カートをみる マイページへログイン ご利用案内 ご意見 お客様の声 サイトマップ

当社コンサルテーションへのご要望・ご質問・お問合せはこちら

HOME > セミナー > 製薬関連

商品一覧

並び順:

説明付き / 写真のみ

31件~40件 (全161件)  4/17ページ
最初へ  前へ 1 2 3 4 5 次へ  次の5ページへ  最後へ

(6/29)医薬品におけるCMC・CTD 申請の3極の記載レベルの差を踏まえた日本申請用CTD

(6/29)医薬品におけるCMC・CTD 申請の3極の記載レベルの差を踏まえた日本申請用CTD

39,600円(税込)
Global製薬開発ではCTDのModuleについては各国の要求に対応して作成しますが、その際に日本側と外国本社側の間で考え方に齟齬が生じないように、我々が要求する事項を本社側メンバーに知らせます。そのために海外との連携に必要と思われる事柄についてまとめてみます。
(6/29)〔これからGMPに携わる初任者のための〕基礎から学ぶやさしいGMP超入門講座

(6/29)〔これからGMPに携わる初任者のための〕基礎から学ぶやさしいGMP超入門講座

44,000円(税込)
一般的なGMP入門講座では、各条文の紹介に留まるが、それでは表層的な理解に終わる。GMPの理念(森)である「消費者に安全・安心・満足して頂ける適正品質の製品の安定提供」を実現するには、より具体的で実務に即した自分事化された内容での解説が必要である。このような初心者向けの教育訓練を行える先輩や管理者がいない医薬品企業のために企画した講座である。
(6/29)【オンデマンド配信】MES・LIMS導入で叶える医薬品製造現場の業務効率化・データの信頼性向上・品質担保

(6/29)【オンデマンド配信】MES・LIMS導入で叶える医薬品製造現場の業務効率化・データの信頼性向上・品質担保

44,000円(税込)
【オンデマンド配信】MES・LIMS導入で叶える医薬品製造現場の業務効率化・データの信頼性向上・品質担保
(6/29)【オンデマンド配信】非無菌医薬品における微生物学的品質管理の必要レベルと微生物限度試験法実施事例

(6/29)【オンデマンド配信】非無菌医薬品における微生物学的品質管理の必要レベルと微生物限度試験法実施事例

44,000円(税込)
【オンデマンド配信】非無菌医薬品における微生物学的品質管理の必要レベルと微生物限度試験法実施事例
(6/29)【オンデマンド配信】バイオ医薬品生産用の遺伝子組換え体細胞の構築とセルバンクの作製・管理・各種試験と承認申請への対応

(6/29)【オンデマンド配信】バイオ医薬品生産用の遺伝子組換え体細胞の構築とセルバンクの作製・管理・各種試験と承認申請への対応

39,600円(税込)
抗体医薬等のタンパク性のバイオ医薬の生産において組換え体細胞の構築とセルバンク化は必須な作業となり、その安定性及び安全性への対応に一定の期間を要し、同時並行に法規制への対応も求められる。通常、発現細胞の構築はプロジェクトの初期段階作業となるが、実際には最終の実生産工程を視野に入れて臨む必要がある。
(6/30)超臨界CO2の特性と機能性材料の設計

(6/30)超臨界CO2の特性と機能性材料の設計

44,000円(税込)
超臨界CO2は、一般的なガスのCO2とは異なり、「固体成分を溶解する」、「液体と混ざり合う」といった特性を有します。超臨界CO2を媒体とした機能性材料の形成、設計においては、超臨界CO2が有する物性変化を把握することが不可欠となります。本セミナーでは、超臨界CO2の溶解性や拡散性といった物性挙動に基づき、超臨界CO2を媒体とする機能性材料の形成プロセスならびに設計について紹介します。
(6/30)ラボにおける高薬理活性物質の取り扱い/封じ込め対策と設備導入~研究段階(少量)で取り扱う場合の考え方

(6/30)ラボにおける高薬理活性物質の取り扱い/封じ込め対策と設備導入~研究段階(少量)で取り扱う場合の考え方

39,600円(税込)
医薬品開発の初期段階において高薬理活性物質を取り扱う創薬ラボ・合成研究ラボでは,毒性データが十分に整備されていない状況で作業を進める必要がある。一方,ラボでの扱いは少量であり,操作時間も短い。加えて,特殊な器具を扱うという特徴もある。これらを踏まえつつ,オペレータの高薬理活性物質への曝露を防止するために,封じ込め設備を合理的に実現していくアプローチを紹介する。
(7/3)動物用医薬品・体外診断薬開発における薬事規制/薬事申請後の指摘事例

(7/3)動物用医薬品・体外診断薬開発における薬事規制/薬事申請後の指摘事例

39,600円(税込)
人用医薬品/体外診断用医薬品の開発には長年の経験があるけれど、動物用はよくわからない。人用医薬品なら通知が出ていて規制の範囲が明確なのに、動物用は全然検索にヒットしない。コンサルタントをやっていると、そのようなお悩みをよく耳にします。本セミナーでは、動物用医薬品/体外診断医薬品の薬事規制について、実例紹介を交えて、人用との違いをわかりやすく解説いたします。
(7/7)【第11回】AI Compliance研究会

(7/7)【第11回】AI Compliance研究会

0円(税込)
**AI Compliance研究会**は、医薬品・医療機器業界の規制対応をAI技術で効率化する月1回のハイブリッド研究コミュニティです。ChatGPT等を活用した文書作成・査察対応の自動化、プロンプトエンジニアリング、カスタムアプリ開発を通じて、査察準備期間50%短縮と規制文書品質向上を目指します。実務担当者から経営層まで幅広く参加可能で、成果物は全参加者で共有されます。
(7/8)生成AIを使用したグローバル薬事申請(医薬品・医療機器)

(7/8)生成AIを使用したグローバル薬事申請(医薬品・医療機器)

77,000円(税込)
医療機器のグローバル市場参入において、各国の薬事申請は避けて通れない重要なプロセスです。しかし、FDA、欧州MDR、カナダMDL、日本PMDAなど、各規制当局の要求事項は複雑かつ独特で、しかも頻繁に更新されます。一つの製品を複数国で販売するためには、膨大な申請書類の作成、各国固有の技術文書の準備、査察対応資料の整備が必要となり、多くの企業が外部コンサルタントに依存せざるを得ない状況が続いています。

31件~40件 (全161件)  4/17ページ
最初へ  前へ 1 2 3 4 5 次へ  次の5ページへ  最後へ

ページトップへ