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【ビデオ・VOD】医薬品・医療機器におけるFDA査察対応準備の心構えと実践事例セミナー

【ビデオ・VOD】医薬品・医療機器におけるFDA査察対応準備の心構えと実践事例セミナー

27,500円(税込)
本セミナーでは、過去20年のFDA査察対応経験から得た実践的なノウハウを解説します。生成AI技術を活用した査察準備の効率化、文書作成の品質向上、指摘事項の予測と予防的対応方法について具体的事例を交えて説明します。FDA Form 483への適切な回答作成支援やPMDA査察との統合的アプローチも含め、査察対応業務の大幅改善を実現する戦略的手法をお伝えします。
【ビデオ・VOD】医用電気機器規格(IEC60601-1)

【ビデオ・VOD】医用電気機器規格(IEC60601-1)

27,500円(税込)
医療機器の国際規格であるIEC60601-1は、医療機器メーカーにとって必須の知識となっています。本セミナーでは、規格の要求事項を体系的に解説するとともに、実際の適合性評価のプロセスや証明方法について、具体例を交えながら詳しく説明します。特に、リスクマネジメントとの関係性や、最新の規格改訂による変更点について重点的に解説し、実務に直結する知識の習得を目指します。
【ビデオ・VOD】生成AIを駆使した医療機器サイバーセキュリティ対策の最新実務セミナー

【ビデオ・VOD】生成AIを駆使した医療機器サイバーセキュリティ対策の最新実務セミナー

27,500円(税込)
【医療機器サイバーセキュリティ対策セミナー】では、IMDRFガイダンス、IEC 81001-5-1規格、医療機器基本要件基準改定、各国規制対応、SBOM、レガシー医療機器対策を解説。【業務改善セミナー】では、生成AIの基本知識、ハルシネーション対策、RAG技術、品質管理業務への活用、導入時のバリデーション、セキュリティリスク管理を実践的に解説。
【ビデオ・VOD】欧州医療機器規則(MDR)/欧州体外診断用医療機器規則(IVDR)の 最新情報及び臨床評価のポイント

【ビデオ・VOD】欧州医療機器規則(MDR)/欧州体外診断用医療機器規則(IVDR)の 最新情報及び臨床評価のポイント

27,500円(税込)
■講座のポイント
 欧州市場への医療機器進出を目指すなら、MDR/IVDRへの対応は避けて通れません。
 本セミナーでは、欧州医療機器規則(MDR)および欧州体外診断用医療機器規則(IVDR)の最新情報と、それらに関する臨床評価および性能評価の重要なポイントを解説します。初心者でも理解しやすいよう、規則の基本から具体的な実施方法までを丁寧に説明します。また、実際の事例を交えながら、実務に役立つ情報を提供します。
 本セミナーを通じて、参加者は最新の規則に基づく適切な臨床評価および性能評価を行うための知識とスキルを習得できます。
 具体例を交えながら、臨床評価計画の作成、臨床データ収集、文献レビュー、PMSとの連携など、実務に直結する内容を分かりやすくお伝えします。経験豊富な専門家が、貴社の欧州市場進出を強力にサポートします。
【ビデオ・VOD】医療機器・体外診断用医薬品における 米国FDA/510(k)申請の要求事項と実務対応

【ビデオ・VOD】医療機器・体外診断用医薬品における 米国FDA/510(k)申請の要求事項と実務対応

27,500円(税込)
■講座のポイント
 米国での医療機器販売を検討中の方、必見!初心者向けのFDA 510(k)セミナーです。
 FDA 510(k)申請は、医療機器をアメリカ市場に投入するための第一関門です。
 本セミナーでは、米国における医療機器の市場投入に必要なFDA 510(k)申請プロセスについて詳しく学びます。経験豊富な専門家が、複雑な510(k)申請プロセスを分かりやすく解説します。
 申請に必要な書類、実質的同等性の証明、FDAとのコミュニケーションのコツなど、成功の秘訣を余すことなくお伝えします。また申請の基本から最新のガイドラインに至るまで、具体的な事例を交えながら分かりやすく解説します。申請の成功に必要な書類作成のコツや、審査のポイントも網羅し、実務で即活用できる知識を提供します。
【ビデオ・VOD】初心者のための医療機器規制入門

