イーコンプレスメールマガジン(医療機器・製薬企業向け)最新号はメールでお届けします。購読は無料、解除はいつでも可能です。

他のバックナンバー: メールマガジンMD メールマガジンAI

号数リンク内 容
第409号202609041962年キーフォーバー・ハリス修正
第408号20260903名前は「医薬品」、中身は「機器」
第407号202609021937年サルファニルアミド事件
第406号202609011906年純正食品医薬品法とFDAの誕生
第405号20260827日本の「届出制」と米国のUSPI・ラベリング交渉
第404号20260825農務省に生まれた規制当局
第403号20260821三権分立の国が生んだ世界最強の規制当局
第402号20260820二本立てで初めて売れる日本固有の制度
第401号20260818米国に “製販” という概念がない理由
第400号20260814COTS(Commercial Off the Shelf)の扱い方
第399号20260813直接システムと間接システム
第398号20260807知っておくべき3つの基本用語
第397号20260806GAMP 5 セカンドエディションへの影響
第396号20260804クリティカルシンキングの導入
第395号20260731承認書は「守るべき設計図」ーー変更手続の国際整合という宿題 
第394号20260730「5年に1回、全件実地」からの脱却ーーGMP適合性調査のリスクベース化
第393号20260728三役の地位が「格上げ」されたーー責任者の法定化と経営陣の責任
第392号20260724なぜ法律は変わったのか
第391号20260723「ヒューマンエラー」で終わらせない
第390号20260721「品質はOK、でも薬事は未承認」を防ぐーーグローバル変更管理とギャップの管理
第389号20260717誰が、何に、責任を負うのかーー三層構造とRACI、そして薬機法改正
第388号20260716なぜTGAを「ベンチマークの一つ」に据えるのかーー豪州規制の実務要求
第387号20260714一つの署名が背負うものーーQualified Personという制度
第386号20260710見せずに伝える技術ーーDMF/ASMF/MF制度の妙
第385号20260709一つの目的、四つのルールーー各国GDPと偽造薬対策の現在地
第384号20260707なぜ「作る品質」だけでは足りないのかーーGDPが生まれた背景
第383号20260703グローバルへの波及(PIC/S・GAMP・EU MDR)
第382号20260702ベンダーの活用と作業の二重化排除
第381号20260702「予防処置=水平展開」だと思っていませんか
第380号20260630試験の品質は、たった一人に集約される
第379号20260629万人に配られた道具が生む使い方の格差
第378号20260625アンスクリプトテストという新発想
第377号202606236つのステップ=CSAのフレームワーク
第376号20260622人類は生成AIという新しい核兵器を得たのか
第375号20260618ベテランほど間違えるーなぜ熟練が落とし穴になるか
第374号20260616承認者はレビューをしてはいけない
第373号20260615医薬品産業はCSVで技術革新に遅れた
第372号20260611コンプライアンスコストが薬価を押し上げる構造
第371号20260609なぜ「バリデーション」から「アシュアランス(保証)」へ変わったのか
第370号20260608サムスン電子事故 ―経営会議の議事録から漏れた極秘戦略
第369号20260604CSAガイダンス発出までの長い経緯
第368号20260602なぜ電子記録は適正にバリデートすれば紙より信頼性が高いのか
第367号20260601AIは副操縦士、あなたは機長
第366号20260528メタデータとは何か
第365号20260526データインテグリティ保証の3要素
第364号20260525SaaS株暴落の真相
第363号20260521紙の記録と電子記録はどちらが重要か
第362号20260519意図した変更とは
第361号20260518AI同士は「ピーギャー」で会話する?
第360号20260514改ざんの真の定義
第359号20260512データインテグリティを脅かす事象の8割とは
第358号20260511なぜ人類は囲碁・将棋でAIに勝てなくなったのか
第357号20260507檻に入るのは、いったい誰か?
