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【セミナービデオ】(全5コース)【180分で要点を学ぶ】改正GMPセミナーシリーズ【一括受講コース】



【セミナービデオ】


【180分で要点を学ぶ】
改正GMPセミナーシリーズ


【全5コース一括受講コース】

内 容

■ 医薬品品質システム編 2021年7月16日収録
■ 品質リスクマネジメント編 2021年7月19日収録
■ CAPA編 2021年7月20日収録
■ データインテグリティ編 2021年7月27日収録
■ バリデーション編 2021年7月29日収録

価格(税込)

137,500円
 定価:本体125,000円+税12,500円

ポイント還元 誠に勝手ながら2020年4月1日より、会員割引は廃止とさせて頂きます。
当社では会員割引に代わり、会員の方にはポイントを差し上げます。
ポイントは、セミナーや書籍等のご購入時にご利用いただけます。
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納品方法

資料およびビデオをダウンロードするためのURLを電子メールでご案内いたします。
DVDは別途郵送いたします。


 

講演内容

■ 『医薬品品質システム編』  収録時間144分
1.医薬品品質システム(ICH Q10)とは
2.マネジメントレビュとは
3.製造プロセスの稼働性能および製品品質のモニタリングシステムとは
4.CAPA(是正措置・予防措置)とは
5.変更マネジメントシステムとは
6.品質保証部門(QA)の役割と責任について
7.品質マニュアルサンプル解説


『医薬品品質システム編』のみのお申込みはこちら


■ 『品質リスクマネジメント編』  収録時間157分
1.リスクとは
・「リスク」って何でしょ? 
・リスクに関するテスト #1
・リスクに関するテスト #2
・リスクとは 
・航空機はなぜ飛ばせることができるのか? 
・リスク評価の実際(R-Map法) 
・危害の程度 
・発生頻度のゼロレベル 
・発生頻度の確率的表現 
・許容可能なリスク (「安全」の定義) 
・誤使用・不注意に分類された事故例 
・誤使用・不注意事故とヒューマンエラー 
・製品の使用条件とリスクアセスメントの範囲 
・ヒューマンエラーの一般例 
・どうやって安全にするのか? 
・一般的なリスクマネジメントプロセス
2.ICH Q9 「品質リスクマネジメントに関するガイドライン」概要
・ICH Q9とは何か? 
・ICH Q9を実践することによる望ましい状態 
3.用語解説
・一般的なリスクマネジメントプロセス 
・リスクとリスクマネジメント 
・用語の定義 
・ハザード(hazard)の例
4.一般的なリスクマネジメントプロセス
・ハザード、危害、リスク 
・リスクアセスメント、リスクコントロール、リスクレビュ 
・一般的な品質リスクマネジメントプロセス 
5..リスクベースドアプローチとは
・コンプライアンスコストの増大 
・受容可能なレベルまでのリスクの低減 
・コンプライアンス・コスト・マネジメント 
・規制コストの増大 
・FDA cGMPs for the 21st Century Initiative
・リスクベースドアプローチとは 
・リスクベースドアプローチの効能 
・cGMPの改革と21 CFR Part 11の改定 
6.構造設備における品質リスクマネジメント
・製品とプロセスの理解 
・リスクのとらえ方
・適格性評価(OQ)と品質リスクマネジメント
・詳細なリスクアセスメント実施手順
7.リスク分析手法
・欠陥モード影響解析(FMEA:Failure Mode Effective Analysis) 
・FMEAによる詳細なリスクアセスメント 
・詳細なリスクアセスメントの実施 
・FTA : Fault Tree Analysis
・HAZOP : Hazard and Operability Study

