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(8/27)【解説×生成AI】米国・カナダ・ブラジル・オーストラリア・韓国・欧州の医療機器規制入門セミナー

セミナー

【解説×生成AI】米国・カナダ・ブラジル・オーストラリア・韓国・欧州の医療機器規制入門セミナー


受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】

日 時 【ライブ配信】 2026年8月27日(木) 10:30~16:30
【アーカイブ配信】 2026年9月1日(火) まで受付 [視聴期間:9/1~9/14]
受講料(税込) 77,000円
定価:本体70,000円+税7,000円

受講料(定価)
※当セミナーは定価のみの販売となります。
ポイント還元 誠に勝手ながら2020年4月1日より、会員割引は廃止とさせて頂きます。
当社では会員割引に代わり、会員の方にはポイントを差し上げます。
ポイントは、セミナーや書籍等のご購入時にご利用いただけます。
会員でない方はこちらから会員登録を行ってください。
配布資料 Live配信受講:PDFテキスト(印刷可・編集不可)
アーカイブ配信:PDFテキスト(印刷可・編集不可)

 ※セミナー資料は、電子媒体(PDFデータ/印刷可)をマイページよりダウンロードいただきます。
  (開催前日を目安に、ダウンロード可となります)
 ※アーカイブ配信受講の場合は、配信日にマイページよりダウンロード可。
 ※ダウンロードには、会員登録(無料)が必要となります。
オンライン配信 【Live配信の視聴方法】
【ライブ配信(Zoom使用)セミナー】
 ビデオ会議ツール「Zoom」を使ったライブ配信セミナーとなります。

・ZoomによるLive配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください)

・アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)

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※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。

本セミナーはサイエンス&テクノロジー株式会社が主催いたします。

(8/27)【解説×生成AI】米国・カナダ・ブラジル・オーストラリア・韓国・欧州の医療機器規制入門セミナー

価格:

77,000円 (税込) 330,000円 (税込)

[ポイント還元 3,850ポイント~]
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1.ライブ参加

77,000円 (税込)

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セミナー講師
(株)イーコンプライアンス 代表取締役 村山 浩一氏
【講師紹介】
【関連の活動など】
日本PDA 第9回年会併催シンポジウム 21 CFR Part 11その現状と展望
日本製薬工業協会 医薬品評価委員会 基礎研究部会主催(東京)
東京大学大学院医学系研究科 臨床試験データ管理学講座などにて多数講演。など

セミナー趣旨
規制対応の効率化に向けて
医療機器の薬事規制は、各国で個別対応が求められる一方、国際整合化も進展しています。2026年現在、生成AI技術の適切な活用により、規制対応業務の効率化が可能になってきています。
本セミナーでは、各国の最新規制要求事項に加え、生成AIを活用した実践的な規制対応支援手法を解説します。複雑化する規制環境において、作業効率を向上させながら、適切な規制遵守を実現するための実務的ノウハウをご提供します。
習得できる内容
? 規制知識の習得
・米国、カナダ、ブラジル、オーストラリア、韓国、欧州における2026年最新の医療機器規制
・各国規制の相違点と共通点の体系的理解
・デジタルヘルス機器・AI搭載医療機器の規制動向
・サイバーセキュリティ要求事項の最新状況
? 生成AI活用スキル
・規制文書の解析・要約支援技術
・申請書類の作成支援ツール活用
・規制変更管理の効率化手法
・コンプライアンス監視の補助システム
? 実務応用力
・規制調査の効率的な実施方法
・申請戦略の立案と最適化
・グローバル申請の体系的管理
・規制当局とのコミュニケーション改善

講演内容

第1部:医療機器規制の基本と最新トレンド
1. 医療機器規制の基本概念
・医療機器の3つの要素と規制の主要要素
・医療機器規制の国際整合化の現状
・GHTF/IMDRFの最新動向と将来展望
・【NEW】生成AIによる規制文書の自動分類と要約

2. 医療機器基本要件基準の進化
・Essential Principlesの国際比較
・リスクマネジメントの高度化
・【NEW】AIを活用したリスク評価の自動化
・【NEW】予測モデルによる潜在リスクの早期発見

3. 2026年最新の各国規制動向
・米国:QMSR施行(2026年2月2日)への移行準備
・カナダ:CMDR改正とMDSAP必須要求
・ブラジル:RDC 751/2022実装とINMETRO認証
・オーストラリア:UDI段階的実装(2025年3月開始)とARTG登録
・韓国:K-GMP改訂(MFDS Notice 2025-22)とデジタル医療機器法
・欧州:MDR/IVDR 2024年改正(Regulation (EU) 2024/1860)とEUDAMED段階的導入
・【NEW】生成AIによる規制変更の初期影響評価支援

