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(8/26)エポキシ樹脂の基礎、硬化剤との反応および副資材による機能化

(8/26)エポキシ樹脂の基礎、硬化剤との反応および副資材による機能化

44,000円(税込)
エポキシ樹脂は、成形性、接着性、電気絶縁性、機械的強度、・・・と様々な良い特徴を持っているために、多くの分野で便利に用いられている。さらにそのエポキシ樹脂を構成する主鎖だけでなく、硬化剤をいろいろと選ぶことができるのと同時に、硬化剤の選定によって物性が大きく変わることが特徴である。これに加えて、使用目的に応じて副資材を利用して、さまざまな機能を付与することもできる。
(8/26)生体信号処理の基礎と機械学習・深層学習を活用した最新解析手法、AI技術との融合の最新動向

(8/26)生体信号処理の基礎と機械学習・深層学習を活用した最新解析手法、AI技術との融合の最新動向

44,000円(税込)
近年、医療・ヘルスケア分野では、心電図(ECG)、脳波(EEG)、筋電図(EMG)、脈波(PPG)、呼吸信号などの生体信号を活用した診断支援技術や健康管理システムの研究開発が急速に進展しています。特に近年の機械学習や深層学習技術の発展により、生体信号から従来困難であった病態推定、異常検知、認知状態推定などが可能となりつつあります。
(8/26)木材化学の基礎と応用:木質バイオマスの成分分離技術と機能性材料の創出

(8/26)木材化学の基礎と応用:木質バイオマスの成分分離技術と機能性材料の創出

39,600円(税込)
木材等の植物材料を反応させるためには、様々な予備知識が必要である。植物の種類の違いは、化学反応の反応性に大きな影響を及ぼす。植物の種類により、細胞の種類や形態が大きく異なる。そのため、石油ベースの材料開発に必要な知識に加え、木材化学に関する知識は材料開発の大きな助けとなる。本講演では、演者の経験に基づき、講演項目に記された木材化学の基礎からお話しする。
(8/26)ポリマーアロイ・ブレンドの基礎とモルフォロジー・物性の制御

(8/26)ポリマーアロイ・ブレンドの基礎とモルフォロジー・物性の制御

44,000円(税込)
高分子材料に要求される性能が高度化する中、その物性制御の手段としてアロイ化の重要性はますます高まっている。ポリマーアロイの物性は、構成成分である高分子の特性に加え、相分離モルフォロジーに依存するため、相構造と物性の関係を把握した上で、構造制御の方法、そして物性の制御という考え方で、材料を設計する必要がある。
(8/26)持続的にGMPレベルの上昇およびQuality Cultureを醸成する5分間GMPと現場確認

(8/26)持続的にGMPレベルの上昇およびQuality Cultureを醸成する5分間GMPと現場確認

44,000円(税込)
医薬品製造所では、多くの企業が教育訓練を実施しています。しかし、「教育はしているが現場が変わらない」「同じ逸脱が繰り返される」「品質保証部門と製造部門の認識が一致しない」といった悩みは少なくありません。その背景には、知識の伝達と現場行動の定着が必ずしも一致しないという課題があります。
(8/26)次世代パワーデバイス開発の最前線 ~Si・SiC・GaN・Ga2O3の技術進化と実装課題~

(8/26)次世代パワーデバイス開発の最前線 ~Si・SiC・GaN・Ga2O3の技術進化と実装課題~

39,600円(税込)
パワーエレクトロニクス産業を根底から支えているパワーデバイスは、当面はSiデバイスが主流で製造されるのは間違いありません。一方で、次世代パワーデバイス用材料として、ワイドギャップ半導体が期待されています。SiC、GaNおよびGa2O3は、物性値自身がパワーデバイスに適しており、試作されたデバイスの特性は良好です。
(8/26)水素および燃料電池システムの基礎と最新動向

(8/26)水素および燃料電池システムの基礎と最新動向

39,600円(税込)
水素は水から作ることができて、エネルギー利用した後は水に戻る、究極のクリーンエネルギー源です。また燃料電池は水素と相性がよく、水素を燃料とすれば高効率でクリーンな発電が可能です。では具体的には水素はどのようにして作るのでしょうか、また燃料電池ではどのようにして電気を作るのでしょうか。
(8/27)【セット申込み】海外導入品を含むCMC開発プロセス/申請データ事例から 申請書の書き方の工夫と照会・再照会削減

(8/27)【セット申込み】海外導入品を含むCMC開発プロセス/申請データ事例から 申請書の書き方の工夫と照会・再照会削減

173,800円(税込)
【セット申込み】海外導入品を含むCMC開発プロセス/申請データ事例から 申請書の書き方の工夫と照会・再照会削減
(8/27)ポリマー材料の難燃化技術の基礎と配合設計・配合事例、難燃剤の規制等の動向

(8/27)ポリマー材料の難燃化技術の基礎と配合設計・配合事例、難燃剤の規制等の動向

44,000円(税込)
難燃化された高分子材料は、家電製品、電子材料、建築材料、車両材料など幅広い分野で使用されており、用途、規格等に応じて、様々な難燃剤が使用された多様な難燃高分子材料が開発されている。
(8/27)過渡熱抵抗測定の実践ノウハウと構造関数の活用法

(8/27)過渡熱抵抗測定の実践ノウハウと構造関数の活用法

39,600円(税込)
過渡熱測定(過渡熱抵抗測定)という言葉がだんだん聞かれるようになってきました。熱電対やサーモグラフィに代わる測定方法として、「放熱経路を明らかにする虫眼鏡」である過渡熱測定が活用される場面が増えてきたことは嬉しく思います。その一方で、過渡熱測定が正しく実施されているか疑問に感じる場面に出くわすことが増えてきました。

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