第356号20260430なぜデータインテグリティが重要なのか
第355号20260428端末チェックとは何か
第354号20260427BCPの「第3形態」、用意できているか
第353号20260423なぜ2人以上の共謀が必要とされたのか
第352号20260421電子署名の3つの明示事項
第351号20260420詳細で妥協しない回答スタイル
第350号20260416バイオメトリクスの問題点
第349号20260414電子署名とデジタル署名の違い
第348号2026041327年間誰も見つけられなかったバグ
第347号20260409バリデーションの概念はどう変わったか
第346号20260407クローズドシステムとオープンシステムの違い
第345号20260406#QuitGPTとは
第344号20260402Part11査察再開の背景
第343号202603312007年アテネ会議で何が語られたか
第342号20260330Anthropic社の開発(OpenAI元社員が設立)
第341号20260326プレディケートルールとは
第340号20260324GxP記録とは何か
第339号20260323長文生成に優れている
第338号20260319リスクベースアプローチとは
第337号20260317Scope and Applicationが発表された理由
第336号20260316プログラミング能力がChatGPTより優秀
第335号20260312コンプライアンスコストとは
第334号20260310シェリング・プラウ社のQCデータ改ざん事件
第333号20260309「代わりにやる」AIの時代
第332号20260305Able Laboratories社倒産事件
第331号20260303Compliance Policy Guide 7153.17とは
第330号20260302ハルシネーションが極めて少ない
第329号20260226檻の内と外―生成AIがもたらす「逆転」の恐怖
第328号20260224高い安全性と企業向け設計
第327号20260219レガシーシステムとは
第326号20260217マイグレーションアプローチとは
第325号20260216GPTは確率論に基づく次単語予測技術
第324号20260212タイムカプセルアプローチとは
第323号20260210電子記録の長期保存が困難な理由
第322号20260209最新AIは自ら考えて提案するエージェント機能を持つ
第321号20260205Excelを使用する場合の管理留意点
第320号20260203Excelの10の問題点
第319号20260202ハルシネーション(幻覚)は大幅に改善されている
第318号20260129紙が正か電子が正か
第317号20260127ハイブリッドシステムとは
第316号20260126AIは膨大な記憶容量を持つが、個別企業情報は知らない
第315号20260122なぜプリントアウトは信頼できないのか
第314号20260120タイプライターイクスキューズとは
第313号20260119AIには感情と想像力がない(現時点)
第312号20260115Part11の4つの解けない課題とは
第311号20260113AIは24時間365日学習し続けている
第310号2026010821 CFR Part11が生まれた経緯
第309号20260106CFRとは何か
第308号20260105AIのIQは132程度で人類平均の100を超えている
第307号20251225Federal Registerとは
第306号20251223監査証跡を吹っ飛ばす3つの行為
第305号20251222マルチモーダル機能とは
第304号20251218バックアップがなぜ真正性の要件なのか
第303号20251216監査証跡はなぜ最後の砦なのか
第302号20251215TransformerはGoogleが開発した
第301号20251211監査証跡とは何か
第300号20251209セキュリティは何のために必要か
第299号20251208LLMの基本概念
第298号20251204真正性・見読性・保存性とは
第297号20251202ヒューマンエラーを未然に防ぐ仕組み:4M変更管理と3H管理
第296号20251201個人でAIライセンスを購入して先行投資すべき
第295号20251127EU GMP Annex 22(人工知能)新たな規制枠組み
第294号20251125生成AI時代の情報セキュリティ
第293号20251120なりすましはなぜ発見できないのか
第292号20251118ライブドア偽メール事件が示す電子記録の課題
第291号20251117AIに仕事を奪われるのではなく、AIを使えない人が淘汰される
第290号20251113真正な記録とは何か
第289号20251111なぜ電子記録は紙の記録より信頼性が低いと認識されるのか
第288号20251110経営者の理解不足とIT部門の抵抗が日本企業の課題
第287号20251106FDA査察と企業の品質文化
第286号20251104日本企業のAI活用は海外に大幅に遅れている
第285号20251030データインテグリティの重要性
第284号20251028査察に備える企業の準備戦略
第283号202510273-5年後はAIなしでは仕事ができない時代 
第282号20251023グローバル化する査察の最新トレンド
第281号20251021査察指摘から改善までの道筋
第280号2025102015年に一度の千載一遇のチャンス
第279号20251016FDA査察で最も注意すべきポイント
