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医療機器

Medical Device

QMS構築・文書整備

QMS構築支援コンサルテーション(現状の貴社QMSの監査・GAP分析を含む)

QMS構築支援 現状監査・GAP分析を含む:現状QMSを診断し、規制対応のQMS構築・改訂を支援(規程・手順書・記録の診断/規模に応じたQMS構築/FDA・ISO・省令対応の当社作成例)

貴社では、以下のような問題をお持ちではないでしょうか。

  • 現行のQMSがFDA対応できていない。
  • 一般製造業の医療機器部門であるため、QMSが必ずしも医療機器規制に適合していない。
  • QMSの数が多すぎる。
  • 各QMS間で一貫性・統一性がない。
  • 改訂に時間がかかる。
  • 規程、手順、要領が入り混じっている。
  • 紙(マニュアル)ベースで記載されており、電子ベースではない。
  • 実際は、電子で業務を行っているのに紙ベースの業務を記載している。(外注業者に設計図を提供する場合など)
  • 最新のFDAの指導・期待を反映していない。
  • リスクベースドになっていない。(すべてのQMSには、リスク管理規程に従って、リスク管理の手法を反映させなければならない。)
  • コンサルタントに入ってもらってQMSの改訂を開始したが、いつまでたっても終わらない。
  • コンサルタントからQMSの改訂を指導されたが、具体的な記載方法がわからない。
  • コンサルタントが本当に能力(経験)があるのか、不安。

イーコンプライアンスでは、貴社QMS改訂をご支援し、以下のようなあるべき姿のQMSを目指します。

  • 21 CFR 820(QSR)やQSITに完全準拠し、最新のワーニングレターを参考にしたFDA査察に対応できるもの。
  • 規程、手順、要領を明確に区別する。
  • 各QMS間で一貫性・統一性を持たせる。(部署を異動した場合でも読みやすく、理解しやすい。)
  • 改訂が容易なもの。
  • 電子ベース(PLM導入後)のQMSとする。

イーコンプライアンスでは、以下のようなサービスをご提供することができます。

QMS工房で、QMS文書を新規作成(見積無料)

FDA QMSR(21 CFR Part 820)・ISO 13485:2016・QMS省令に対応した規程・手順書・様式は、当社のクラウドサービス「QMS工房」で作成します。業種・許可・製品を選ぶと、必要な文書の一式をご提案し、その場でお見積りします。当社がコンサルティングで長年使ってきた文書(当社の作成例)を土台に、貴社のご要望に合わせて新しく作成します。

くわしくは、QMS工房のご案内をご参照ください。

貴社のQMSの診断(GAP分析)

貴社で作成されているQMS(品質マニュアル、規程、手順書、様式等)を拝見し、規制要件等(QSR、ISO-13485、QMS省令等)に対して不十分な点があれば指摘を行います。
またQMSに従った記録(DHF、DMR等)を拝見し、問題がないかどうかを診断いたします。

QMS構築支援コンサルテーション

貴社の体制、規模、製品リスク等に応じた適切なQMS(品質管理システム)の構築をご支援いたします。
当社では、既に多くの医療機器企業でQMS構築をご支援した実績があり、他社事例(コンサルティングアセッツ)にもとづいたすみやかなQMS構築をご支援いたします。

医療機器企業におけるQMS、GQP、GVP体制の再構築実施支援コンサルテーション

業務コンサルテーション

株式会社イーコンプライアンスでは、総括製造販売責任者の経験から、医療機器企業におけるQMS、GQP、GVP体制の再構築実施をご支援いたします。