
「国内データが少ない、足りない、でも諦めない!」
開発戦略の実践
~外国データ外挿、RWD活用アプローチと
早期承認に向けた薬事制度活用~
・国際共同治験で日本人データが少ない・ゼロの場合の外挿判断>国内データの最小化に向けて>申請準備、PMDAとの事前相談のポイント・代替データ(外国データ、RWD)と規制を「組み合わせる戦略」>先駆的医薬品指定・条件付き早期承認制度
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
【得られる知識】
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| 日 時 | 【ライブ配信】 2026年12月18日(金) 13:00~16:30 【アーカイブ配信】 2027年1月12日(火) まで受付 [視聴期間:1/12~1/25] | |
|---|---|---|
| 受講料(税込) | 49,500円 定価:本体45,000円+税4,500円 【2名同時申込みで1名分無料キャンペーン(2名で24,750円/1名あたり12,375円=定価の半額)】 ※2名様とも会員登録をしていただいた場合に限ります。 2名様以降の受講者は、申込み前に会員登録をお済ませください。 ※同一法人内(グループ会社でも可)による2名同時申込みのみ適用いたします。 ※3名様以上のお申込みの場合、上記1名あたりの金額で受講できます。 ※請求書(PDFデータ)は、代表者にE-mailで送信いたします。 ※請求書および領収書は1名様ごとに発行可能です。 (申込みフォームの通信欄に「請求書1名ごと発行」と記入ください。) ※他の割引は併用できません。 | |
| ポイント還元 | 会員の方にはポイントを差し上げます。 ポイントは、セミナーや書籍等のご購入時にご利用いただけます。 会員でない方はこちらから会員登録を行ってください。 | |
| 配布資料 | Live配信受講:PDFテキスト(印刷可・編集不可) アーカイブ配信:PDFテキスト(印刷可・編集不可) ※セミナー資料は、電子媒体(PDFデータ/印刷可)をマイページよりダウンロードいただきます。 (開催2日前を目安に、ダウンロード可となります) ※アーカイブ配信受講の場合は、配信日にマイページよりダウンロード可。 ※ダウンロードには、会員登録(無料)が必要となります。 | |
| オンライン配信 | 【Live配信の視聴方法】 【ライブ配信(Zoom使用)セミナー】 ビデオ会議ツール「Zoom」を使ったライブ配信セミナーとなります。 ・ZoomによるLive配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください) ・アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください) 【テキスト】 テキストは、電子媒体(PDFデータ/印刷可)をマイページよりダウンロードできます。 (開催2日前を目安に、ダウンロード可となります) 【マイページ】 ID(E-Mailアドレス)とパスワードをいれログインしてください。 >> ログイン画面 | |
| 特 典 | ライブ配信受講者には、特典(無料)として「アーカイブ配信」の閲覧権が付与されます。聞き逃しや振り返り学習に活用ください。 (アーカイブ配信については、「オンライン配信」項目を参照) | |
| 備 考 | 資料 付 ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 本セミナーはサイエンス&テクノロジー株式会社が主催いたします。 | |
セミナー講師
アッヴィ(同) 開発本部 神経・精神領域開発部 部長 医学博士 小串 健太郎 氏【主な経歴】
複数の内資系製薬会社で臨床開発業務(オペレーション、計画立案および承認申請)に従事したのち、米国Otsuka Pharmaceutical Development &Commercialization勤務を経て、大塚製薬株式会社にてリアルワールドデータ活用および日本版HTAに対応する組織の立ち上げに従事。その後、開発本部や導入品のアライアンスマネジャーなどを歴任・兼任し、ルンドベック・ジャパン株式会社での臨床開発部 部長を経て、2022年より現職。
1.国内臨床データ不足の課題と早期承認へのアプローチ
1.1 ドラッグ・ロス問題とデータパッケージ構築の課題
1.2 代替データ(外国データ、RWD)と規制を「組み合わせる戦略」
2.外国データの活用戦略と日本人への外挿(国内データの最小化に向けて)
2.1 ICH E5ブリッジングの限界と、希少疾患での現実的な対処法
2.2 ICH E17(国際共同治験)で日本人データが少ない・ゼロの場合の外挿判断
2.3 外国データのみで申請するための準備・PMDAとの事前相談のポイント
2.4 外国データの補完手段としてのRWD(自然歴データ等)活用
3.製薬会社が活用できるリアルワールドデータ(RWD)とは
3.1 活用可能なRWDの種類、特徴
3.2 RCTとRWEの違い─規制当局が求める信頼性の考え方
3.2 製薬・アカデミアが現実的に活用できるデータソースとその入手方法
4.RWDを承認申請・臨床開発に応用する:事例
4.1 国内外の規制動向(FDA・PMDAにおけるRWD/RWE活用ガイダンス)
4.2 患者レジストリを外部対照群として活用する際の設計・留意点
4.3 日本・米国における実際の承認申請事例とそのデータ戦略
5.先駆的医薬品指定・条件付き早期承認制度
5.1 各制度の要件やメリット
5.2 代替データ(RWD・外国データ)と迅速審査制度を組み合わせた申請事例
5.3 審査プロセスでの実務上の注意点
6.今後の展望:RWDの深化とレギュラトリーサイエンスの未来
6.1 ウェアラブル・AI・リアルワールドデータの次世代活用と残る課題
6.2 参加者との質疑応答・ディスカッション
〔質疑応答〕
1.1 ドラッグ・ロス問題とデータパッケージ構築の課題
1.2 代替データ(外国データ、RWD)と規制を「組み合わせる戦略」
2.外国データの活用戦略と日本人への外挿(国内データの最小化に向けて)
2.1 ICH E5ブリッジングの限界と、希少疾患での現実的な対処法
2.2 ICH E17(国際共同治験)で日本人データが少ない・ゼロの場合の外挿判断
2.3 外国データのみで申請するための準備・PMDAとの事前相談のポイント
2.4 外国データの補完手段としてのRWD(自然歴データ等)活用
3.製薬会社が活用できるリアルワールドデータ(RWD)とは
3.1 活用可能なRWDの種類、特徴
3.2 RCTとRWEの違い─規制当局が求める信頼性の考え方
3.2 製薬・アカデミアが現実的に活用できるデータソースとその入手方法
4.RWDを承認申請・臨床開発に応用する:事例
4.1 国内外の規制動向(FDA・PMDAにおけるRWD/RWE活用ガイダンス)
4.2 患者レジストリを外部対照群として活用する際の設計・留意点
4.3 日本・米国における実際の承認申請事例とそのデータ戦略
5.先駆的医薬品指定・条件付き早期承認制度
5.1 各制度の要件やメリット
5.2 代替データ(RWD・外国データ)と迅速審査制度を組み合わせた申請事例
5.3 審査プロセスでの実務上の注意点
6.今後の展望:RWDの深化とレギュラトリーサイエンスの未来
6.1 ウェアラブル・AI・リアルワールドデータの次世代活用と残る課題
6.2 参加者との質疑応答・ディスカッション
〔質疑応答〕
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銀行振り込みを選択された場合は、貴社お支払い規定(例:翌月末までにお振込み)に従い、お振込みをお願いいたします。
恐れ入りますが、振り込み手数料はご負担くださいますようお願いいたします。
個人情報等に関しましては、セミナーご参加目的に限り、当社からサイエンス&テクノロジー株式会社へ転送いたします。
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