第278号20251014生成AIとハサミは使いよう
第277号20251009品質システムとは何か
第276号20251007FDA査察の基本的な仕組み
第275号20251006月3000円のAI投資は自己成長への挑戦
第274号20251002FDAが安心できると判断する企業とは
第273号20250930なぜFDAは査察を実施するのか
第272号20250929【速報】FDAがCSAガイダンスを発行
第271号20250925Affidavit(宣誓供述書)への対応
第270号20250922なぜ今、AIエージェントが必要なのか? ~1人1000本のアシスタントがもたらす業務革命~
第269号20250918Form 484(サンプル収集票)について
第268号20250916Human-in-the-Loopの重要性:AI時代における人間の役割
第267号20250911査察の短期決戦的性質
第266号20250909EIR(Establishment Inspection Report)とは何か
第265号20250908AIは副操縦士、人間は機長の関係性
第264号20250904査察対応における役割分担
第263号20250902ダブルスタンダードが危険な理由
第262号20250901AIは「使う」ものから「任せる」ものへのパラダイムシフト
第261号20250828QM、QA、QCの階層構造
第260号20250826ICH Q10における医薬品品質システム
第259号20250825品質システムの4つのPDCAサイクル
第258号20250821内部監査とSelf Inspectionの違い
第257号20250819根本的原因(Root Cause)の特定方法
第256号20250818修正と是正処置の違い
第255号20250814データインテグリティとは何か
第254号20250812CAPAシステムの本質
第253号20250807サイトマスターファイルの重要性
第252号20250805査察妨害行為に関するガイダンス
第251号20250804QSITとは何か
第250号20250731FDA査察のStatusとは
第249号20250729PAI(承認前査察)の重要性
第248号20250728SSM(Site Selection Model)による査察対象選定
第247号20250724Compliance Programとは何か
第246号20250722Form 483とWarning Letterの違い
第245号20250717スクリプト化されていないテストとは何か
第244号20250715なぜ監査証跡が必要なのか – Part11の本質
第243号20250714機能リスク評価(詳細なリスクアセスメント)とは何か
第242号20250710システム査察とプロセス査察の違い
第241号2025070815分ルールとは何か
第240号20250707なぜサプライヤーの活用が重要なのか
第239号20250703なぜCSVからCSAへの転換が必要なのか
第238号20250701DQ・IQ・OQ・PQとは何か – 適格性評価の本質
第237号20250630クリティカルシンキングとは何か
第236号20250626なぜFDAは査察を実施するのか
第235号20250624なぜデータインテグリティが重要なのか
第234号20250623トレーサビリティマトリックスとは何か
第233号20250619なぜVモデルが重要なのか
第232号20250617なぜソフトウェアカテゴリー分類が必要なのか
第231号20250616コンピュータ化システムとコンピュータシステムの違いとは
第230号20250612なぜリスクベースアプローチが必要なのか
第229号20250609GAMPとは何か
第228号20250605なぜバリデーションは未来形でベリフィケーションは過去形なのか
第227号20250603品質文化の歴史から学ぶ
第226号20250602米国の薬価はなぜ高いのか
第225号20250530Fast time to Marketとは
第224号20250529薬機法改正のインパクト
第223号20250527FDAの査察の傾向
第222号20250526原因の究明と再発防止が最重要
第221号20250522修正、是正処置、予防処置の違いについて
第220号20250520健康食品GMPとは
第219号20250519FDA外国施設への事前通知なし査察の拡大
第218号20250515FDA職員削減がもたらす査察への影響
第217号20250513FDA査察官へのおもてなしについて
第216号20250512FDAによるCAPA査察の観点
第215号20250508欄外記載、空欄放置の問題点
第214号20250502闇市場の頂点に立つ偽造医薬品ビジネス
第213号20250501QAとは何か
第212号20250428SOPとは
第211号20250425QCとは何か
第210号20250424QC、QA、監査の違い
第209号20250422適合性評価とは
第208号20250421品質とは
第207号20250417監査員の力量について
第206号20250415Self Inspectionの重要性
第205号20250414FDA cGMPが改定されない理由
第204号20250410ロット管理の重要性
第203号20250409リスクとは
第202号20250407FDAがPIC/Sに加盟した理由
第201号20250404なぜ日本へのFDA GMP査察はなくならないのか
