カートをみる マイページへログイン ご利用案内 ご意見 お客様の声 サイトマップ

当社コンサルテーションへのご要望・ご質問・お問合せはこちら

HOME > セミナービデオ・VOD

商品一覧

並び順:

説明付き / 写真のみ

91件~100件 (全159件)  10/16ページ
最初へ  前の5ページへ  前へ 6 7 8 9 10 次へ  次の5ページへ  最後へ

【セミナービデオ】CAPA導入と効果的な運用方法セミナー

【セミナービデオ】CAPA導入と効果的な運用方法セミナー

165,000円(税込)
CAPA(是正処置・予防処置)は、医薬品・医療機器業界の査察のために米国FDAが開発したもので、品質システム内で重要です。CAPAは企業の品質改善や法遵守の姿勢を評価するための重要な項目です。根本的原因を特定し、仕組み(SOP)の改善を行うことが是正処置の目的です。
CAPAは設計・製造における不適合の発生率を減少させるシステムであり、苦情管理、設計管理、不適合品管理などに対応します。導入後も継続的に運用することが重要です。しかし、日本では手作業ベースの情報管理が主流で、効果が十分に得られていない現状があります。
本セミナーでは、CAPAの基本と導入時の留意点について解説します。
【ビデオ・VOD】医薬品洗浄バリデーションセミナー

【ビデオ・VOD】医薬品洗浄バリデーションセミナー

165,000円(税込)
洗浄バリデーションは、設備の洗浄が効果的であることを確認し、医薬品の交叉汚染を防ぐ目的があります。昨年改正されたGMP省令では、毒性学データに基づいて残留許容限度値を設定することが要求されました。また、共用設備での交叉汚染リスクを評価し、コントロールすることも求められています。
バリデーションでは、科学的で合理的な洗浄手順を設定し、決定された回数の検証を実施します。CIP(定置洗浄)やCOP(定置外洗浄)の方法を選びます。サンプリングではスワブ法が第1選択とされ、FDAではリンス法のみは認めていません。ワーストケースを用いたDHTおよびCHTのバリデーションも必要です。また、HBEL(健康に基づく暴露限界)にも配慮します。
本セミナーでは、洗浄バリデーションについて初心者にもわかりやすく解説します。
【ビデオ・VOD】医療機器洗浄バリデーションセミナー

【ビデオ・VOD】医療機器洗浄バリデーションセミナー

165,000円(税込)
医療機器の洗浄バリデーションについて、ISO 13485・QMS省令・R-SUDガイドラインの規制要求を解説。洗浄バリデーションの概要から医療機関での洗浄手法、再製造単回使用医療機器(R-SUD)の洗浄ガイドライン、ASTM F3127-16規格まで、計画書・記録書・報告書の作成方法を実務的に習得できます。
【セミナービデオ】欧州医療機器規則(MDR)対応手順書作成セミナー

【セミナービデオ】欧州医療機器規則(MDR)対応手順書作成セミナー

165,000円(税込)
MDR(Medical Device Regulation:欧州医療機器規則)は2021年5月26日から完全施行されました。

日本の企業はMDRの全貌を適切に理解しておらず、対応が後手に回っていると思われます。
MDRは、FDAや日本の規制要件、および医薬品の規制要件などを参考に構築されており、いわば世界一厳しい医療機器規制要件となりました。
Manufacturer は、MDRの要求に従ってQMSを適切に改訂しなければなりません。
しかしながらMDRは条文が難解で非常にわかりにくいのが難点です。

いったいどのようなQMSを作成したら良いのでしょうか?

本セミナーでは、MDR対応QMSのサンプルを配布し、MDR対応QMSの構築方法を分かりやすく解説します。
【ビデオ・VOD】【医療機器】プロセスバリデーションセミナー

【ビデオ・VOD】【医療機器】プロセスバリデーションセミナー

165,000円(税込)
医療機器製造における特殊工程(半田付け・滅菌・かしめ・溶接等)のプロセスバリデーションを実践的に解説。IQ・OQ・PQの適格性評価から計画書・記録書・報告書の作成方法まで、手順書サンプルを活用しながら短時間で要点を習得できます。ISO 13485・QMS省令対応担当者に最適。
【ビデオ・VOD】 ユーザビリティエンジニアリングセミナー

【ビデオ・VOD】 ユーザビリティエンジニアリングセミナー

165,000円(税込)
医療機器メーカーの開発・品質・薬事担当者を対象に、JIS T 62366-1:2022(IEC 62366-1:2015)に基づくユーザビリティエンジニアリングの基礎から実務までを解説。使用エラーの概念、リスクマネジメントとの違い、ユーザビリティエンジニアリングファイルの作成方法、SOP整備まで体系的に習得できます。
【セミナービデオ】医療機器の洗浄バリデーション要点セミナー

