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(5/24) 環境モニタリングにおける ポイント設定根拠・手順・SOP記載と アラート・アクションレベル設定の妥当性

(5/24) 環境モニタリングにおける ポイント設定根拠・手順・SOP記載と アラート・アクションレベル設定の妥当性

35,200円(税込)
 行政の示すルールを順守するだけで、製品の汚染・交叉汚染を防止できるわけではない。結局は企業自らが汚染管理戦略(CCS)を構築する必要がある。CCSは、適切な施設の設計(ハード対応)、適切な製造/品質/衛生管理の手順設定と教育訓練の実施(ソフト対応)、それらが適切であることを継続モニタリングする(検証)という3本柱が必要である。
 本講では、3本柱の具体例を紹介すると共に、「検証」の重要な手段である環境モニタリングには弱点や注意点があること、それを知っておかないと不適切な判断を招きかねないことも併せて紹介する。
(5/25)≪イチからわかる≫ 凍結乾燥工程/試験機から生産機へのスケールアップにおける 最適な条件設定のための基礎知識/冷却速度、凍結温度・時間の考え方

(5/25)≪イチからわかる≫ 凍結乾燥工程/試験機から生産機へのスケールアップにおける 最適な条件設定のための基礎知識/冷却速度、凍結温度・時間の考え方

35,200円(税込)
 凍結乾燥の基礎について医薬品凍結乾燥の失敗事例とその対策方法を交えて、応用からスケールアップ及びサイトチェンジでの条件設定、プログラム最適化の手法をメインに凍結乾燥技術の概要と最新技術について説明する。
 また、試験・製造時の疑問点など個別の質問にも出来る限りお答えします。
(5/25)  治験と臨床研究におけるSOPライティング技術習得

(5/25) 治験と臨床研究におけるSOPライティング技術習得

35,200円(税込)
講師の所属するCROでは、治験や臨床研究に関わるSOP(手順書)の作成やレビューを受託する機会が近年増えており、クライアントの規模や組織体制等の諸々のニーズに合ったSOP作成を行っています。セミナーの前半は、治験(GCP)と臨床研究で必要とされるのはどのようなSOPなのかを紹介します。主にCROに全部委託する治験依頼者と、企業発案型共同臨床研究を計画している企業に必要なSOPについて紹介します。後半では、理解しやすく、改訂しやすいSOPの作成(SOPライティング)と維持管理の方法を詳述します。
(5/26)医薬部外品の承認申請における規格及び試験方法、別紙規格の記載ノウハウと当局からの申請内容に関する問い合わせ防止/対応

(5/26)医薬部外品の承認申請における規格及び試験方法、別紙規格の記載ノウハウと当局からの申請内容に関する問い合わせ防止/対応

39,600円(税込)
ジェネリック医薬品の不祥事は医療用医薬品のみならず、一般用医薬品や医薬部外品に対する製造管理への対応も厳しくなっています。昨年、医薬品や医薬部外品の公定書の日本薬局方、並びに化粧品や医薬部外品の公定書の医薬部外品原料規格が改正されました。医薬品での製造や品質の管理のレベルアップは、指定医薬部外品や従来の医薬部外品も旧態依然では済まされません。指定医薬品部外品の制度が発足して20年余りの時間が経過し、近年、新たに製造を始めるところも少なくありません。本セミナーでは、改正法や公定書改正に注視しながら、医薬部外品の製造承認書作成の作成とその品質管理に求められるポイントを基礎や背景から解説します。 
(5/26) 改正GMP省令が要求するQAに必要とされる リスクマネジメントを踏まえた変更管理と逸脱防止対策

(5/26) 改正GMP省令が要求するQAに必要とされる リスクマネジメントを踏まえた変更管理と逸脱防止対策

35,200円(税込)
GMP省令が改正され、工場におけるQA組織を設置し品質システムを構築することが求められた。変更マネジメント、CAPAは品質システム要素として重要である。特に逸脱を適切に処理するために重要である。変更管理を適切に処理するためにまた、CAPAを実施するうえで品質リスクマネジメントは欠かすことができない。医薬品品質の確保のための品質リスクマネジメントを踏まえた変更マネジメントシステム及びCAPAシステムについて解説する。
(5/30まで)【オンデマンド配信】バイオ医薬品におけるCMC・CTD申請の3極の記載レベルの差と照会事項における要求の違い

(5/30まで)【オンデマンド配信】バイオ医薬品におけるCMC・CTD申請の3極の記載レベルの差と照会事項における要求の違い

35,200円(税込)
本講演では、バイオ医薬品の一般的な特性を説明する上に、ICHガイドラインに基づき、3極での違いを踏まえ、原薬及び製剤の製造方法、規格及び試験方法、安定性試験などの承認申請書(M1.2)、品質に関する概括資料(M2.3)及び個々の報告書(M3.2)の記載要点、当局からの最新照会事項の傾向などを解説する。
(5/30まで)【オンデマンド配信】バイオ医薬品生産用の遺伝子組換え体細胞の構築とセルバンク化:保存管理・更新・試験・申請対応に関する注意点