第200号20250402原薬輸入のリスク
第199号20250331EIRの請求方法
第198号20250327EIR とは
第197号20250326微粒子測定と微生物モニタリング
第196号20250324バイオフィルムとは
第195号20250321HEPAフィルター管理の重要性
第194号20250319バイオバーデンとは
第193号20250317欄外記載の問題点
第192号20250314Drug Master Fileとは
第191号20250312生成AIを駆使した規制要件遵守方法
第190号20250310FDAのDKAT要件とは
第189号20250306GMP三原則は誰が言い出したのか
第188号20250304品質リスクマネジメントに関するSOP作成方法
第187号20250219FMEAとリスク優先度(RPN)
第186号20250218品質リスクマネジメントに関するガイドライン改正の理由
第185号20250212定期的なデータインテグリティ評価の重要性 
第184号20250207内部コミュニケーションとエラー報告の文化
第183号20250205ALCOA++とは
第182号20250203FDAの組織と査察
第181号20250201電子生データの特定とデータインテグリティ確保 
第180号20250127R-MAPとは
第179号20250123監査証跡消失の3つのリスク 
第178号20250121コンピュータシステムの品質保証は製薬企業が行うべきか
第177号20250117不正と意図しない変更の違い 
第176号20250106データインテグリティと手順書の役割
第175号20241227データインテグリティは不正防止ではない
第174号20241225CSVの本質と役割
第173号20241218データインテグリティの基本構成要素
第172号20241212生データの修正方法の理由
第171号20241205GAMPの経緯
第170号20241202電子生データの取り扱い
第169号20241128なぜ3ロット必要か
第168号20241126なぜQuality Cultureか
第167号20241122医薬分業の理由
第166号20241118医薬品製造になぜ生データが大切なのか
第165号20241115なぜALCOAが重要か
第164号20241107データ不正がもたらした悲劇
第163号20241104アメリカ薬局方が創設された理由
第162号20241101リアルワールドデータが切り拓く新しい医薬品開発の形
第161号20241029GMP規制の歴史的発展とFDA査察
第160号20241009 GMPが作られた理由
第159号20241004 FDA臨床試験で使用されるコンピュータシステムガイダンス改定
第158号20240919 FDA査察実施から完了までのフロー
第157号20240809 データインテグリティとヒューマンエラー
第156号20240129 ボイルドフロッグ現象
第155号20240122 生データの修正方法
第154号20230929 ヒューマンエラーはなぜ起きるのか
第153号20230920 「Validation」から「Verification」へ
第152号20230908 GxPデータとは
第151号20230906 どのような企業がFDA査察の対象となるか
第150号20230905 CSV実施におけるユーザーとは
第149号20230830 Part11とデータインテグリティを混同していないか
第148号20230821 力量表とトレーニングニーズ
第147号20230828 バリデーション状態の維持とは
第146号20230807 リスクに関するクイズ
第145号20230710 監査はなぜ必要か
第144号20230613 クリティカルシンキングとは
第143号20230525 ポテトチップは医薬品よりもハイテク製品か
第142号20230511 品質保証とは
第141号20230428 品質管理とは
第140号20230406 品質、品質が良い、品質保証とは
第139号20230327 コミュニケーションの重要性
第138号20230320 データインテグリティはセキュリティと監査証跡で十分か
第137号20230309 Part11の経緯と動向
第136号20230224 オープンシステムについて
第135号20230219 電子記録の長期保存に関する問題
第134号20230211 DIの継続的完全とは
第133号20230203 アクションリミットとアラートレベル
第132号20230201 なぜデータインテグリティは企業にとってハードなのか
第131号20230129 ペストコントロールの目的
第130号20230127 バリデーションの考え方の誕生
第129号20230125 GMPの3原則
第128号20230116 自宅で食べる刺身はなぜ美味しくないのか?
第127号20230112 PIC/S GMP Annex 11 コンピュータ化システム改定
第126号20220914 FDA CSAドラフトガイダンス
第125号20220826 Quality CultureとData Integrity
第124号20220812 FDAの査察官は優秀か
第123号20220709 FDAの海外査察をHHSが批判
第122号20220708 CSV実施はそんなに重要か
第121号20220607 リスク分析とは
第120号20220606 予防処置とは
第119号20220513 QMSの構築方法
