カートをみる マイページへログイン ご利用案内 ご意見 お客様の声 サイトマップ

当社コンサルテーションへのご要望・ご質問・お問合せはこちら

HOME > サイエンス&テクノロジ書籍

商品一覧

並び順:

説明付き / 写真のみ

11件~20件 (全189件)  2/19ページ
最初へ  前へ 1 2 3 4 5 次へ  次の5ページへ  最後へ

[書籍]廃プラスチックのケミカルリサイクル

[書籍]廃プラスチックのケミカルリサイクル

55,000円(税込)
2050年Net Zero社会実現の鍵を握るケミカルリサイクル技術の決定版!解重合・液化・ガス化など各種プロセスを網羅し、国内外の有力企業の最新事例を詳解。プロセススキームを図でわかりやすく解説。廃プラスチックを資源に変える技術開発の経緯から今後の展望まで、この一冊で全体像が掴めます。技術者・研究者必携の実践書!
[書籍]【製本版 + ebook版】廃プラスチックのケミカルリサイクル

[書籍]【製本版 + ebook版】廃プラスチックのケミカルリサイクル

66,000円(税込)
2050年Net Zero社会を見据えた廃プラスチック再生技術の決定版!解重合・液化・ガス化からモノマー化まで、ケミカルリサイクルの全技術とプロセスを網羅。国内外の企業事例・事業化動向を豊富な図解で解説。研究開発者必携の技術書。
[書籍]医薬品開発と承認申請における医療データ(RWD:リアルワールドデータ)の利活用事例

[書籍]医薬品開発と承認申請における医療データ(RWD:リアルワールドデータ)の利活用事例

40,700円(税込)
承認取得への新たな道筋を示す!外部対照群、レジストリデータ、承認申請での参考情報活用など、日米欧の具体的事例から学ぶRWD/RWE実践ガイド。PMDA、FDA見解も詳述。製薬企業の開発担当者、PV・MA部門、規制対応担当者必携の実務書。RWDの可能性を最大化し、医薬品開発を加速する。
[書籍]【製本版 + ebook版】医薬品開発と承認申請における医療データ(RWD:リアルワールドデータ)の利活用事例

[書籍]【製本版 + ebook版】医薬品開発と承認申請における医療データ(RWD:リアルワールドデータ)の利活用事例

51,700円(税込)
承認取得への新たな道筋を示す!外部対照群、レジストリデータ、承認申請での参考情報活用など、日米欧の具体的事例から学ぶRWD/RWE実践ガイド。PMDA、FDA見解も詳述。製薬企業の開発担当者、PV・MA部門、規制対応担当者必携の実務書。RWDの可能性を最大化し、医薬品開発を加速する。
[書籍]押出機混練

[書籍]押出機混練

60,500円(税込)
40年以上の実務経験と特許出願56件の実績を持つ著者が、押出機混練技術のすべてを公開!基礎知識から単軸・二軸押出機の構造、スクリュ構成、周辺設備、そしてベントアップ・メヤニ・ストランド切れなど現場で頻発するトラブル対策まで、やさしく丁寧に解説。シミュレーション技術と実測データを融合させた、生産現場で即活用できる実践的な一冊です。
[書籍]リビング重合技術高度な制御を可能にする精密重合と応用展開

[書籍]リビング重合技術高度な制御を可能にする精密重合と応用展開

60,500円(税込)
分子量・構造を自在に制御する精密重合技術の決定版!
大学・企業の第一線研究者25名が、リビング重合の基礎理論から工業化プロセス、カネカ・大塚化学・DIC等の実用化成功事例まで徹底解説。
ラジカル・カチオン・アニオン各重合技術の特徴、ブロックポリマー・グラフト共重合体の合成法、顔料分散剤・粘着剤・バイオ材料への応用まで完全網羅。高機能性ポリマー開発に必携の一冊!
[書籍]治験と臨床研究の SOPライティング技法並びにGCP要求事項と適合性調査対応

[書籍]治験と臨床研究の SOPライティング技法並びにGCP要求事項と適合性調査対応

44,000円(税込)
SOPは業務手順書や標準操作手順書などと呼ばれており,医薬品業界では遵守しなければならない文書であることは言うまでもない。
GCPやGLPあるいはGMPなどの,いわゆるGxPsといわれる規制要件で求められる基準において,必ずSOPを作成し遵守することが求められている。SOPは業務を適切に行うために読むものであるがゆえに,読み手にとって理解しやすい文章で作成されていなければならない。

