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(6/23)経皮吸収の基礎/安全性・有効性を裏付ける経皮吸収データの取得方法

(6/23)経皮吸収の基礎/安全性・有効性を裏付ける経皮吸収データの取得方法

39,600円(税込)
有効成分の経皮吸収性は、基剤や皮膚の状態に依存するため、成分・基剤の物理化学的特性と皮膚構造への理解が不可欠です。また、試験法については開発フェーズや目的に応じた最適な条件を選定することが求められます。本セミナーでは、経皮吸収の基礎理論から評価法の実際までを、写真や動画を交えて解説します。特に、試験を実施する際に陥りやすいポイントや留意点についても詳しく解説します。
(6/23)調湿技術の基礎から産業応用および研究・開発動向

(6/23)調湿技術の基礎から産業応用および研究・開発動向

44,000円(税込)
私たちの健康、快適性、産業分野の生産性の向上などに、温度と並んで湿度制御は重要な役割を果たしています。しかし、湿度(湿気)の本質に関する理解は十分と言えない現状にあります。例えば、「雲はなにからできているか?」、「水蒸気は見えるか?」「相対湿度の大きさで空気の重さはどう変わるか?」などに答えられない技術者は多いようです。
(6/26)晶析・結晶化プロセスの基礎と粒子設計の実践戦略

(6/26)晶析・結晶化プロセスの基礎と粒子設計の実践戦略

44,000円(税込)
化成品製造時には、分離精製や粒子群製造の目的で「再沈」や「再結晶」と呼ばれる操作が行われています。それらの操作は、精密化成品や医薬品のみならず、機能性材料や電池材料など多岐にわたって必要とされています。ところが、その操作の少しの違いが、結晶粒子群の特性や生産性に大きな影響を与えることがあります。例えば、純度、分布、外形、構造(結晶形)に関わる問題です。
(6/26)固体高分子電解質の基礎と応用 ~ポリマー型全固体電池開発を目指して~

(6/26)固体高分子電解質の基礎と応用 ~ポリマー型全固体電池開発を目指して~

39,600円(税込)
固体高分子電解質(SPE)は、液体などの漏洩が無く、安全で、高分子特有の柔軟性や成型加工性を活かすことができ、デバイスの軽量化や薄膜化にもつながるため、次世代イオニクス材料として近年注目されている。本講演では、SPEの基礎(高分子の構造、塩溶解メカニズム、イオン輸送現象、高次構造の影響など)を解説し、材料開発の研究動向や最新の研究についても紹介する。
(6/26)AI時代のスマートグラスとAR/VR用ヘッドマウントディスプレイ(HMD)の基礎、研究開発動向と今後の展望

(6/26)AI時代のスマートグラスとAR/VR用ヘッドマウントディスプレイ(HMD)の基礎、研究開発動向と今後の展望

39,600円(税込)
近年さまざまなヘッドマウントディスプレイ(HMD)が登場しています。ウェアラブル用途のものからバーチャルリアリティ用途のものまで多種多様です。特に、AIに接続されたスマートグラスが各社から登場し、急速に市場を拡げようとしています。こうしたスマートグラスやHMDにはどのような性能が求められ、どのような違いがあり、今後どのように発展していくのでしょうか。
(6/26)マテリアルズ・インフォマティクスの基礎と実践事例【ライブ配信】

(6/26)マテリアルズ・インフォマティクスの基礎と実践事例【ライブ配信】

55,000円(税込)
製造業における技術革新を推進するために機械学習とマテリアルズ・インフォマティクスの活用に焦点を当てます。参加者は機械学習の基本原理やアプローチを学び、これらを実際の製造プロセスに適用する方法を理解する機会を得ます。特に、マテリアルズ・インフォマティクスで使用される機械学習の応用技術とその周辺技術について掘り下げ、これらを現場に組み込む具体的な事例を提示します。
(6/26)HAZOPの実施・運営と演習を踏まえたリスク評価【ライブ配信】

(6/26)HAZOPの実施・運営と演習を踏まえたリスク評価【ライブ配信】

55,000円(税込)
HAZOPは、プロセスの潜在危険(操作上の問題点も含む)を体系的に抽出し、安全性・操作性の向上を図るために実施されるプロセス安全性評価手法の一つです。海外プロジェクトだけでなく国内においても広く用いられるようになりました。しかしながら、その実施・運営に関する疑問を耳にする機会も多く、また、せっかく実施したのにその内容(検討)が不十分なケースも散見されます。
(6/26)脂質ナノ粒子(LNP)の製剤設計・製造プロセスと非肝臓デリバリー戦略

(6/26)脂質ナノ粒子(LNP)の製剤設計・製造プロセスと非肝臓デリバリー戦略

39,600円(税込)
◆講座主旨。2020年以降のCOVID-19 mRNAワクチンの成功を契機として、脂質ナノ粒子(LNP)は低分子薬物・核酸・mRNA・遺伝子編集ツールなど多様なモダリティの送達キャリアとして、今やゴールデンスタンダードの地位を確立している。
(6/26)第一原理計算と機械学習を用いた材料設計へのアプローチ

(6/26)第一原理計算と機械学習を用いた材料設計へのアプローチ

39,600円(税込)
最近、機械学習を援用することで第一原理計算を活用した物質設計の可能性が大きく広がっている。物質に関する経験的な知識から出発するシミュレーションは、適用範囲に限界があるが、第一原理計算は対象を選ばないものの計算コストが高いことが問題であった。機械学習を活用すると、その計算コストの問題を克服できる可能性が高まる。
(6/26)【オンデマンド】セメント系・コンクリート材料の基礎知識と CO2吸収・熱電発電コンクリートの開発動向

(6/26)【オンデマンド】セメント系・コンクリート材料の基礎知識と CO2吸収・熱電発電コンクリートの開発動向

27,500円(税込)
セメントコンクリートは,世界中で水に次ぐ第二位の工業製品であり大量の消費がなされている。一方,昨今の 世界全体のCO2排出量の内6~8%を占め,我が国の建設産業としてのCO2排出量は,建設時に25%,供用 時を含めると50%を超えるとも言われている。

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