン電池、腐食、センサーなどの研究を始める人たちに十分に役に立つように電気化学の基礎の基礎から講義します。最新の研究に使われている様々な電気化学測定法も解説し、押さえておかなければならない基本原理が身につけられるように詳しく説明します。電気化学の基礎がわかれば様々な研究にスムーズに入ることができます。どうも電気化学が苦手だなと思っている方、是非ご参加ください。
(8/6)アニオン交換膜(AEM)水電解の基礎、要素技術と今後の展望

(8/6)アニオン交換膜(AEM)水電解の基礎、要素技術と今後の展望

66,000円(税込)
水電解による水素製造は、カーボンニュートラルの実現に不可欠な技術です。なかでも「アニオン交換膜(AEM:Anion Exchange Membrane)水電解」は、従来のアルカリ水電解やプロトン交換膜水電解の課題を解決できる新たな水素製造技術として世界的に注目を集め、近年、国内外で研究開発が活発化しています。
(8/6)動物細胞大量培養に資するバイオリアクターと培養操作設計

(8/6)動物細胞大量培養に資するバイオリアクターと培養操作設計

44,000円(税込)
本セミナーではバイオリアクターの基本から、容器・装置・操作の設計に関する勘所となる基本的事項を解説し、様々な細胞への適用における注意点などを述べる。特に動物細胞に関する事項を多く取り上げ、微生物とは異なる動物細胞や治療用細胞ならではの難しさについて具体的に解説する。
(8/7)ものづくり・研究開発の進め方、論理的技術者思考とその実践

(8/7)ものづくり・研究開発の進め方、論理的技術者思考とその実践

44,000円(税込)
日本の高い技術力は、言うまでもなく飽くなき探求心に基づく研究開発の歴史によるものです。しかし、時代の変遷と共により高いレベルでの研究開発と同時に、スピードと効率性も強く求められるようになってきています。研究開発、技術部門と言えばロジカルシンキングとなっていますが、ロジカルシンキングは単なるツールしかなく、ベースとなる技術者思考ができていなければ意味がありません。
(8/18)作業環境測定(有機溶剤)におけるデザイン、サンプリング、法令対応の要点

(8/18)作業環境測定(有機溶剤)におけるデザイン、サンプリング、法令対応の要点

39,600円(税込)
本講座は、実務に即した作業環境測定の習得が目的です。法令については、労働安全衛生の3管理にはじまり、作業環境測定の意義を確認し、令和8年10月に施行される個人ばく露測定の義務化についても紹介します。有機溶剤の作業環境測定として、具体的な測定計画の立て方や測定点・測定時間の設定、サンプリング方法、分析・評価の進め方、そして結果報告や管理区分に応じた対策まで、体系的に解説します。
(8/19)バイオインフォマティクスの基礎と不完全データに対するリスク管理ノウハウ

(8/19)バイオインフォマティクスの基礎と不完全データに対するリスク管理ノウハウ

39,600円(税込)
本講座を通じて、バイオインフォマティクスの基礎から産業利用の最新動向までを理解することができる。特に、実験計画における適切なサンプリング設計や、不完全なデータを見極めるための解析手順について学ぶ。また、公共データベースを活用したデータ解析におけるリスク、シークエンスデータを用いたコンタミネーションの同定・追跡調査など、実務への応用についても理解を深めることができる。
(8/20)コンクリート構造物の長寿命化とCO2削減技術

(8/20)コンクリート構造物の長寿命化とCO2削減技術

39,600円(税込)
世界で二番目に使われている材料とされるコンクリート。このコンクリートもその材料であるセメントの製造で。大量の二酸化炭素が排出されています。また鉄筋コンクリートでは、鋼材製造時にも二酸化炭素排出量が著。しいことも知られています。カーボンニュートラル社会の実現のために、様々なCO2削減・活用技術が開発さ。れて実用化されています。これらを紹介しながら、長く構造物と付き合う方法を模索していきます。

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