『品質リスクマネジメント編』のみのお申込みはこちら

■ 『CAPA編』   収録時間163分
1.CAPA概要
・なぜCAPAか?
・CAPAとは?
・是正措置とは
・修正とは
・修正と是正措置の違い
・予防措置とは
・予防措置とはリスク管理のことである
・応急措置→修正措置→是正措置→予防措置
・是正措置がなく予防措置のみ発生する事例
・ボーイング787型機の運航再開
・品質苦情、CAPAとリスクマネジメントの関係性
2.根本的原因の究明
・原因の究明と再発防止が最重要
・PDCAのサイクルと再発防止
・是正措置の考え方と実施
・根本的原因(Root Cause)を見極める
・周知徹底、教育訓練は是正措置にはならない
・根本的原因(Root Cause)を見極める
・是正措置(再発防止)のためには、根本的原因の特定が重要
・不適合発生の原因 ~システムの運用がなされていないこと(不実行)~
・不適合発生の原因分析フロー
・原因調査 ~分析手法~
3.予防措置・予防措置で大事なこと
・予防措置の手順
4.品質監査とCAPA
・品質管理(QC)、品質保証(QA)、監査(Audit)はそれぞれ違う
・監査の目的
・820.22 品質監査
・PIC/S GMP Self Inspection(自己点検)
・監査担当者の要件
・ISO9000 適合性と妥当性~文書と記録~
・内部監査と是正措置
・内部監査の是正措置・予防措置
・内部監査の是正措置・予防措置(内部監査の指摘分類)
・内部監査と是正措置
・内部監査~品質マネジメントシステムとして~
5.CAPAの7段階
・ステップ1 問題の識別
・ステップ2 原因調査
根本的原因の分析
根本的原因の追究
・ステップ3 措置の識別(措置の計画)
・ステップ4 検証または妥当性確認(措置の実施)
・ステップ5 記録(措置の実施)
・ステップ6 責任者への伝達(措置の実施)
教育訓練
・ステップ7 報告
有効性の確認
マネジメントレビュへの提出
6.CAPAの手順書・様式解説

『CAPA編』のみのお申込みはこちら

■ 『データインテグリティ編』   収録時間160分
1. 改正GMP省令とデータインテグリティ
・改正GMP省令におけるデータインテグリティ要求の要点
・改正GMP省令に対応するための要点
2. データインテグリティ対応の要点
・データインテグリティとは
・データインテグリティの誤解
・用語解説
・データインテグリティを脅かすリスク
・データインテグリティ対応手順
3. データインテグリティに対応した手順書の作成方法
・サンプル手順書の解説

『データインテグリティ編』のみのお申込みはこちら

■ 『バリデーション編』   収録時間145分
1.バリデーションとは
・バリデーションとは
・GMPにおけるハードとソフト
・クオリフィケーション(適格性評価)とは
・CSVとクオリフィケーションとプロセスバリデーションの違い
2.バリデーション基準からバリデーション指針へ
・バリデーション基準改定のインパクト
・何が変わったのか
・バリデーション指針における新しい考え方
3.PIC/S GMP Annex 15「適格性評価とバリデーション」概要
・Annex15の要点 
・医薬品ライフサイクルとは 
・ICHガイドラインとの整合 
・バリデーションからベリフィケーションへ
・重要な用語の整理と理解

『バリデーション編』のみのお申込みはこちら

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講師

【講師】  株式会社イーコンプライアンス 代表取締役 村山 浩一

【主な略歴】

1999年2月
 日本アイ・ビー・エム株式会社 コンサルティング事業部 入社
 NYのTWG(The Wilkerson Group)で製薬業界に特化したコンサルタントとして研修
 製薬企業におけるプロセス リエンジニアリング担当
 Computerized System Validation(CSV)、21 CFR Part11 コンサルティング
2001年7月
 IBM認定主幹コンサルタント
 アイビーエム・ビジネスコンサルティングサービス株式会社へ出向
 マネージング・コンサルタント
2004年7月
 日本アイ・ビー・エム株式会社 退社し、現在に至る。

詳しい経歴はこちら

【関連の活動など】

  • 日本PDA 第9回年会併催シンポジウム 21 CFR Part 11その現状と展望
  • 日本製薬工業協会 医薬品評価委員会 基礎研究部会主催(東京)
  • 東京大学大学院医学系研究科 臨床試験データ管理学講座などにて多数講演。など




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