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(4/22)ヒューマノイドロボットを中心としたフィジカルAIの最新動向と日本の現在地・企業戦略へのヒント


受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】

日 時 【ライブ配信】 2026年4月22日(水) 13:00~16:30
受講料(税込) 49,500円
定価:本体45,000円+税4,500円

【2名同時申込みで1名分無料キャンペーン(1名あたり定価半額の49,500円)】
※2名様とも会員登録をしていただいた場合に限ります。
2名様以降の受講者は、申込み前に会員登録をお済ませください。
※同一法人内(グループ会社でも可)による2名同時申込みのみ適用いたします。
※3名様以上のお申込みの場合、上記1名あたりの金額で受講できます。
※請求書(PDFデータ)は、代表者にE-mailで送信いたします。
※請求書および領収書は1名様ごとに発行可能です。
  (申込みフォームの通信欄に「請求書1名ごと発行」と記入ください。)
※他の割引は併用できません。

※テレワーク応援キャンペーン(1名受講)【オンライン配信セミナー受講限定】
1名申込みの場合:受講料 定価:39,600円

定価:本体36,000円+税3,600円
※1名様でオンライン配信セミナーを受講する場合、上記特別価格になります。
ポイント還元 誠に勝手ながら2020年4月1日より、会員割引は廃止とさせて頂きます。
当社では会員割引に代わり、会員の方にはポイントを差し上げます。
ポイントは、セミナーや書籍等のご購入時にご利用いただけます。
会員でない方はこちらから会員登録を行ってください。
配布資料 Live配信受講:PDFテキスト(印刷可・編集不可)
アーカイブ配信:PDFテキスト(印刷可・編集不可)

 ※セミナー資料は、電子媒体(PDFデータ/印刷可)をマイページよりダウンロードいただきます。
  (開催前日を目安に、ダウンロード可となります)
 ※アーカイブ配信受講の場合は、配信日にマイページよりダウンロード可。
 ※ダウンロードには、会員登録(無料)が必要となります。
オンライン配信 【Live配信の視聴方法】
【ライブ配信(Zoom使用)セミナー】
 ビデオ会議ツール「Zoom」を使ったライブ配信セミナーとなります。

・ZoomによるLive配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください)

・アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)

【テキスト】
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  (開催前日を目安に、ダウンロード可となります)
【マイページ】
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  >> ログイン画面
備 考 資料 付
※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。

本セミナーはサイエンス&テクノロジー株式会社が主催いたします。

セミナー講師
SOMPOインスティチュート・プラス株式会社 研究部 フューチャー・ビジョン領域 上級研究員 秦野 貫 氏
【専門】未来社会に影響を与える新興技術や産業、社会動向の調査
2008年に日本経済新聞社に入社し、記者としてエネルギー、自動車、医療、IT等の産業取材に従事。2023年より現職
【ホームページ】
https://www.sompo-ri.co.jp/staff/future-vision/

セミナー趣旨
AIとロボティクスを組み合わせ、現実世界で「見て、判断して、働く」ロボットを可能にするフィジカルAIに注目が集まっています。
本講演では、ヒューマノイドロボットを中心にフィジカルAIの研究開発や政策、投資の状況などについて最新動向を概観したうえで、特に産業の観点からフィジカルAIが社会にもたらし得るインパクト(市場性、サプライチェーン、付加価値等)を整理します。新興技術の社会実装には避けて通れないELSI(倫理・法・社会的課題)についても確認します。あわせて、日本が置かれたポジションを踏まえ、企業が今どこを見ておくべきかヒントを提示します。

(4/22)ヒューマノイドロボットを中心としたフィジカルAIの最新動向と日本の現在地・企業戦略へのヒント

価格:

49,500円 (税込)

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講演内容

1.フィジカルAIとは何か
 1.1 フィジカルAIの定義、対象領域の整理、従来AI/従来ロボットとの違い
 1.2 注目される背景(技術×社会的ニーズ×投資)
 1.3 技術的ブレイクスルー(AIの高性能化、マルチモーダル化、センサー/ハードの高性能化)
 1.4 社会ニーズ:人手不足・危険作業・「多品種少量」の仕事
 1.5 ヒューマノイドが「主役」の理由(ブラウンフィールド適合/ナラティブの強さ/研究の系譜)

2.世界の最新動向:プレイヤー・政策・投資
 2.1 主要プレイヤー概観:米中欧、自動車・物流・産業ロボ系
 2.2 BigTech/半導体企業の関与:投資・提携・開発基盤
 2.3 提携、製品化、採用事例、出荷・価格帯

3.技術トレンド(論点整理)
 3.1 研究開発の焦点:全身運動/精密動作/把持・接触/速度
 3.2 電池・熱・耐久:性能を縛る制約条件
 3.3 学習とデータ:フィジカルAIの中核が「AIの学習能力」にある理由
 3.4 データ収集の概観:遠隔操作・現場ログ・シミュレーション

4.産業インパクト(可能性)
 4.1 市場性:立ち上がりやすい用途の特徴(条件整理)
 4.2 付加価値:労働代替/補助/拡張、サービス化の可能性
 4.3 労働力不足・危険作業・「多品種少量」の仕事への効き方(産業別の見立て)
 4.4 周辺市場の広がり、サプライチェーンの論点:部品供給・調達・地政学リスク

5.社会実装の論点
 5.1 評価指標:成功率/停止頻度/サイクルタイム/稼働率
 5.2 現場運用:監視・復旧・保守・アップデート・責任分界
 5.3 安全・規格:機能安全/リスクアセスメントの基本線
 5.4 コストと導入形態:買い切り、ロボットアズアサービス
 5.5 ELSI:倫理(意思決定の透明性…)、法(事故時の責任…)、社会(雇用影響…)

6.日本の現在地と注目点
 6.1 日本のポジション:なぜ米中に遅れをとったか(構造要因の整理)
 6.2 日本の産業構造からみた強み/弱み(部品・現場など)、既存産業への影響
 6.3 諸外国と日本の政策の比較(産業育成/標準化の観点)
 6.4 日本国が取り得る方向性と企業の選択

 □ 質疑応答 □

※当日、一部内容が変更となる可能性がございます。

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