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(9/30)ISO 10993-1最新版と国内ガイダンスから紐解く 医療機器の生物学的安全性試験の要点と生物学的リスク分析の概要

(9/30)ISO 10993-1最新版と国内ガイダンスから紐解く 医療機器の生物学的安全性試験の要点と生物学的リスク分析の概要

44,000円(税込)
2025年11月にISO 10993-1の第6版が出ました。国内では、これに遡る同年。3月に「生物学的安全性評価の基本的考え方」の全部改正版が、6月にはPMDAから「生物学的安全性評価の審査ポイント」が出されました。いずれもISO 10993-1の改訂を見込んで提示され、今までになかったことです。
(10/2)特許の深読み・リバースエンジニアリングと 読まれないための戦略的仕込み

(10/2)特許の深読み・リバースエンジニアリングと 読まれないための戦略的仕込み

39,600円(税込)
特許明細書は、権利範囲を定める法的文書であると同時に、競合他社にとっては、技術課題、開発思想、成功条件、失敗条件、評価方法、将来の事業展開までを読み解くことができる重要な情報源でもあります。
(10/6)【第14回】AI Compliance研究会

(10/6)【第14回】AI Compliance研究会

0円(税込)
**AI Compliance研究会**は、医薬品・医療機器業界の規制対応をAI技術で効率化する月1回のハイブリッド研究コミュニティです。ChatGPT等を活用した文書作成・査察対応の自動化、プロンプトエンジニアリング、カスタムアプリ開発を通じて、査察準備期間50%短縮と規制文書品質向上を目指します。実務担当者から経営層まで幅広く参加可能で、成果物は全参加者で共有されます。
(10/9)粉体装置・設備トラブルの原因と予防・対策

(10/9)粉体装置・設備トラブルの原因と予防・対策

44,000円(税込)
粉体を扱う場合のトラブルはさまざまです。本講で取り上げる粒子の付着・凝集、塊を生じる固結、一カ所にとどまる滞留(残留)、貯槽や配管での閉塞、および摩耗はその代表です。まず、粉体を扱う上での基本的な考え方を述べます。次に粒子付着や固結のメカニズムについて説明し、さらに滞留と閉塞についてその現象と対策を述べます。滞留については逆にそれを利用することにも触れます。
(10/15)《国内外のAI最新動向を紐解いて解説》 メディカルライティングに役立つ AI活用・プロンプト設計の工夫

(10/15)《国内外のAI最新動向を紐解いて解説》 メディカルライティングに役立つ AI活用・プロンプト設計の工夫

49,500円(税込)
医薬品開発や医療分野では、AIを活用した業務の効率化、高精度化が様々な領域で進められています。メディカルライティングもそうした分野のひとつであり、AIを有効に活用することが求められています。
(10/15)医療機器サイバーセキュリティ対策の最新実務セミナー

(10/15)医療機器サイバーセキュリティ対策の最新実務セミナー

77,000円(税込)
医療機器のサイバーセキュリティ対策において、生成AI技術を戦略的に活用する最先端の実務手法を学ぶ実践講座です。IoT医療機器・ネットワーク接続型医療機器の急増に伴い、日米欧で強化されるサイバーセキュリティ規制(FDA Premarket/Postmarket Guidance、MDR、QMS省令改正等)への対応が喫緊の課題となっています。
(10/16)研究者・技術者のための新規事業・新テーマ創出 AIマーケティング

(10/16)研究者・技術者のための新規事業・新テーマ創出 AIマーケティング

39,600円(税込)
優れた技術シーズがあるのに、いかに市場ニーズと結びつけ、次の「研究」テーマや新規の「事業開発」へと発展させるか――。これは、多くの技術者や「事業企画」担当者が頭を悩ませる共通の課題です。「優れた技術(良いもの)だから売れる」わけではありません。市場で本当に選ばれるのは、顧客の切実な課題を解決する「価値あるもの」だけです。本講座では、元・花王のマーケティングのプロが登壇。
(10/19)第一原理計算と機械学習を用いた材料設計と応用展開

(10/19)第一原理計算と機械学習を用いた材料設計と応用展開

39,600円(税込)
最近、機械学習を援用することで第一原理計算を活用した物質設計の可能性が大きく広がっている。物質に関する経験的な知識から出発するシミュレーションは、適用範囲に限界があるが、第一原理計算は対象を選ばないものの計算コストが高いことが問題であった。機械学習を活用すると、その計算コストの問題を克服できる可能性が高まる。
(10/20)【医療機器】滅菌バリデーションの具体的な計画書・記録書・報告書作成セミナー

(10/20)【医療機器】滅菌バリデーションの具体的な計画書・記録書・報告書作成セミナー

77,000円(税込)
滅菌において滅菌バリデーションの適用規格・薬機法を理解することは極めて重要です。滅菌医療機器においては、医療機器の管理、包装の無菌保証についても重要となります。滅菌プロセスのバリデーションにおいては、各滅菌方法別に整備されている規格に則って実施する必要があります。また、滅菌医療機器の包装に関しても留意しなければなりません。
(10/20)【医療機器】滅菌バリデーションの具体的な計画書・記録書・報告書作成セミナー

(10/20)【医療機器】滅菌バリデーションの具体的な計画書・記録書・報告書作成セミナー

77,000円(税込)
医療機器の滅菌バリデーションに特化したセミナーです。滅菌プロセスの適用規格・薬機法の理解を前提に、各種滅菌法(湿熱・乾熱・EOガス・放射線)の基礎知識から、バリデーション計画書・記録書・報告書の具体的な作成方法までを体系的に解説します。無菌性保証(SAL)やバイオバーデン管理、IQ/OQ/PQの手順、QMS省令・FDA QSRの規制要求への対応に加え、ISO 11607:2019「最終的に滅菌される医療機器の包装」のポイントも取り上げます。リスクマネジメントおよびユーザビリティエンジニアリングと滅菌バリデーションの関係についても解説します。

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