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[書籍] 特許情報分析(パテントマップ)から見た水素製造・貯蔵・利用・応用技術〔2023年版〕技術開発実態分析調査報告書

[書籍] 特許情報分析(パテントマップ)から見た水素製造・貯蔵・利用・応用技術〔2023年版〕技術開発実態分析調査報告書

45,430円(税込)
この報告書は、2013年1月から2023年6月までに出願された水素関連技術の特許3,784件を分析したものです。目的は水素製造・貯蔵・利用・応用技術における特許動向を多角的に把握し、今後の技術開発の指針決定に役立てることです。

分析では、出願人、発明者、特許分類(FI・Fターム)、キーワードなどの観点から、ランキングや時系列推移、技術分布図などのパテントマップを作成しています。また、企業間や企業と技術分類の相関、トップ企業や重要技術に焦点を当てた個別分析も実施しています。

報告書は全11項目で構成され、全体視点、特定技術視点、特定出願人視点など様々な角度から考察が可能です。特に直近3年間の「ニューアピアランスキーワードランキングリスト」を用いることで、最新の技術開発動向や各企業の注力度合いを視覚的に把握できることが特徴です。

分析には「パテントマップEXZ」(インパテック株式会社製)を使用し、技術動向を分かりやすく視覚化しています。
[書籍]遺伝子治療用製品の開発・申請戦略 <承認取得に向けた規制対応と品質及び安全性の確保>

[書籍]遺伝子治療用製品の開発・申請戦略 <承認取得に向けた規制対応と品質及び安全性の確保>

51,700円(税込)
遺伝子治療用製品は臨床研究法、再生医療等安全性確保法、遺伝子治療等臨床研究に関する指針などの複数の法規制で管理されています。これらの規制は製品の品質と安全性確保のための枠組みとなっており、カルタヘナ法に基づく第一種使用申請も重要な要素です。

非臨床安全性評価ではベクターの特性を考慮した評価方法が必要であり、動物試験結果のヒトへの外挿には慎重な検討が求められます。臨床試験では遺伝子治療特有の課題に対応した治験計画書の作成が必要で、日欧米での実施プロセスの違いや薬事上の特別措置の理解が重要です。

ウイルスベクターの製造管理においては、設計・規格設定から品質評価、安全性評価まで、ガイドラインに基づいた管理が求められます。特にAAVベクター製造技術やスケールアップ方法の理解が製造において重要です。

知的財産戦略では国際特許分類を活用した特許検索と審査基準の理解が必要です。申請資料作成ではCTD-Q作成における留意点や、日欧米での迅速審査制度の活用戦略が開発期間短縮に貢献します。PMDA相談対応では適切なサービス選択と準備が重要です。

市販後安全対策は従来の医薬品と比較して特有の課題があり、条件および期限付き承認制度との関連で適切な対策が必要です。CAR-T細胞療法では製造施設管理から品質基準まで多岐にわたる知識が必要であり、ゲノム編集技術については様々な編集ツールの特徴と最新の開発動向の把握が重要です。

遺伝子治療分野は急速に発展しており、規制環境、技術動向、臨床開発アプローチなどの最新情報を継続的に収集・分析することが成功した製品開発には不可欠です。
[書籍] パワーモジュールの高性能化を支える高耐熱・高信頼性材料と実装技術

[書籍] パワーモジュールの高性能化を支える高耐熱・高信頼性材料と実装技術

55,000円(税込)
Tj≧175℃のSi IGBTモジュールやSiC MOSFETモジュールではどのような材料が求められるのか、材料の変更に合わせて実装・組み立てプロセスはどのような対応が必要となるのかー

物性・実装性・コスト等の要求に応じた材料開発/材料変化に対応する実装プロセス・装置技術/自動車・高電圧用途における低熱抵抗モジュール構造や信頼性試験の最新動向を解説。

▼ウェッジボンディングワイヤと接続技術
 ◎高温下における従来ワイヤ材料の接続寿命延長対策の必要性
 ◎新規組成のAl合金ワイヤの開発動向とチップ電極側の対応
 ◎Cuウェッジワイヤ導入で起こる問題点、ボンディングの難しさと、装置・プロセスの進展
 ◎各種ワイヤ/緩衝層/電極材料を用いたウェッジワイヤボンディングの耐熱性(150,175,200,225度)比較と破壊モード

▼ダイアタッチ材料と焼結接合プロセス
 ◎高温Pbはんだ代替材料の開発・評価の現状
 ◎パワーサイクル試験における200℃の高温放置試験に十分耐えられる接合層
 ◎低温・短時間の加熱プロセスと高耐熱性を両立したナノソルダー接合材料
 ◎採用拡大が期待される焼結接合材料および加圧プロセス・装置技術
 ◎焼結接合プロセスで考慮すべきコンタミネーションや洗浄プロセス
 ◎各種焼結接合材料(ペースト・接着剤・フィルム)を用いた界面形成(ダイ・絶縁基板)と接合プロセス