(5/30まで)【オンデマンド配信】バイオ医薬品生産用の遺伝子組換え体細胞の構築とセルバンク化:保存管理・更新・試験・申請対応に関する注意点

16,500円(税込)
抗体医薬を中心とするバイオ医薬品の近年の隆盛はもはや言うまでもない。特にその基幹となる原薬製造技術は歴史的に海外企業内に秘匿され、国内でのバイオ医薬品の事業化の障壁となっている。特に、抗体医薬等のタンパク性分子の発現細胞の構築はプロジェクト初期段階の重要工程となり、ICH等の各種ガイドラインへの準拠も含めて、最終的な申請に向けて各種の対応が必要となる。本セミナーではセルバンク化作業を中心に規制当局から求められる対応について解説する。
(5/30まで)【オンデマンド配信】《初心者のための》医薬品・食品開発における造粒・打錠・コーティング技術 の基礎とスケールアップ・トラブル対策

(5/30まで)【オンデマンド配信】《初心者のための》医薬品・食品開発における造粒・打錠・コーティング技術 の基礎とスケールアップ・トラブル対策

35,200円(税込)
錠剤は携帯性に優れ,容易に一定量の薬物を服用できることから有用な剤形で
ある。錠剤の製造は、一般に原料の粉砕、ふるい分け、混合、造粒、乾燥、整粒、
滑沢剤混合、打錠およびコーティングの各工程からなる。
本講演では、錠剤製造における各工程の基礎とスケールアップ・トラブル対策について解説する。
はじめに、各種造粒法における顆粒特性の比較、粉砕の目的と粉砕例、混合粉体の偏析とその防止対策、成分の改質(乳タンパクの水への分散性を改善、油状成分の改質など)。そして、「造粒」については撹拌造粒・流動層造粒・乾式造粒など、それぞれのメカニズムと造粒事例、撹拌造粒および流動層造粒のスケールアップについて説明する。「打錠」では、各種造粒法と錠剤物性、粉体の圧縮メカニズムと粉体の圧縮成形性評価、そして食品の錠剤化で問題となる硬度が高くならない、カケやすいなどの改善策、打錠障害を起こす各種原因とその改善法、滑沢剤の混合時間と展延状態、スケールアップにおける打錠条件(打錠機の回転数の設定)。「コーティング」については、コーティングのメカニズム、糖衣コーティングとフィルムコーティングのプロセスにおける相違、フィルムコーティングの事例とサプリメントのコーティング事例としてイチョウ葉エキス含有錠、また、カプセル剤(ハード・ソフト)の概要とサプルメントへの応用(ソフト)、さらに、フィルムコーティングのスケールアップについても触れる。
(5/30)実用事例をふまえたヒトをモデル化する生体模倣システム(MPS)の実用化・課題と日米欧の動向

(5/30)実用事例をふまえたヒトをモデル化する生体模倣システム(MPS)の実用化・課題と日米欧の動向

35,200円(税込)
特に、創薬における実験動物を使用する前臨床試験では、薬効や毒性、副作用などを評価するが、正確性に欠け、臨床試験での失敗に直結している。そこで、ヒトでの作用を評価できる新しい実験系が必要となっている。
そこで近年、ヒトを生体外でモデル化する技術や「Microphysiological System(MPS、生体模倣システム)」が着目されている。
これらの技術は、ヒト細胞を用いることによって薬の効能・効果や毒性を評価する技術であり、前臨床試験での問題点を克服する新しい試験法として期待されている。
本講演では、生体模倣システムの基礎から実用化へ向けた課題、世界の動向について解説する。
(5/31まで)【Webセミナー】「統計的品質管理を極める」コース2022

(5/31まで)【Webセミナー】「統計的品質管理を極める」コース2022

110,000円(税込)
過去数年に亘り、分析法バリデーションの統計解析、GMP/GQP推進のための統計的品質管理、Quality by Designのための実験計画法など、統計的品質管理に関わるセミナーを行ってきました。これらのセミナーはExcelを用いたシミュレーションや演習を組み込むことで、それなりに受講者様のお役に立ったと自負しております。しかしながら、受講者様との質疑応答(もっと掘り下げた解説を聞きたいとか、その先のことも聞きたい等)を通して、統計的品質管理を体系的に学べるコースの必要性も痛感しておりました。そこで、従来の分野別の学習もでき、かつ必要に応じ勉強の範囲を柔軟に広げられるよう表【≫コース・パターン表(PDF)】に示したコースを作成しました。これにより、一人一人の学習ニーズに応じて受講することが可能になりました。以下に、各コースで何が学べるかの紹介を致します。全てのコースでExcelを用いた演習を用意しており、組み込んだ関数を読み解いていけば、さらに深堀りもできるようになっています。

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