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(9/30)レーザ溶接の基礎と応用および溶接管理技術【ライブ配信】

(9/30)レーザ溶接の基礎と応用および溶接管理技術【ライブ配信】

55,000円(税込)
レーザ溶接の基礎として、レーザの特徴、ビーム品質、レーザ溶接機、レーザ溶接の原理と現象、レーザ溶接品質に影響する因子、溶接条件を解説します。レーザ溶接の応用として、テーラードブランク材の溶接、薄板分野のリモート溶接、厚板分野のレーザ・アークハイブリッド溶接、カーボンニュートラルへのレーザ溶接、生産性向上および安全性向上を目指した協働ロボット溶接等を解説します。
(9/30)Z260940疲労破断しないねじ・ボルト締結体の設計実務とゆるみ対策講座【ライブ配信】

(9/30)Z260940疲労破断しないねじ・ボルト締結体の設計実務とゆるみ対策講座【ライブ配信】

55,000円(税込)
ボルト径と本数や締結部の設計は,従来設計の踏襲や勘によって決定し,ボルトの締め付けは現場技能者の腕に頼っていたのではないでしょうか。その結果,ボルト破断事故や過剰設計によるコストアップを招いていたように思います。本講座では,ねじの力学を解説し,締付けトルクと軸力の関係と締付けトルク決定法を述べます。この際,金属間の摩擦係数が必須で,文献に載っていないオリジナルな摩擦係数測定データを提示します。
(9/30)EU包装/包装廃棄物規則(PPWR)の重要事項・最新動向と国内企業に求められる実務対応

(9/30)EU包装/包装廃棄物規則(PPWR)の重要事項・最新動向と国内企業に求められる実務対応

39,600円(税込)
EUの包装及び包装廃棄物規則(PPWR)は、包装設計、リサイクル性、再生材利用、有害物質管理、表示、適合性評価などを包括的に規定し、従来の包装及び包装廃棄物指令(PPWD)に代わるEU共通の直接適用規則として制定されました。
(9/30)レオロジーを特許・権利化するための基礎科学、測定技術、出願戦略

(9/30)レオロジーを特許・権利化するための基礎科学、測定技術、出願戦略

39,600円(税込)
ある機能・特性を実現するためにレオロジー的性質が極めて重要で本質的である(臨界的意義を有する)場合、既存の材料であっても進歩性という観点から粘度や粘弾性などのレオロジー量が特許として権利化されることがあります。発明を特定するために数値範囲を限定した特許はパラメータ特許と呼ばれていますが、権利化のためには効果と数値範囲との関係を定量的に説明できることが要件となります。
(9/30)レジストリソグラフィー技術の基礎と実務およびトラブル対策

(9/30)レジストリソグラフィー技術の基礎と実務およびトラブル対策

39,600円(税込)
レジストリソグラフィは微細加工を支える主要技術の一つであり、半導体、ディスプレイ、プリント基板、太陽電池、MEMS など、さまざまな電子産業分野で広く実用化されています。一方で、レジスト材料およびプロセス技術の高度化に伴い、これらの特性が製品に与える影響も一層大きくなっています。
(9/30)ペロブスカイト太陽電池の高効率化・高耐久性化技術と今後の展望

(9/30)ペロブスカイト太陽電池の高効率化・高耐久性化技術と今後の展望

22,000円(税込)
有機無機ハイブリッドペロブスカイト型化合物を光吸収層に用いた太陽電池(ペロブスカイト太陽電池)は、低コストで高いエネルギー変換効率を示すことから、次世代の代替太陽電池としての可能性が期待されています。本講演では、ペロブスカイト太陽電池の基礎的な知識から、簡単な作製方法、さらに最新の研究動向まで解説します。
(9/30)半導体封止材用エポキシ樹脂と硬化剤・硬化促進剤の種類・特徴および新技術

(9/30)半導体封止材用エポキシ樹脂と硬化剤・硬化促進剤の種類・特徴および新技術

44,000円(税込)
半導体および半導体封止材メーカーの事業企画部門、研究開発部門、生産技術部門、製造部門、技術サービス部門の皆様を対象に、エポキシ樹脂・硬化剤・硬化促進剤の基礎から新技術までを詳しく解説いたします。
(9/30)チタン酸バリウムの基礎・物性と積層セラミックスコンデンサ開発の課題

(9/30)チタン酸バリウムの基礎・物性と積層セラミックスコンデンサ開発の課題

44,000円(税込)
積層セラミックスコンデンサ(MLCC)は、ファインセラミックス産業最大の製品である。MLCCの誘電体層の主原料であるチタン酸バリウムは誘電体産業におけるエース材料として確固たる地位を築いているが、その最たる要因は使用温度域で誘電率が非常に高いことである。本講演では、まずこの理由を分極機構に基づいて詳しく解説する。
(9/30)<プラスチック再資源化の最前線> プラスチックの高度マテリアルリサイクルと高度成形プロセス

(9/30)<プラスチック再資源化の最前線> プラスチックの高度マテリアルリサイクルと高度成形プロセス

22,000円(税込)
従来PCRに限らずPIRにおいても、成形履歴のあるプラスチックの物性は著しく低下しており、その原因は分子鎖切断を伴う化学劣化とされてきた。この常識に対し、我々は近年物性低下の原因はメソ領域での高分子構造の変異による物理劣化であること、それがせん断履歴などの影響により絡み合いが減少したことによりタイ分子数が少なくなるメソ領域での高分子構造変異による物理劣化であることを明らかにしてきた。
(9/30)トライボロジーの基礎とプラスチック材料の摩擦摩耗特性向上

(9/30)トライボロジーの基礎とプラスチック材料の摩擦摩耗特性向上

44,000円(税込)
高分子材料(プラスチック材料)は軽量・安価・成形性などに優れ、また低摩擦を示す材料が多いことから摩擦面への適用が進んでいますが、金属材料と比較すると機械的強度や耐熱性に劣ることがネックになっています。摩擦が関連するシーンでプラスチックを扱っている、もしくはこれから扱う方で、トライボロジーのことはよく分からないという方を対象にしています。

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