第2部:米国FDA規制の詳細解説
4. 米国医療機器規制の体系
・FDAの組織構造と審査プロセス
・Digital Health Center of Excellenceの役割(※組織再編の可能性あり)
・【NEW】AIツールを活用した510(k)申請書類の作成支援

5. QMSR(品質管理システム規則)の実装
・ISO 13485:2016との調和状況
・QSRからQMSRへの段階的移行(2026年2月2日施行)
・【NEW】生成AIによるQMS文書の更新支援と管理効率化

6. 市販前申請プロセスの効率化
・510(k)、De Novo、PMAの選択基準
・Breakthrough Device Programの活用
・【NEW】AIツールによる申請書類のチェック支援

7. 市販後規制とサーベイランス
・Medical Device Reportingの効率化
・Post-Market Surveillanceの強化
・【NEW】生成AIによる有害事象データの分析支援

第3部:カナダ・中南米規制の詳細解説
8. カナダ医療機器規制(Health Canada)
・Medical Device Establishment License (MDEL)
・Medical Device License (MDL)申請プロセス
・MDSAP認証の必須化(カナダのみ必須、他国では選択可能)
・【NEW】生成AIによるカナダ規制文書の翻訳支援と解析

9. ブラジル医療機器規制(ANVISA)
・RDC 751/2022の実装状況
・INMETRO適合性評価の要求事項
・ブラジル特有のラベリング要件
・【NEW】AIによるポルトガル語申請書類の作成支援

第4部:アジア太平洋地域規制の詳細解説
10. オーストラリア医療機器規制(TGA)
・Australian Register of Therapeutic Goods (ARTG)
・Conformity Assessment Procedures
・UDIシステムの段階的実装
・【NEW】生成AIを活用したTGA申請の効率化

11. 韓国医療機器規制(MFDS)
・K-GMPとISO 13485の調和
・革新医療機器支援法の活用
・デジタルヘルス医療機器の特別規定
・【NEW】AIによる韓国語技術文書の作成支援

第5部:欧州MDR/IVDRの詳細解説
12. MDR/IVDRの最新状況
・2024年改正(Regulation (EU) 2024/1860)の実装状況
・EUDAMED段階的導入中(2025-2027年にかけて各モジュール稼働予定)
・Notified Bodyの審査動向
・【NEW】生成AIによるCE技術文書の作成支援

13. 臨床評価とPMCF
・Clinical Evaluation Reportの作成
・PMCF計画の策定と実施
・【NEW】AIツールを活用した文献検索と臨床データ解析支援

14. 市販後監視とビジランス
・PSURの作成と提出
・Field Safety Corrective Actions
・【NEW】生成AIによるビジランスレポートの作成支援

第6部:生成AI活用による規制対応の効率化
15. 生成AIツールの適切な選定と導入
・ChatGPT、Claude、Geminiの医療機器規制での活用事例
・専門特化型AIツールの比較と選定基準
・セキュリティとコンプライアンスの考慮事項
・導入効果の現実的な評価方法

16. 規制文書作成の支援ツール活用
・技術文書テンプレートの効率的活用
・申請書類の翻訳支援と品質管理
・規制要求事項のギャップ分析支援
・申請書類のチェックリスト活用

17. 規制情報の効率的な管理
・規制変更のモニタリング手法
・影響評価の初期スクリーニング
・規制戦略立案の支援ツール
・業界動向の情報収集効率化

18. コンプライアンス管理の改善
・コンプライアンス監視の補助ツール
・データ分析による傾向把握
・監査準備の効率化
・CAPA管理の文書化支援

※注意:生成AIは規制対応の「支援ツール」であり、最終的な判断と責任は人間が担う必要があります

第7部:実践ワークショップ
19. ケーススタディ:グローバル申請戦略
・生成AIツールを活用した情報収集の効率化
・規制要求事項の比較分析手法
・申請スケジュールの立案
・リスク評価と対応策の検討

20. ハンズオン演習
・生成AIツールの基本的な使用方法
・効果的なプロンプト作成の実践
・規制文書の要約・翻訳支援演習
・Q&Aセッション:実務課題へのアプローチ

 □質疑応答□

※内容は予告なく変更になる可能性があります。

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