第118号20220510 電子が正か紙が正か
第117号20220418 水平展開は予防処置ではない理由
第116号20220413CAPAの7段階
第115号20220316PIC/S GMP Annex 16新規制定
第114号20220314データインテグリティの指摘が減少
第113号20220310根本的原因の究明
第112号20220301 ICH Q9 QRMの改正案に対するパブリックコメント
第111号20220208 FDAがPart11 Q&Aガイダンス発出予定
第110号20220206FDA米国内査察再開
第109号20220202医薬品の製造業者における製造・品質管理体制について
第108号20220125真正性の3つの要件
第107号20220123欧米と日本の規制要件の違い
第106号20220119Fast Time to Marketの重要性

ご注意:記事は執筆当時の規制要件及び知見にもとづいております。規制要件及びその解釈は、時間とともに変更されます。最新の内容等につきましては、当社ホームページの各記事をご参照ください。

号数リンク内 容
第105号20211221号【ワンポイント】滅菌前の洗浄・乾燥はなぜ必要か
第104号20211203号【ワンポイント】全てのコンピュータシステムは CSV が必要か
第103号20211129号【ワンポイント】Blind Complianceについて
第102号20211117号【ワンポイント】一部改正とは
第101号20211110号【ワンポイント】今さら人には聞けないPart11
第100号20211025号【ワンポイント】PQの目的
第99号20211023号【ワンポイント】OQの目的
第98号20211022号【ワンポイント】IQの目的
第97号20211015号【ワンポイント】バリデーションの概念の誕生
第96号20211008号【ワンポイント】PIC/Sデータインテグリティガイダンス発効(その4)
第95号20211006号【ワンポイント】バリデーション責任者の責任について
第94号20211004号【ワンポイント】リモート査察について
第93号20210927号【ワンポイント】無菌試験の限界
第92号20210910号【ワンポイント】管理された状態とは
第91号20210906号【ワンポイント】FDAのUntitled Letterとは
第90号20210902号【ワンポイント】PIC/Sデータインテグリティガイダンス発効(その3)
第89号20210827号【ワンポイント】FDAの海外査察の状況
第88号20210820号【ワンポイント】出荷判定のあり方について
第87号20210819号【ワンポイント】品質リスクマネジメントの要点
第86号20210813号【ワンポイント】IOQの実施について
第85号20210812号【ワンポイント】バリデーション指針とは
第84号20210810号【ワンポイント】適格性評価とは
第83号20210807号【ワンポイント】ヒューマンエラーは根本的原因ではない
第82号20210806号【ワンポイント】CSVの目的
第81号20210805号【ワンポイント】医薬品品質システムの要点
第80号20210714号【ワンポイント】ハインリッヒの法則
第79号20210713号【ワンポイント】PIC/S DIガイダンス対訳版配布
第78号20210708号【ワンポイント】バリデーションとベリフィケーションの違い
第77号20210707号【ワンポイント】FDA査察の優先順位
第76号20210705号【ワンポイント】ハイブリッドシステムの問題点
第75号20210704号【ワンポイント】PIC/Sデータインテグリティガイダンス発効(その1)
第74号20210630号【ワンポイント】計器の校正とは
第73号20210624号【ワンポイント】適格性評価とバリデーションの違い
第72号20210623号【ワンポイント】一般的なリスクマネジメントプロセス
第71号20210621号【ワンポイント】品質システムとは
第70号20210618号【ワンポイント】Self Inspectionの重要性
第69号20210617号【ワンポイント】データインテグリティに対応した手順書とは
第68号202106165号【ワンポイント】改正GMP省令とデータインテグリティ責任者
第67号20210613号【ワンポイント】CSAとクリティカルシンキング
第66号20210607号【ワンポイント】改正GMP省令の問題点
第65号20210530号【ワンポイント】製造管理者の責務の大幅な見直し
第64号20210513号【ワンポイント】改正GMP省令で作成すべき手順書
第63号20210506号【緊急開催】 改正GMP省令要点90分セミナー開催のお知らせ
第62号20210426号【緊急開催】 FDAリモート査察セミナー開催のお知らせ
第61号20210420号【緊急開催】 FDAリモート査察セミナー開催のお知らせ
第60号20210415号【ワンポイント】FDAリモート査察によるW/L
第59号20210405号【ワンポイント】State of the Artの重要性
第58号20210219号【ワンポイント】供給者監査のメリット
第57号20210205号【ワンポイント】様式はSOPか
第56号20210118号【ワンポイント】改正GMP省令案の考察
第55号20201202号【ワンポイント】改正GMP省令新旧対応表配布!
第54号20201113号【ワンポイント】CSVからCSAへ
第53号20200914号【ワンポイント】GxP対応でないから紙に印刷!?