本書の前半では,理解しやすく改訂しやすいSOPの作成技術,いわゆるSOPライティングとSOPの維持管理の方法を詳述する。これはGxPs全般に共通することではあるが,後半ではGxPsの中でもGCP,すなわち,治験を実施するにはどのようなSOPが必要なのかを,特に治験依頼者の視点で紹介する。

GCPの理解が深くなければGCPのSOPを作成することができないのは言うまでもない。本書ではGCP省令の条文に沿って,GCPが意味するところを詳説しながら,SOPに盛り込むべき事柄を紹介していく。したがってGCPの逐条解説という観点でも本書は参考になるだろう。

日本のGCPは治験に限定しているが,ICH-GCP(ICH-E6)の対象は臨床試験であって治験に限定していない。本書ではGCP省令で求めるSOPを中心とし,臨床研究に関わる企業が作成するSOPについても触れる。そして文末で,GCP特有の言葉やSOPライティングで使用する言葉について説明する。
[書籍]【製本版 + ebook版】インクジェットインクの最適化千態万様[進歩版]

[書籍]【製本版 + ebook版】インクジェットインクの最適化千態万様[進歩版]

110,000円(税込)
本書の特徴
インクジェットインク技術解説のバイブル、その進歩版として
本書は、野口弘道氏監修による前書「インクジェットインクの最適化千態万様」の内容構成の趣旨を引き継ぎ進歩版としました。進歩版はインクジェットプリントシステムに携わってきた企業・大学からの寄稿によって構成されています。ハードからインクまでの技術を横断的に扱った前書と、各技術をより深く解説した本書は姉妹書としてご利用いただけるように企画されております。

2020年の前書の刊行以後の技術進歩、読者からの要望を取り入れた構成
インクジェット技術の黎明期1980年代以降、進化・進展を続けるインクジェット技術の現在を、有力企業自身による技術解説としています。前書同様、インク技術を中心としながら、プリントシステム・画像処理技術と歴史的な歩みも含めています。

近未来にその成長が期待される色材、デバイス、応用も新技術として紹介。 次世代へのバトンとなる
次世代へバトンとして、2023年ノーベル化学賞を受賞して注目を集める量子ドットに対する取り組みの一例など、今後その成長が期待される色材・デバイス・応用なども取り上げています。
[書籍]グローバルEVおよび車載バッテリーの市場・技術トレンド

[書籍]グローバルEVおよび車載バッテリーの市場・技術トレンド

33,000円(税込)
▼本書の特徴
●直近1~2年のBEVやバッテリーの市場・企業・技術動向をまとめました。
 これらの概要情報を素早く押さえたい方におすすめです。
●掲載情報の多くはソース元URLを記載していますので、そこからより詳細な情報、周辺情報が
 得られ、調査資料としてお役立て頂けます。
●世界のBEV市場は2023年後半から2024年にかけて減速・踊り場感を指摘する声もあるものの
 実際には堅調さを維持しています。
 BEV用バッテリーの開発では、ハイエンドモデル向けの高性能電池の開発はもちろん、今後の
 EV販売を牽引すると予想される手頃な価格帯の車両モデルに向けて、性能・コストをバランス
 したバッテリーや、資源対策や生産性向上に向けた新規技術(ナトリウムイオン電池や半固体
 電池・ドライプロセス技術等)へのニーズ・開発も注目されます。
[書籍] 次世代ウェアラブルデバイスに向けたフレキシブル・伸縮性エレクトロニクス技術とセンサ開発

[書籍] 次世代ウェアラブルデバイスに向けたフレキシブル・伸縮性エレクトロニクス技術とセンサ開発

55,000円(税込)
ウェアラブルデバイスは、生体情報を連続的にリアルタイムで計測できることから日常の健康管理や医療の分野で注目されています。腕時計型などの機器は普及が進み身近なデバイスとなりましたが、より違和感なく装着でき、生体にフィットして高精度・多種のパラメータを計測できることが望まれています。
 そこで近年、急速に研究開発が進んでいるのが、皮膚/生体に直接貼付が可能なフィルム・シート状のデバイス、あるいは皮膚と安定して密着する衣服型のウェアラブルデバイスです。これらのデバイスの実用化に向けては、柔軟性・伸縮性・通気性/透過性などの生体との親和性と、デバイス機能を支える電気的な信頼性との両立が求められます。
 本書ではこれらの実現に向けた、センサや電極・配線形成のための材料・加工技術、電源やデータ通信も含めた
システム化技術まで、最新の研究開発事例を包括的に解説します。

11件~20件 (全189件)  2/19ページ
最初へ  前へ 1 2 3 4 5 次へ  次の5ページへ  最後へ

ページトップへ