【セミナービデオ】医療機器の洗浄バリデーション要点セミナー

165,000円(税込)
医療機器の洗浄バリデーションについては、ISO 13485やGHTFガイダンスには具体的な要求がありませんが、ISO 13485の7.5.2には製品の清浄性に関する要求事項があります。
組織は、以下の場合に製品の清浄性や汚染管理の要求事項を文書化します。
a) 製品が滅菌前に洗浄される場合
b) 非滅菌で供給される製品が滅菌前に洗浄される場合
c) 滅菌せず使用されるが、清浄性が重要な場合
d) 製造過程で副資材が除去される場合
ISO 13485の基準に従い、最終製品の品質に影響を与えない洗浄と汚染除去が必要です。また、FDAもプロセスバリデーションとして汚染の測定と除去を求めています。滅菌前の洗浄はバイオバーデンの減少と滅菌時間の短縮に役立ちます。
このセミナーでは、初心者向けに洗浄バリデーションを分かりやすく説明します。
【セミナービデオ】医療機器の滅菌バリデーション要点セミナー

【セミナービデオ】医療機器の滅菌バリデーション要点セミナー

165,000円(税込)
滅菌において滅菌バリデーションの適用規格・薬機法を理解することは極めて重要です。
滅菌医療機器においては、医療機器の管理、包装の無菌保証についても重要となります。
滅菌プロセスのバリデーションにおいては、各滅菌方法別に整備されている規格に則って実施する必要があります。
また、滅菌医療機器の包装に関しても留意しなければなりません。
本セミナーでは、各滅菌、無菌性規格基準の動向とその背景、無菌性保証、パラメトリックリリース等の基本的考え方、各種滅菌法の基礎、特徴、滅菌バリデーションでの留意点、バイオバーデン管理等について要点を分かりやすく解説いたします。
さらにISO 11607:2019 「最終的に滅菌される医療機器の包装」のポイントについても解説いたします。
本格的に導入されたリスクマネジメント、ユーザビリティエンジニアリングの基本的な考え方と滅菌バリデーションとの関係についても解説いたします。
本セミナーは、お忙しい方のために、滅菌バリデーションに関する要点を分かりやすく解説いたします。
【セミナービデオ】【中級編】CSV&CSAセミナー

【セミナービデオ】【中級編】CSV&CSAセミナー

198,000円(税込)
CSVに関するセミナーや書籍は沢山ありますが、実際のCSVの成果物の作成方法を解説したものはほとんどありません。
百聞は一見にしかずです。 ぜひ具体的な文書の例を見て、CSV実施方法を体感してみてください。
本セミナーでは、実際のCSV成果物を開示しながら、成果物の作成方法とノウハウを徹底的に伝授いたします。
長年に渡ってCSVを実践してきた経験から、難解なGAMP 5をわかりやすく、適切かつ高効率な対応方法を解説いたします。
これまで入門コースを受講された方にとって、次のステップアップとなる講座です。

またFDAが提唱しているCSAに沿ったテストの実施方法と文書化の程度について詳しく具体的に説明します。
CSV担当者必見のセミナーです。
【セミナービデオ】【超入門】CSV&CSAセミナー

【セミナービデオ】【超入門】CSV&CSAセミナー

198,000円(税込)
コンピュータバリデーション(CSV)に関する超入門編です。
はじめてバリデーションを学ぶ方に最適なセミナーです。
CSV規制の歴史をご紹介した上で、製薬業界のスタンダードであるGAMP 5をわかりやすく解説します。
CSVを実施する上で知っておかなければならないことは、構造設備とITアプリケーションでは、バリデーションの方法が全く違うということです。
しかしながら、これまで構造設備とITアプリケーションの違いについて解説を行うセミナーはありませんでした。
システムを4つに分類し、それぞれのCSV実施方法を解説いたします。

またまもなく、米国のFDAは、CSVに代わるCSA(Computer Software Assurance)という手法に関するガイダンスを発行する予定です。
CSVとCSAはいったい何が違うのでしょうか。

本セミナーでは、初心者の方に向けて、CSVとCSAを超わかりやすく解説いたします。

91件~100件 (全159件)  10/16ページ
最初へ  前の5ページへ  前へ 6 7 8 9 10 次へ  次の5ページへ  最後へ

ページトップへ