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(9/2)先端半導体デバイスの多層配線技術と 2.5D/3Dデバイス集積化【2日間セミナー】

(9/2)先端半導体デバイスの多層配線技術と 2.5D/3Dデバイス集積化【2日間セミナー】

61,600円(税込)
IoT、AI、5G/ポスト5G、自動運転、ロボティックスなどのデジタル社会を支える重要基盤であるマイクロプロセッサ(MPU/CPU)やDRAM、NAND、パワーデバイスなどに代表される先端半導体デバイスにおいて、デバイスを構成する微細トランジスタ同士を接続して論理回路を構成する多層配線に対する微細化、高密度化、低抵抗化、低容量化、高信頼化の要求が益々厳しさを増している。
(9/2)微細Cu配線・Low‐k材料・BS‐PDNに見る先端多層配線技術

(9/2)微細Cu配線・Low‐k材料・BS‐PDNに見る先端多層配線技術

39,600円(税込)
微細Cu配線・Low‐k材料・BS‐PDNに見る先端多層配線技術
(9/3)廃プラスチックのケミカルリサイクル技術 ~その現状・課題と国内外の動向~

(9/3)廃プラスチックのケミカルリサイクル技術 ~その現状・課題と国内外の動向~

22,000円(税込)
使用済みプラスチックのうち、5割以上を占めるポリエチレンやポリプロピレンといったポリオレフィンの資源循環を実現するためには、廃プラスチックを分解してナフサ相当の化学原料とする、ケミカルリサイクルの技術開発が望まれる。本講演では、国内外のプラスチックリサイクルの政策的・技術的動向を述べ、さらにプラスチック分解生成物中のナフサ収率を高めるための技術的ポイントと、触媒分解プロセスについて述べる。
(9/8)【第13回】AI Compliance研究会

(9/8)【第13回】AI Compliance研究会

0円(税込)
**AI Compliance研究会**は、医薬品・医療機器業界の規制対応をAI技術で効率化する月1回のハイブリッド研究コミュニティです。ChatGPT等を活用した文書作成・査察対応の自動化、プロンプトエンジニアリング、カスタムアプリ開発を通じて、査察準備期間50%短縮と規制文書品質向上を目指します。実務担当者から経営層まで幅広く参加可能で、成果物は全参加者で共有されます。
(9/4)実例から学ぶ スラリー中の粒子分散制御及び評価の要点

(9/4)実例から学ぶ スラリー中の粒子分散制御及び評価の要点

44,000円(税込)
スラリーは、セラミックス、電池材料、化粧品、医薬品、食品など幅広い産業分野で使われている。スラリー特性によって製品特性は大きく変わってしまうことが広く認識されているにも関わらず、スラリー特性の評価は十分ではなく、測るべきものを測ると言うよりも測れるものを測っているに過ぎないことが多い。そのためスラリー調製条件の最適化は未だに技術者の勘と経験に頼る試行錯誤的な方法で行われている。
(9/4)濡れ現象および濡れ性制御の基礎と超撥水(油)・超親水(油)・滑液表面の開発、最新動向

(9/4)濡れ現象および濡れ性制御の基礎と超撥水(油)・超親水(油)・滑液表面の開発、最新動向

44,000円(税込)
“濡(ぬ)れる”という現象は工業プロセスから材料開発、製品応用まで至るところで重要な役割を担っている。本セミナーでは以下の3点を解説する。1. 濡れ現象に関する基礎知識と正しい評価方法。2. 濡れ性を制御する手法とその技術、表面材料設計、課題、応用。3. 演者の取り組んでいる超親水・超撥水(油)・滑液表面の実例を踏まえた国内外の先端研究を紹介する。
(9/7)沸騰冷却の基礎と次世代電子機器への応用展開

(9/7)沸騰冷却の基礎と次世代電子機器への応用展開

39,600円(税込)
近年、AI技術の急速な普及と進展に伴い、高性能計算機の需要が急激に高まっている。CPUやGPUのさらなる高性能化・高集積化が進む中で、それらを効率よく冷却するためのコストは無視できない課題となっている。さらに、データセンターにおける電力および水資源の大量消費は、持続可能な社会の実現という観点からも大きな問題である。
(9/8)ペプチド医薬品原薬の製造プロセス開発

(9/8)ペプチド医薬品原薬の製造プロセス開発

39,600円(税込)
ペプチドの製造は液相法、固相法、リコンビナント法などの様々な製造方法が用いられており、それぞれの手法において想定される不純物や製造工程管理が異なっています。そのため、ペプチド原薬の製造方法の検討では、低分子医薬品とは異なる観点での製造方法の開発が必要となります。
(9/8)二酸化炭素を原料とする有用有機化合物製造技術の研究開発動向と展望

(9/8)二酸化炭素を原料とする有用有機化合物製造技術の研究開発動向と展望

44,000円(税込)
産業活動により排出された二酸化炭素が地球温暖化に関連しているかもしれないことから、二酸化炭素は、その潜在的な有用性にもかかわらず、不要なもの・悪いものという印象をもたれている。本講演では、地球温暖化と化石炭素資源枯渇へ直接的に寄与することが期待される対策として、二酸化炭素の化学的利用に関する近年の技術、実例を概観し、紹介する。
(9/8)フィルム成形・製造の基礎と実際、トラブル対策

(9/8)フィルム成形・製造の基礎と実際、トラブル対策

39,600円(税込)
工業用プラスチックフィルムは、世界でも巨大な市場を形成しており、幅広い分野で使われ、特に光学フィルムだけでも、数兆円の市場規模があります。このセミナーでは、工業用プラスチックフィルムの製造方法について、基礎から実際まで、 PETおよびTACを中心に、やさしく丁寧に解説します。

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