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【セミナービデオ】欧州医療機器規則(MDR)/欧州体外診断用医療機器規則(IVDR)の 最新情報及び臨床評価のポイント

【セミナービデオ】欧州医療機器規則(MDR)/欧州体外診断用医療機器規則(IVDR)の 最新情報及び臨床評価のポイント

198,000円(税込)
■講座のポイント
 欧州市場への医療機器進出を目指すなら、MDR/IVDRへの対応は避けて通れません。
 本セミナーでは、欧州医療機器規則(MDR)および欧州体外診断用医療機器規則(IVDR)の最新情報と、それらに関する臨床評価および性能評価の重要なポイントを解説します。初心者でも理解しやすいよう、規則の基本から具体的な実施方法までを丁寧に説明します。また、実際の事例を交えながら、実務に役立つ情報を提供します。
 本セミナーを通じて、参加者は最新の規則に基づく適切な臨床評価および性能評価を行うための知識とスキルを習得できます。
 具体例を交えながら、臨床評価計画の作成、臨床データ収集、文献レビュー、PMSとの連携など、実務に直結する内容を分かりやすくお伝えします。経験豊富な専門家が、貴社の欧州市場進出を強力にサポートします。
【ビデオ・VOD】 【解説×生成AI】日米欧の医薬品GMP徹底比較・解説セミナー

【ビデオ・VOD】 【解説×生成AI】日米欧の医薬品GMP徹底比較・解説セミナー

27,500円(税込)
日本・米国・EU・PIC/Sの医薬品GMP規制を徹底比較解説。概要編でGMP誕生の歴史・データインテグリティ・CAPAを、三極比較編で各国GMPの違いを解説。PIC/S全9章+Annex I、21 CFR Part 211、改正GMP省令・PMDA/FDA査察動向まで網羅した全5部構成の体系講座。
【セミナービデオ】医療機器・体外診断用医薬品における 米国FDA/510(k)申請の要求事項と実務対応

【セミナービデオ】医療機器・体外診断用医薬品における 米国FDA/510(k)申請の要求事項と実務対応

198,000円(税込)
■講座のポイント
 米国での医療機器販売を検討中の方、必見!初心者向けのFDA 510(k)セミナーです。
 FDA 510(k)申請は、医療機器をアメリカ市場に投入するための第一関門です。
 本セミナーでは、米国における医療機器の市場投入に必要なFDA 510(k)申請プロセスについて詳しく学びます。経験豊富な専門家が、複雑な510(k)申請プロセスを分かりやすく解説します。
 申請に必要な書類、実質的同等性の証明、FDAとのコミュニケーションのコツなど、成功の秘訣を余すことなくお伝えします。また申請の基本から最新のガイドラインに至るまで、具体的な事例を交えながら分かりやすく解説します。申請の成功に必要な書類作成のコツや、審査のポイントも網羅し、実務で即活用できる知識を提供します。
【ビデオ・VOD】【AI音声版】【解説×生成AI】欧州医療機器規則MDRセミナー【臨床評価編】

【ビデオ・VOD】【AI音声版】【解説×生成AI】欧州医療機器規則MDRセミナー【臨床評価編】

27,500円(税込)
欧州MDR(Article 61・Annex XIV)の臨床評価要求事項を110分で体系的に解説。MEDDEV 2.7/1 Rev.4・MDCGガイダンスとの関係、CER作成・同等性評価・PMCF計画の実務対応を詳説。さらに生成AIを活用した文献レビュー・CER初稿作成・規制改訂インパクト分析のプロンプト例を実演形式で解説。
【ビデオ・VOD】FDA規制・査察の基礎とQMSRへの対応およびQMS構築の実践ポイント

【ビデオ・VOD】FDA規制・査察の基礎とQMSRへの対応およびQMS構築の実践ポイント

198,000円(税込)
FDA規制・査察の基礎と2026年2月対応必須のQMSR(21 CFR Part 820)を体系解説。QSRからの改正点、ISO 13485:2016との差異、ラベリング・苦情管理等の追加要求、FDA査察フロー・Form 483・Warning Letter対応、生成AI活用まで265分で網羅。
【セミナービデオ】初心者のための医療機器規制入門