第52号20200904号【ワンポイント】クラウドシステムにおいてPart11対応は必須か
第51号20200820号【ワンポイント】データインテグリティは重要か
第50号20200814号【ワンポイント】
製造販売業者及び製造業者の法令遵守に関するガイドライン(案)
第49号20200720号【ワンポイント】手順書は何のために必要か
第48号20200713号【無料セミナー】CSVの要点解説と事例
第47号20200704号【ワンポイント】New Normalにおけるテレワーク査察
第46号20200627号【ワンポイント】校正と点検の違い
第45号20200609号【ワンポイント】ALCOAとALCOA+
第44号20200609号【ワンポイント】改正薬機法の施行日について
第43号20200602号【ワンポイント】ロジカルシンキングについて
第42号20200512号【ワンポイント】電子印鑑は認められるか
第41号20200504号【ワンポイント】コミュニケーションの重要性
第40号20200427号【ワンポイント】 ISO 9001を取得しても品質が向上しない訳
第39号20200401号【ワンポイント】改正GMP省令について
第38号20200330号【ワンポイント】Self Inspectionの重要性
第37号20200319号【ワンポイント】パンデミックとBCPについて
第36号20200310号【ワンポイント】品質目標と経営目標について
第35号20200303号【ワンポイント】品質システムについて
第34号20200216号【ワンポイント】改正GMP省令について
第33号20200131号【ワンポイント】自己点検について
第32号20200123号ISO-14971:2019年版変更点対比表ご提供のお知らせ
第31号20191217号【ワンポイント】適合性評価とは
第30号20191118号【ワンポイント】品質リスクマネジメントとは
第29号20191030号【ワンポイント】リスク分析とは
第28号20191020号【ワンポイント】リスクアセスメントとは
第27号20191007号【ワンポイント】CSV実施に関する質問
第26号20190725号無料セミナーのお知らせ
第25号20191007号【ワンポイント】リスクマネジメントのコツ
第24号20190621号【ワンポイント】CAPAの誤解
第23号20190530号無料セミナーのお知らせ
第22号20190509号【ワンポイント】バリデーションとベリフィケーションの違い
第21号20190410号【ワンポイント】回顧的バリデーションが許されなくなった訳とは
第20号20190311号【ワンポイント】データインテグリティ対応順序
第19号20190226号【ワンポイント】データインテグリティの誤解
第18号20190214号【ワンポイント】供給者管理の重要性について
第17号20190127号【ワンポイント】品質リスクとは
第16号20190121号【ワンポイント】品質マニュアルについて
第15号20190115号【ワンポイント】品質リスクマネジメントについて
第14号20181217号【ワンポイント】【FDAデータインテグリティに関するガイダンス発行】
第13号20181105号【ワンポイント】組織とは
第11号20181029号【ワンポイント】改善について
第10号20181015号【ワンポイント】GMP省令の改正について
第9号20180831号【ワンポイント】規制要件を遵守するとは
第8号20180820号【ワンポイント】クローズドシステムとオープンシステム
第7号20180720号【ワンポイント】FDA査察において原本の提示は必要か?
第6号20180706号【ワンポイント】改ざんとは
第5号20180409号【ワンポイント】医薬におけるバリデーションとは
第4号20180319号【ワンポイント】劣化する日本の品質
第3号20180305号【ワンポイント】コンピュータ化システムの3大原則
第2号20171220号【ワンポイント】変更管理の重要性
第1号20171110号【ワンポイント】ユーザ要求仕様書の重要性について
 
第145号20171015号【ワンポイント】医療機器ソフトウェア開発に関する規制要件について
第144号20171007号【ワンポイント】生データにおけるプライマリな記録とバックアップ記録について
第143号20171002号【ワンポイント】生データにおける動的電子記録と静的電子記録について
第142号20170828号【ワンポイント】データ分析について
第141号20170818号【ワンポイント】バリデーションの意図をとり違えていないか
第140号20170813号【ワンポイント】通訳の質について
第139号20170724号【ワンポイント】機能仕様書について
第138号20170717号【ワンポイント】リスクベースドアプローチの必要性
第137号20170710号【ワンポイント】CSVにおける成果物の種類と管理方法
第136号20170601号【ワンポイント】医療機器設計管理の重要性
第135号20170526号【ワンポイント】日本版GDPの行方
第134号20170508号【ワンポイント】データインテグリティとは
第133号20170424号【ワンポイント】FDA査察ではなぜバックヤードが必要か
第132号20170417号【ワンポイント】供給者管理の重要性について
第130号20170312号【ワンポイント】シニアマネジメントはGMPの責任を負うか
第129号20170208号【ワンポイント】根本的原因の重要性とは
CAPAの重要性
第128号20161212号【ワンポイント】根本的原因の重要性とは
第127号20161128号【ワンポイント】ISO-9001の認証を受けていても品質が向上しない訳とは
第126号20161124号【ワンポイント】ユーザビリティとは
第125号20161118号【ワンポイント】品質システムとは
第124号20161102号【ワンポイント】力量について
第123号20161024号【ワンポイント】ALCOAについて
第122号20161017号【ワンポイント】タイプライターイクスキューズについて
第121号20161011号【ワンポイント】規制要件のあり方について
第120号20161003号【ワンポイント】GDP:Good Distribution Practiceについて
第119号20160926号【ワンポイント】コンピュータ化システム適正管理ガイドラインについて
第118号20160920号【ワンポイント】電子署名について
第117号20160912号【ワンポイント】FMEAについて
第116号20160829号【ワンポイント】FDA査察において指摘をなくす方法について
※本文中のイーラーニングのリンク先が誤っておりました。
 正しくは、こちら よりご参照ください。
第115号20160822号【ワンポイント】MS-Excelによる電子記録管理の問題点について
第114号20160812号【ワンポイント】FTAとは?