▼絶縁回路基板とモジュール構造
 ◎接合材料やモジュール構造の変化に対応する絶縁回路基板の開発動向
 ◎ベースセラミック層の改良、金属回路材料の厚膜化に対応する接合技術
 ◎高熱伝導樹脂シートと厚Cu回路によるIMB基板の開発
 ◎ベースレス構造・直接冷却・直接液冷構造・トランスファーモールドパッケージと封止材料、両面冷却
  モールド構造などモジュール構造の変遷と開発動向
 ◎自動車用パワーモジュールの放熱冷却構造(構成部材、代表的な構造)の整理 など
[書籍]【超入門】コンピュータ化システムバリデーション

[書籍]【超入門】コンピュータ化システムバリデーション

44,000円(税込)
コンピュータバリデーション(CSV)に関する超入門編です。
セミナーで好評だった内容を書籍にいたしました。初心者やはじめてCSVを実施する人には最適の1冊です。
はじめてバリデーションを学ぶ方に最適な書籍です。
CSV規制の歴史をご紹介した上で、製薬業界のスタンダードであるGAMP 5をわかりやすく解説します。

CSVを実施する上で知っておかなければならないことは、構造設備とITアプリケーションでは、バリデーションの方法が全く違うということです。
しかしながら、これまで構造設備とITアプリケーションの違いについて解説を行うセミナーはありませんでした。
システムを4つに分類し、それぞれのCSV実施方法を解説いたします。

またまもなく、米国のFDAは、CSVに代わるCSA(Computer Software Assurance)という手法に関するガイダンスを発行する予定です。
CSVとCSAはいったい何が違うのでしょうか。

さらに医療機器企業におけるCSV対応についても解説しています。

本書籍では、初心者の方に向けて、CSVとCSAを超わかりやすく解説いたします。
[書籍] 半導体デバイス製造を支えるCMP技術の開発動向

[書籍] 半導体デバイス製造を支えるCMP技術の開発動向

44,000円(税込)
半導体デバイスの高性能化・微細化に伴い、化学機械研磨(CMP)技術は製造プロセスにおいて不可欠な存在となっています。CMPは配線形成や素子形成において、高品位な平坦化と選択的な研磨を実現する重要な工程です。

FinFET以降の三次元トランジスタ構造の製造では複数回のCMP工程が必要となり、近年ではチップレット技術やパッケージ基板への微細配線形成など先端パッケージングにも応用が広がっています。

CMPはグローバル平坦化と分離プロセスという二つの主要な目的で使用され、シリコンやモリブデンなど様々な材料に対応する専用スラリーの開発が進んでいます。研磨パッドの種類、パッドコンディショナー、スラリーの選択比などが平坦性に影響を与え、欠陥対策も重要な技術課題となっています。

先端デバイスでは30〜50工程にもCMPが使用されるため、生産性向上が求められています。高精度な膜厚計測、研磨レート分布推測、研磨終点検出技術などの評価・制御技術も発展し、スラリーの品質維持と安定供給も重要視されています。

さらに、3D形状工作物の精密研磨や、GaN基板・ダイヤモンド基板などの次世代パワーデバイス用基板向けの新たなCMPプロセス開発も進められています。

このように、CMPは半導体デバイスの微細化・高集積化、三次元化が進む中で、製造プロセスの品質と効率を左右する基盤技術として、平坦性、選択性、欠陥低減などの基本性能向上と共に、生産性向上や新材料・新構造への対応など多様な技術革新が続けられています。
[書籍] 匂い・香りの科学と評価・可視化・応用技術

[書籍] 匂い・香りの科学と評価・可視化・応用技術

55,000円(税込)
・ e-Noseシステムやケモセンサなどについて研究動向を知りたい方
 ・ 匂いセンサや匂い・香りデバイスの研究開発担当者の方
 ・ 匂い・香り技術を用いた製品やデバイス開発の動向・事例を知りたい方
 ・ 新しい匂いセンシング技術の開発や新たな匂い分析手法の提案を知りたい方 
 ・ 匂いセンサ技術を自身の分野へ応用することを検討されている方
 ・ 匂いの見える化、可視化について疑問や何とかしたいと考えている方
 ・ AI技術を嗅覚・匂い識別技術に応用することを考えている方
 ・ 異臭の分析や匂い成分の分析について知りたい方

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  例えば下記のような方にもおすすめです
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 ・ 昆虫などのバイオミメティクス技術に興味や関心がある方
 ・ VR(仮想現実)・AR(拡張現実)・MR(複合現実)・SR(代替現実)などのXR(クロスリアリティ)における
匂い情報DXの実現に興味がある方
 ・ セントラルドグマの原則に基づいた生体情報を用いた個人認証技術に興味がある方
 ・ 匂い・香りの技術を用いて、保守や保全、点検などを行いたいと考えている方
[書籍] 車載用LiDARの市場・技術トレンド