【セミナービデオ】初心者のための医療機器規制入門

198,000円(税込)
医療機器企業に初めて入社・転職した方や、他業種から医療機器開発に取り組む企業向けの規制要件入門コースです。QMS(品質管理システム)を中心に解説します。(GVP省令は含まれておりません。)
医療機器製造販売業者は、ISO 13485に基づく品質管理システム(QMS)の構築が求められています。しかし、規制要件は難解で理解と適用が難しいです。
本セミナーでは、医療機器規制要件と、それが求める品質管理システム(QMS)について分かりやすく説明します。QMS省令に従って文書化され、適切に運用される必要があります。PDCAサイクルに基づく継続的な改善が規制当局から求められています。
このセミナーで、医療機器の品質管理システムの全貌を明らかにします。
【セミナービデオ】Part11・ER/ES指針セミナー

【セミナービデオ】Part11・ER/ES指針セミナー

165,000円(税込)
最近、グローバルの規制当局は医薬品や医療機器企業に対する電子記録・電子署名(ER/ES)の査察を強化しています。米国では1997年に21 CFR Part 11が施行され、日本では平成17年に「ER/ES指針」が発出されました。
Part11は25年以上前に発行されましたが、一度も改定されておらず、現在のFDAの期待や指導と齟齬があります。
PIC/Sでも2013年に「PIC/S GMP Annex 11」が改定されました。これは21 CFR Part 11への対応として位置づけられています。
特にExcelによる品質試験記録や出荷判定には注意が必要です。セキュリティが不十分で監査証跡も残らないため、不正が疑われます。多くの製薬会社ではハイブリッド運用を行っていますが、今後は電子記録が重視されるでしょう。
最近ではデータインテグリティも重要視されています。Part11、ER/ES指針、Annex11は非常に難解ですが、本セミナーではこれらを初心者にも分かりやすく解説します。
【セミナービデオ】【ISO11607対応】最終的に滅菌される医療機器

【セミナービデオ】【ISO11607対応】最終的に滅菌される医療機器

165,000円(税込)
医療機器における滅菌に関する詳しいセミナーや書籍は多くありません。
特に包装における滅菌バリデーションに関する詳細はほとんど皆無です。
滅菌医療機器においては、医療機器の管理、包装の無菌保証についても重要となります。
滅菌プロセスのバリデーションにおいては、各滅菌方法別に整備されている規格に則って実施する必要がありますが、滅菌医療機器の包装に関しても留意しなければなりません。
本セミナーでは、2019年に改定されたISO 11607-1:2019「最終段階で滅菌される医療機器の包装 ー第1部:材料、無菌バリアシステムおよび包装システムに関する要求事項」およびISO 11607-2:2019「最終段階で滅菌される医療機器の包装 ー第2部:成形、シールおよび組立プロセスのバリデーション要求事項」のポイントを分かりやすく解説します。またEN 868シリーズにも言及します。
特にリスクマネジメント、ユーザビリティの基本的な考え方、要求事項、具体的な進め方、そのポイントについても分かり易く解説します。
【セミナービデオ】QMSR発出のインパクト

【セミナービデオ】QMSR発出のインパクト

165,000円(税込)
2024年1月31日、FDAは「品質マネジメントシステム規則(QMSR)」を発表しました。これは現行のQSRをISO 13485:2016に整合させるもので、対応期限は2026年2月2日です。
米国に医療機器を輸出する日本企業にはどのような影響があるでしょうか?
QSRは1996年から20年以上機能していましたが、今回初めて大幅な改定が行われました。多くの国がISO 13485を採用する中、FDAも国際基準との調和を目指しています。
QMSRはISO 13485:2016の要件を採用しつつ、苦情ファイルなどで追加要求があります。
本セミナーでは、QMSRの改正点とISO 13485:2016の違いについて詳しく解説し、QMS構築のポイントをわかりやすく説明します。
【セミナービデオ】FDA QMSR発出のインパクト

【セミナービデオ】FDA QMSR発出のインパクト

33,000円(税込)
2024年1月31日、FDAはQSRに代わる「Quality Management System Regulations(QMSR)」の最終ルールを公表しました。
QMSRは、2年後の2026年2月2日に発効します。
QMSRは日本語では、「品質マネジメントシステム規則」と呼ばれます。
QMSRは、FDAの品質マネジメントシステム規則をISO 13485:2016に整合させるものです。
本セミナーでは、QMSRにおける改正点のみではなく、QMSR全般について詳しくわかりやすく解説します。
また、QMSRの要求事項およびISO 13485:2016との差異、QMSRの要求事項を満たすQMS構築について解説します。

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