カートをみる マイページへログイン ご利用案内 ご意見 お客様の声 サイトマップ

当社コンサルテーションへのご要望・ご質問・お問合せはこちら

HOME > セミナー > 医療機器関連

商品一覧

並び順:

説明付き / 写真のみ

51件~60件 (全62件)  6/7ページ
最初へ  前の5ページへ  前へ 6 7 次へ  最後へ

(10/22)【医薬品】滅菌バリデーションの具体的な計画書・記録書・報告書の作成セミナー

(10/22)【医薬品】滅菌バリデーションの具体的な計画書・記録書・報告書の作成セミナー

77,000円(税込)
医薬品の滅菌バリデーションに特化したセミナーです。薬機法・適用規格の理解を前提に、各種滅菌法(湿熱・乾熱・EOガス・放射線・ろ過法)の基礎と特徴、滅菌条件の設定(ハーフサイクル法・オーバーキル法等)、IQ/OQ/PQによるバリデーション手順を体系的に解説します。また微生物試験法(無菌試験・エンドトキシン試験・微生物限度試験等)、PIC/S GMP Annex I「無菌医薬品の製造」の最新要求事項、および無菌性保証の動向についても取り上げます。医薬品包装における滅菌条件設定とパラメトリックリリースの考え方など、実務直結の内容が中心です。
(11/5)【第15回】AI Compliance研究会

(11/5)【第15回】AI Compliance研究会

0円(税込)
**AI Compliance研究会**は、医薬品・医療機器業界の規制対応をAI技術で効率化する月1回のハイブリッド研究コミュニティです。ChatGPT等を活用した文書作成・査察対応の自動化、プロンプトエンジニアリング、カスタムアプリ開発を通じて、査察準備期間50%短縮と規制文書品質向上を目指します。実務担当者から経営層まで幅広く参加可能で、成果物は全参加者で共有されます。
(11/11)【解説×生成AI】【ISO 11607対応】最終的に滅菌される医療機器の包装

(11/11)【解説×生成AI】【ISO 11607対応】最終的に滅菌される医療機器の包装

77,000円(税込)
ISO 11607対応の滅菌医療機器包装に特化したセミナーです。2019年に改定されたISO 11607-1(材料・無菌バリアシステムの要求事項)およびISO 11607-2(成形・シール・組立プロセスのバリデーション要求事項)を逐条解説し、実務での対応方法を具体的に説明します。無菌バリアシステムの設計・性能試験・安定性試験・変更管理に加え、IQ/OQ/PQの各フェーズ、リスクマネジメント(FMEA)、ユーザビリティ評価の進め方も取り上げます。また欧州MDRにおける包装要求事項の最新動向、EN 868シリーズへの言及、さらに生成AIを活用したバリデーション文書作成・データ分析・リスク評価の効率化(従来比40〜70%削減)まで、2026年版の最新アプローチを網羅します。
(11/12)【医療機器】洗浄バリデーションセミナー

(11/12)【医療機器】洗浄バリデーションセミナー

77,000円(税込)
医療機器における洗浄バリデーションに関しては、ISO 13485やGHTFガイダンスなどでも要求は存在しません。
しかしながら、ISO 13485の7.5.2 製品の清浄性には以下の要求事項があります。

組織は、次に示す事項のいずれかに該当する場合、製品の清浄性または汚染の管理に対する要求事項を文書化する。
a)製品が、滅菌またはその使用に先立ち、組織によって洗浄される場合
b)製品が、非滅菌で供給され、滅菌またはその使用に先立ち洗浄される場合
c)製品は滅菌または使用に先立ち洗浄されないが、使用時の清浄性が重要である場合
d)製品は滅菌されずに使用されるが、使用時の清浄性が重要である場合
e)製造工程内で製品から副資材が除去されることになっている場合

ISO 13458の要求を満たし、最終製品の品質に影響を与えることなく洗浄の完全性を保証し、汚染(残留物)を取り除くことが求められます。
一方において、FDAはプロセスバリデーションにおいて汚染を測定し、確実に除去することを要求しています。
最終製品の品質に影響がある場合、洗浄プロセスとしてのバリデーションが必要となります。
また滅菌を実施する前にも洗浄は大切です。 その理由は滅菌前のバイオバーデンを減少させ、滅菌時間を短縮し、滅菌を確実とするためです。