第113号20160806号【ワンポイント】プロセスバリデーションとは?
第112号20160803号【ワンポイント】航空機はなぜ飛ばせることができるのか?
第111号20160801号【ワンポイント】予防処置はリスク管理であることについて
第110号20160725号【ワンポイント】Form FDA 483について
第109号20160718号【ワンポイント】レビュと承認について
第108号20160710号【ワンポイント】ソフトウェアのカテゴリ分類について
(本稿は106号からの続編です。)
第107号20160613号【ワンポイント】内部監査について
第106号20160530号【ワンポイント】ソフトウェアののカテゴリ分類について
第105号20160523号【ワンポイント】GMPで使用するコンピュータ化システムは4つのカテゴリに分類される
第104号20160518号【ワンポイント】CSVと適格性評価とプロセスバリデーションの関係
第103号20160511号【ワンポイント】FDA査察対応のコツ(後編)
第102号20160425号【ワンポイント】FDA査察対応のコツ(前編)
第101号20160406号【ワンポイント】規制遵守・品質改善の3要素
第100号20160401号【ワンポイント】FDA 510(k)申請審査の厳格化とS/Wの信頼性保証について
第99号20160318号【ワンポイント】FDA査察に立ち会って
第98号20160314号【ワンポイント】Self Inspectionとデータインテグリティに関する規制当局の期待
第97号20160304号【ワンポイント】
第96号20160216号【ワンポイント】医薬品と医療機器の相違点について
第95号20160115号【ワンポイント】データインテグリティについて
第94号20151221号【ワンポイント】どんな企業がFDA査察官に安心感を与えるか
第93号20151215号【ワンポイント】FDA査察対応と『15分ルール』
第92号20151207号【ワンポイント】規制当局が要求する監査について
第91号20151130号【ワンポイント】CAPAが必要な品質問題とは
第90号20151106号【ワンポイント】FDA査察の指摘事項(FDA Form 483)への回答期限について
第87号20151009号コンプライアンスコストをかけ過ぎていないか?
第84号20150816号手順書のあり方について
第50号20140324号【ワンポイント】Part11査察はなくなったのか?
第49号20140311号【ワンポイント】GAMPは医療機器企業で使用できるか?
第48号20140218号【ワンポイント】カテゴリ分類の神話
Excelの品質保証について【第8回】Excel のカテゴリ分類
医療機器業界におけるPLM導入方法に関する考察
【第6回】FDA対応のために一般的なPLMシステムでは足りないもの
第47号20140127号【ワンポイント】バリデーションとは
Excelの品質保証について【第7回】Excelのセキュリティ管理
医療機器業界におけるPLM導入方法に関する考察
【第5回】FDA対応とは
第46号20131209号 
第45号20131209号【ワンポイント】リスクについて
第44号20131107号【ワンポイント】Part11査察について
医療機器業界におけるPLM導入方法に関する考察【第4回】
Excelの品質保証について【第6回】
第43号20130829号【ワンポイント】医薬・医療機器業界におけるバリデーションとは
Excelの品質保証について【第5回】
医療機器業界におけるPLM導入方法に関する考察【第3回】
第42号20130821号【ワンポイント】電子が正か紙が正か
Excelの品質保証について【第4回】
医療機器業界におけるPLM導入方法に関する考察【第2回】
第41号20130816号医療機器業界におけるPLM導入方法の関する考察【第1回】
GMP施行通知改正のインパクト
【第4回】電磁的記録による製品品質照査
Excelの品質保証について【第3回】
第40号20130809号PIC/Sの最新動向
GMP施行通知改正のインパクト
【第3回】適格性評価とCSVとPVの関係
Excelの品質保証について【第2回】
第39号20130729号PIC/Sの最新動向
GMP施行通知改正のインパクト 【第2回】適格性評価とは
「治験関連文書における電磁的記録の活用に関する基本的考え方について」の考察
【第2回】
Excelの品質保証について【第1回】
