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(9/17)技術者・研究者のための技術文書作成・文章力向上講座【演習あり】

(9/17)技術者・研究者のための技術文書作成・文章力向上講座【演習あり】

44,000円(税込)
技術文書は、技術者の研究開発成果をアウトプットするためにとても重要です。技術文書は、時に技術者の手を離れて一人歩きするものです。従って、技術文書は、技術者の研究開発成果が第三者に間違いなく伝わる内容である必要があります。しかしながら、昨今は自ら文章を作成する機会が減少しており、全ての技術者が優れた文章作成能力を備えているとは言い難いのが現状です。
(9/17)マススペクトル解析 入門講座―正しく読むための基本と実践的なコツ―

(9/17)マススペクトル解析 入門講座―正しく読むための基本と実践的なコツ―

44,000円(税込)
質量分析の最も重要なデータであるマススペクトルからは、分子の質量情報や部分構造に関する情報などが得られるが、必要な情報を引き出すためには、マススペクトルを正しく読む必要がある。本講座では、GC/MSとLC/MSにおけるマススペクトルについて、基本的且つ正しい読み方とフラグメントイオンやMS/MSスペクトルの解析方法について解説する。
(9/17)【名古屋開催】塗工技術(スピン、バー、アプリケーター、スロットダイ、グラビア、コンマ、メニスカス方式)のツボとノウハウ

(9/17)【名古屋開催】塗工技術(スピン、バー、アプリケーター、スロットダイ、グラビア、コンマ、メニスカス方式)のツボとノウハウ

55,000円(税込)
光学フィルム、粘着剤、太陽電池やリチウムイオン電池などの機能性膜の開発ではスピンコーター、手塗りやコンマコーターが活用されますが、Roll To Rollで量産する際には、汎用の塗工方式としてスロットダイやグラビア方式等が活用されます。薄く塗ったり厚く塗るなど塗工条件に適した方法が採用されますが、どのような基準で選択されるかとか、現場でより適した条件を指南する参考書は少ないのが現状です。
(9/17)医薬品製造の QA/QC 業務における「過剰な管理」の見直し・工夫・ヒントと少人数 体制でも成果を出すための業務再構築手法

(9/17)医薬品製造の QA/QC 業務における「過剰な管理」の見直し・工夫・ヒントと少人数 体制でも成果を出すための業務再構築手法

44,000円(税込)
品質を確保することは第一優先であるが、あまり品質に貢献していない作業はもっと減らしても良いのではないだろうか? QAとQCは品質管理・品質保証を担う組織である。それは第一優先の使命であるが、効率化/コスト削減がおろそかになっていないだろうか?。いろいろな会社を見ていると、効率化/コスト削減の考えがとても弱いのを感じる。
(9/17)高分子材料の劣化メカニズムと解析、寿命評価と対策事例

(9/17)高分子材料の劣化メカニズムと解析、寿命評価と対策事例

60,500円(税込)
ゴム・プラスチックを代表とする高分子材料に生じる不具合を抑えて、最大限に活用するために重要となる劣化と不具合、寿命に関する基礎を解説し、劣化や不具合に対する材料ごとの特徴、各種添加剤による劣化対策・長寿命化法について述べる。また、迅速、正確な市場クレーム対応を講ずるための解析、対策までの流れを解説し、実例を交えた解析例を数多く紹介する。
(9/17)<Excelだからコストをかけずに簡単に計算できる!> Excelを用いる蒸留の理論とシミュレーション

(9/17)<Excelだからコストをかけずに簡単に計算できる!> Excelを用いる蒸留の理論とシミュレーション

44,000円(税込)
化学、燃料製造、醸造、廃油再生など、蒸留塔を使用するメーカーの技術者を対象としたセミナーです。手計算では煩雑過ぎ、外注するには高額過ぎる蒸留計算を、Excelシートに必要条件を入力すれば、組成と回収率のシミュレーションが実施できるようになります。
(9/18)プラスチック添加剤の正しい選択と配合設計による高性能化

(9/18)プラスチック添加剤の正しい選択と配合設計による高性能化

48,400円(税込)
一般的に高分子はニートレジンのままでは成形加工性や最終製品の要求性能を満足させることは困難で、各種添加剤が適宜選択・配合設計される。しかるに、例えばポリ乳酸(PLA)に耐衝撃性を付与するために主剤との相溶性に優れる可塑剤を用いると、耐衝撃性は向上しても強度・弾性率は半減しTgも室温以下に低下する。
(9/18)PK/PD解析入門~ファーマコキネティクス/ファーマコダイナミクス~<データのとり方、薬効と血中濃度の関連付けの理解>

(9/18)PK/PD解析入門~ファーマコキネティクス/ファーマコダイナミクス~<データのとり方、薬効と血中濃度の関連付けの理解>

44,000円(税込)
PK/PD解析入門~ファーマコキネティクス/ファーマコダイナミクス~<データのとり方、薬効と血中濃度の関連付けの理解>
(9/18)化学プロセスのスケールアップ検討の進め方とトラブル事例・対策

(9/18)化学プロセスのスケールアップ検討の進め方とトラブル事例・対策

55,000円(税込)
化学プロセスのスケールアップ検討の進め方とトラブル事例・対策
(9/18)ステージゲート法による研究開発テーマ評価と GO/STOP 判断の実務

(9/18)ステージゲート法による研究開発テーマ評価と GO/STOP 判断の実務

44,000円(税込)
まずはイノベーションを目指すときのR&Dテーマの進捗評価としてのステージゲート法についてその考え方を紹介します。つぎに、ステージゲート法の基本を構成するロードマップとポートフォリオについて本質と、なぜ必要か、活用するときのポイントを説明します。これらをベースに実際にゲート評価としてのGO/STOPの判断基準を行うための勘所を解説します。

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