洗浄バリデーションでは、計画書、記録書、報告書を揃える必要があります。
いったいどのような手順でプロセスバリデーションを実施し、記録を作成すれば良いのでしょうか。

本セミナーでは、洗浄バリデーション手順書を配布し、具体的な計画書、記録書、報告書の作成方法を分かりやすく解説します。
(11/27)【オンデマンド】FDAの新しいCSAガイダンスの 医薬品/医療機器GMP分野への適用の可能性 ~その現実的考察~

(11/27)【オンデマンド】FDAの新しいCSAガイダンスの 医薬品/医療機器GMP分野への適用の可能性 ~その現実的考察~

49,500円(税込)
【オンデマンド】FDAの新しいCSAガイダンスの 医薬品/医療機器GMP分野への適用の可能性 ~その現実的考察~
(12/3)【第16回】AI Compliance研究会

(12/3)【第16回】AI Compliance研究会

0円(税込)
**AI Compliance研究会**は、医薬品・医療機器業界の規制対応をAI技術で効率化する月1回のハイブリッド研究コミュニティです。ChatGPT等を活用した文書作成・査察対応の自動化、プロンプトエンジニアリング、カスタムアプリ開発を通じて、査察準備期間50%短縮と規制文書品質向上を目指します。実務担当者から経営層まで幅広く参加可能で、成果物は全参加者で共有されます。
(12/9)【解説×生成AI】日本一わかりやすい欧州体外診断用医療機器規則(IVDR)セミナー

(12/9)【解説×生成AI】日本一わかりやすい欧州体外診断用医療機器規則(IVDR)セミナー

77,000円(税込)
欧州体外診断用医療機器規則(IVDR)への対応を基礎から解説。IVDDからIVDRへの移行、リスクベース分類(クラスA~D)、性能評価(科学的妥当性・分析性能・臨床性能)の3本柱、PEP・PER作成、性能試験、PMS・ビジランスまで実務直結の内容を網羅します。
(12/10)【解説×生成AI】【超入門】CSVセミナー

(12/10)【解説×生成AI】【超入門】CSVセミナー

77,000円(税込)
コンピュータバリデーションに関する超入門編です。
はじめてバリデーションを学ぶ方に最適なセミナーです。
CSV規制の歴史をご紹介した上で、製薬業界のスタンダードであるGAMP 5をわかりやすく解説します。
CSVを実施する上で知っておかなければならないことは、構造設備とITアプリケーションでは、バリデーションの方法が全く違うということです。
しかしながら、これまで構造設備とITアプリケーションの違いについて解説を行うセミナーはありませんでした。
システムを4つに分類し、それぞれのCSV実施方法を解説いたします。

本セミナーでは、初心者の方に向けて、CSVを超わかりやすく解説いたします。
(12/18)第12回 生成AIを使用したサプライチェーン・調達管理

(12/18)第12回 生成AIを使用したサプライチェーン・調達管理

44,000円(税込)
医療機器産業の調達管理は、厳格な品質要求とISO 13485等の国際規格への対応が必要な複雑な業務領域です。パンデミックや地政学的リスクの増大により、従来の人的リソースに依存した調達手法では対応が困難となっています。本セミナーでは、生成AI技術を活用してサプライヤー評価から戦略的調達計画まで効率化する具体的手法を、実践的なデモンストレーションと共に解説いたします。
【ビデオ・VOD】生成AIを駆使した米国FDA・改正QMSRへの徹底対応

【ビデオ・VOD】生成AIを駆使した米国FDA・改正QMSRへの徹底対応

330,000円(税込)
2026年2月2日施行のQMSR(改正21 CFR Part 820)への実務対応を解説。QSRからの変更点・ISO 13485:2016との差異・リスクベースアプローチの拡大・設計インプット要件を体系的に整理。新査察プログラムCP 7382.850(6 QMSエリア・4 OAFR)と生成AI活用による業務効率化も詳説します。

51件~60件 (全62件)  6/7ページ
最初へ  前の5ページへ  前へ 6 7 次へ  最後へ

ページトップへ