第38号20130724号GMP施行通知改正のインパクト
【第1回】バリデーション基準の改定の考察
「治験関連文書における電磁的記録の活用に関する基本的考え方について」の考察
第37号20130122号 
第36号20121003号電子生データの留意点
第35号20101024号【緊急特集】厚労省「コンピュータ化システム適正管理ガイドライン」発出のインパクト
第34号20100913号21 CFR Part 11、ANNEX 11の動向について
第33号20100720号【緊急特集】厚労省が「コンピュータ化システム適正管理ガイドライン(案)」を発表
第32号20100714号【緊急特集】FDAがPart11査察再開を発表:翻訳を掲載
第31号20100208号【緊急特集】EDCを利用した治験における信頼性調査についてDIA参加報告
第30号20091021号一言アドバイス 【平成21年度GCP研修会参加報告】
第29号20090916号一言アドバイス 【EDCを利用した治験の信頼性調査チェックリストの発表】
第28号20090901号実践EDCセミナー(1)  【EDC利用治験で変わるモニタリング その1】
GAMP 5疑問解決講座(1)【ソフトウェアカテゴリの決定 その1】
第27号20090119号一言アドバイス:【電子記録の長期保存に関する問題】
第26号20081125号一言アドバイス:【規制要件のグローバル化】
第25号20081023号一言アドバイス:【規制当局によるER/ES査察の開始】
第24号20080910号一言アドバイス:【ANNEX 11改定版の考察】
第23号20080630号一言アドバイス:【Part11の改定の見通しについて】
第22号20080602号一言アドバイス:【GAMP(R) 5の考察】
第21号20080425号一言アドバイス:【保存性の課題】
第20号20070213号CSV実践講座 第19回 【サービスレベルアグリーメントの書き方】
一言アドバイス:【電子署名が必要な電子文書】
第19号20061116号CSV実践講座 第18回 【バリデーション報告書の書き方】
一言アドバイス:【電子署名とは】
第18号20060921号CSV実践講座 第17回 【テストスクリプト・ログの書き方】
一言アドバイス:【電子文書法とは】
第17号20060823号CSV実践講座 第16回 【テスト計画書の書き方】
一言アドバイス:【保存とは】
第16号20060724号CSV実践講座 第15回 【設計仕様書の書き方】
一言アドバイス:【保存性とは】
第15号20060718号CSV実践講座 第14回 【機能仕様書の書き方】
一言アドバイス:【見読性とは】
第14号20060709号CSV実践講座 第13回 【バリデーション計画書の書き方】
一言アドバイス:【真正性とは】
第13号20050620号CSV実践講座 第12回 【ユーザ要求仕様書の書き方】
一言アドバイス:【URSとPQ】
第12号20050414号【緊急特集】日本版Part11対応のための課題と問題点
一言アドバイス:【CSVにおける信頼性保証とは】
第11号20050407号CSV実践講座 第11回 【SDLCの概要 その8】
一言アドバイス:【CSVと品質保証】
第10号20050322号CSV実践講座 第10回 【SDLCの概要 その7】
第9号20040917号CSV実践講座 第9回 【SDLCの概要 その6】
第8号20040823号CSV実践講座 第8回 【SDLCの概要 その5】
一言アドバイス:【リスクベースアプローチ】
第7号20040726号CSV実践講座 第7回 【SDLCの概要 その4】
一言アドバイス:【電子署名についての誤解!?】
第6号20040709号CSV実践講座 第6回 【SDLCの概要 その3】
一言アドバイス:【Part11のゆくえ!?】
第5号20040629号CSV実践講座 第5回 【SDLCの概要 その2】
一言アドバイス:【品質保証(QA)とは】
第4号20040621号CSV実践講座 第4回 【SDLCの概要 その1】
一言アドバイス :【品質管理(QC)とは】
第3号20040608号CSV実践講座 第3回 【CSVの概要 その2】
一言アドバイス :【バリデーション報告書の目的】
第2号20040603号CSV実践講座 第2回 【CSVの概要 その1】
一言アドバイス:【PQの目的】
第1号20040601号CSV実践講座 第1回 【はじめに】
一言アドバイス :【IQの目的】