[書籍] 車載用LiDARの市場・技術トレンド

33,000円(税込)
●自動運転システムの主役から、システムの一要素として、量産車への適用が始まったLiDAR。
●車載向け以外のLiDAR企業参入や技術進展により低コスト化が進み、車載レイアウトコンセプトも変容。
●多くの自動車メーカにとって、LiDARを付けるかどうかではなく、何個付けることができるかが関心事項に。
●本書ではLiDARも含めた自動車運転車開発のトレンドから見る市場環境から、各自動車OEMのLiDAR採用例、
 搭載数、搭載箇所・レイアウトの傾向、各方式のLiDARの性能・コスト比較、要素技術・コンポーネントの開
 発動向、主要なLiDARメーカの開発方針や製品・技術の特徴、生産計画などをまとめました。
●市場拡大が確実視される車載LiDARおよびセンサシステムの現状と今後の展望把握にお役立てください。
[書籍]グローバル展開・3極規制要件の違いをふまえた RMP(日本/欧州)・REMS(米国)策定とリスク設定・対応

[書籍]グローバル展開・3極規制要件の違いをふまえた RMP(日本/欧州)・REMS(米国)策定とリスク設定・対応

38,500円(税込)
医薬品の「リスク」や「シグナル」が同じであっても、実施される安全対策は各国・地域で異なることがあります。EU-RMP、J-RMP、REMSにはそれぞれ違いがあり、これらを詳細に理解してグローバルな視点で安全対策を検討することが重要です。

リスク管理に関わるRMP、Core-RMP、CCDS、添付文書などの関連性や活用法については、医療関係者の間でも誤解が多く見られます。これらツールの目的や内容を正しく理解する必要があります。

J-RMPとEU-RMP/REMSの間には大きな隔たりがあり、特に「何をリスクとみなし、どう対応するか」という考え方に違いがあります。米国では時間経過とともにリスク管理が徹底されれば、重要リスクの位置づけが変わり得ると考えますが、日本ではこの考え方が異なるため、結果として記載される重要リスクに違いが生じています。

PV査察/監査の視点を理解することも、効果的な医薬品安全対策の構築には重要です。実務経験に基づく理解を深めることで、より適切な安全対策を実現できます。
[書籍]<ICH Q12/改正GMP省令> 変更・逸脱管理【CAPA実装】と リスク評価・分類

[書籍]<ICH Q12/改正GMP省令> 変更・逸脱管理【CAPA実装】と リスク評価・分類

44,000円(税込)
本書では、医薬品・医療機器の品質管理における重要な側面である変更管理と逸脱管理について、ICH Q12および改正GMP省令の観点から詳細に解説しています。

まず、ICH Q12の規制要件について理解を深め、エスタブリッシュコンディション(EC)、承認後変更管理実施計画書(PACMP)、医薬品品質システム(PQS)の概念とその実践的な活用方法を学ぶことができます。また、改正GMP省令における変更管理と逸脱管理の要件についても詳しく説明しています。

変更管理におけるリスク分析と評価については、改正GMP省令に基づいた変更管理業務の流れや、業務を行う際の心構えから始まり、リスク分析・評価の方法論、変更バリデーション実施計画書の作成方法、そしてバリデーションの評価方法と項目について実務的な知識を提供しています。

一変申請と軽微変更の判断においては、日米欧の三極比較による重要度区分の違いを解説し、一変申請の判断基準と申請書の記載方法、判断に迷った際の対応策、具体的な事例と対応手法について詳述しています。

逸脱発生時のCAPA(是正処置・予防処置)実務対応では、改正GMP省令に基づいた逸脱管理の流れ、事例を踏まえた逸脱リスクレベルの評価・判断手法、CAPA実務対応のケーススタディなどを紹介しています。また、逸脱発生・調査報告書の作成と活用方法、実際のフォーマットからみるCAPA計画書・報告書の作成方法、CAPAの教育訓練についても触れています。

最後に、企業事例を踏まえた変更・逸脱発生時の対応策や、当局査察の指摘事項から学ぶ変更・逸脱管理について解説しており、実務者が直面する具体的な課題への対処法を学ぶことができます。

本書は、医薬品・医療機器の品質管理に携わる実務者にとって、ICH Q12と改正GMP省令に準拠した変更管理と逸脱管理を適切に実施するための実践的なガイドとなります。
[書籍] プラスチックの循環利用拡大に向けたリサイクルシステムと要素技術の開発動向

[書籍] プラスチックの循環利用拡大に向けたリサイクルシステムと要素技術の開発動向

60,500円(税込)
◎国内外のリサイクルの現状や、日本と各国との法規制の違い、最新の動向について
◎「プラスチック資源循環促進法」の​概要、その施行により関連企業に求められる対応と今後の課題について
◎自社製品の使用済みプラスチックの回収・再資源化への取組みなどリサイクルシステム構築の事例
◎高リサイクル性素材の開発やプラスチック製造・加工、フィルム印刷等の各種技術
◎モノマテリアル化を支える機能材料の開発事例
◎混合プラスチックを高純度・高効率で選別するためのソーティング装置、技術開発の最新動向
◎家電・自動車・その他製品プラスチックのリサイクル技術やアップサイクル製品の事例

上記のような豊富なトピックをまとめた一冊です。

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