【ビデオ・VOD】初心者のための医療機器規制入門

27,500円(税込)
医療機器企業に初めて入社・転職した方や、他業種から医療機器開発に取り組む企業向けの規制要件入門コースです。QMS(品質管理システム)を中心に解説します。(GVP省令は含まれておりません。)
医療機器製造販売業者は、ISO 13485に基づく品質管理システム(QMS)の構築が求められています。しかし、規制要件は難解で理解と適用が難しいです。
本セミナーでは、医療機器規制要件と、それが求める品質管理システム(QMS)について分かりやすく説明します。QMS省令に従って文書化され、適切に運用される必要があります。PDCAサイクルに基づく継続的な改善が規制当局から求められています。
このセミナーで、医療機器の品質管理システムの全貌を明らかにします。
【ビデオ・VOD】QMSR発出のインパクト

【ビデオ・VOD】QMSR発出のインパクト

27,500円(税込)
2024年1月31日、FDAは「品質マネジメントシステム規則(QMSR)」を発表しました。これは現行のQSRをISO 13485:2016に整合させるもので、対応期限は2026年2月2日です。
米国に医療機器を輸出する日本企業にはどのような影響があるでしょうか?
QSRは1996年から20年以上機能していましたが、今回初めて大幅な改定が行われました。多くの国がISO 13485を採用する中、FDAも国際基準との調和を目指しています。
QMSRはISO 13485:2016の要件を採用しつつ、苦情ファイルなどで追加要求があります。
本セミナーでは、QMSRの改正点とISO 13485:2016の違いについて詳しく解説し、QMS構築のポイントをわかりやすく説明します。
【ビデオ・VOD】FDA QMSR発出のインパクト

【ビデオ・VOD】FDA QMSR発出のインパクト

27,500円(税込)
2024年1月31日、FDAはQSRに代わる「Quality Management System Regulations(QMSR)」の最終ルールを公表しました。
QMSRは、2年後の2026年2月2日に発効します。
QMSRは日本語では、「品質マネジメントシステム規則」と呼ばれます。
QMSRは、FDAの品質マネジメントシステム規則をISO 13485:2016に整合させるものです。
本セミナーでは、QMSRにおける改正点のみではなく、QMSR全般について詳しくわかりやすく解説します。
また、QMSRの要求事項およびISO 13485:2016との差異、QMSRの要求事項を満たすQMS構築について解説します。
【ビデオ・VOD】DHF管理方法セミナー

【ビデオ・VOD】DHF管理方法セミナー

27,500円(税込)
医療機器の設計開発においては、DHF(Design History File)の作成が求められています。
ISO 13485:2016において、DHFは設計開発ファイルと呼ばれています。
そもそも、なぜFDAはDHFの作成を要求しているのでしょうか。
またファイルとは何を指すのでしょうか。
そもそも、 DHFの場所や構成について、FDAによる要求事項はありません。
しかしながら、DHFの管理が不適切でワーニングレターが発行されたケースもあります。
いったいどのようにDHFを作成し、管理すれば良いのでしょうか。
DHFに登録する文書とは何でしょうか。またいつ登録すれば良いのでしょうか。
さらにDHFの効率的な管理方法とはどのようなものなのでしょうか。

本セミナーでは、DHFの本質を解説し、FDAが期待しているDHFの作成・管理方法を分かりやすく解説します。
【ビデオ・VOD】SaMD開発における申請戦略と保険適用戦略セミナー

【ビデオ・VOD】SaMD開発における申請戦略と保険適用戦略セミナー

27,500円(税込)
昨今では、SaMD(Software as a Medical Device)への関心が高まり、多くの企業がその開発に乗り出しています。
しかしながら、スタートアップ企業や、異業種から参入された企業の場合、どのようにSaMDを開発し、認証/承認申請を行えば良いのかが分からないといった声をしばしば耳にします。
開発したSaMDが無事に認証/承認されるためには、どのような設計開発文書を作成し、どのような申請資料を作成しなければならないのでしょうか。
また、過去に承認されたSaMDであっても、満足な保険点数がつかず、医療機器企業が目指していた利益が上がらない現象が多々見られます。
SaMDの申請戦略と保険適用戦略は異なります。
薬事申請では、SaMDが効果・性能を有するかが重要です。
保険適用申請では、患者にどんな治療上のメリットがあるか、予後は良くなるのかが重要です。
保険戦略は開発当初より検討すべきです。開発終了間際では手遅れです。
保険戦略によって、開発コンセプトが変わります。
つまり、臨床試験を設計する際は、保険適用も見据えておくことが重要となります。

本セミナーでは、SaMD開発における申請戦略と保険適用戦略の考え方を分かりやすく解説します。

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