カートをみる マイページへログイン ご利用案内 ご意見 お客様の声 サイトマップ

当社コンサルテーションへのご要望・ご質問・お問合せはこちら

【ビデオ・VOD】欧州医療機器規則(MDR)/欧州体外診断用医療機器規則(IVDR)の 最新情報及び臨床評価のポイント


【DVD(メディア)手数料のお知らせ】

DVDメディアでの納品をご希望の場合、
手数料として商品代プラス1,650円(税込)を加算させていただきます。

☆経験豊富な専門家が貴社の欧州市場進出を強力にサポート!
☆MDR/IVDRの基礎や要件に始まり、臨床評価・性能評価・報告書作成等に至るまで!
☆各種具体例も含めて、実務に直結する情報を徹底的に解説いたします!


VODレンタルのご案内
レンタルプランをご用意しております。ご都合に合わせてプランをお選びください。

気軽に1本試したい方に
1日間レンタル
77,000円
(税込)
週末ゆっくり視聴したい方に
5日間レンタル
110,000円
(税込)
じっくり学びたい方に
30日間レンタル
220,000円
(税込)
※ご購入後、視聴用アカウントを作成いたします(メールでご案内)。
視聴URLは午前中のお申し込みは当日中、午後からのお申し込みは翌日にメールにてご案内いたします。
※レンタル期間は、初回視聴または資料ダウンロード時から起算されます。
※ご購入前に、必ず「視聴テスト」で再生をご確認ください※
(「視聴テスト」はVOD版のみが対象です。)
下記サンプルが再生できることをご確認のうえ、お申し込みください。
※本編から自動抽出したダイジェストです(場面が数回切り替わります)。別セミナーの映像のため、本商品の内容とは異なります。
セキュリティ設定や動作環境により、ご購入後に視聴いただけない場合がございます。
(再生できなかった場合も、視聴期間の延長はいたしかねます。)
<ご視聴に必要な環境>
・最新バージョンのブラウザ(Google Chrome、Firefox、Microsoft Edge、Safari)をご利用ください。
・動画のご視聴には、安定したインターネット接続環境が必要です。

収録日

2024年9月24日

総収録時間

262分

ポイント還元誠に勝手ながら2020年4月1日より、会員割引は廃止とさせて頂きます。
当社では会員割引に代わり、会員の方にはポイントを差し上げます。
ポイントは、セミナーや書籍等のご購入時にご利用いただけます。
会員でない方はこちらから会員登録を行ってください。

納品方法

【セミナービデオ(ダウンロード・DVD)】
ダウンロード版をご購入の方は資料およびセミナービデオをダウンロードするためのURLを電子メールにてご案内いたします。
DVDメディアでの納品をご希望の方は別途郵送いたします。

【VOD(ストリーム)配信】
本セミナーは、弊社VODサイトのマイページにてご視聴いただきます。
お申込み後、弊社にて視聴用アカウントを作成後、マイページよりご視聴可能です。
作成後メールでご案内いたします。
(お客様ご自身でのアカウント登録は不要です。)
※既にご視聴中の方はこちら
・セミナー資料は電子ファイルにてダウンロードいただきます。
※資料のダウンロードは、パソコンのみ。スマホ、タブレットは不可

講演趣旨

■講座のポイント
欧州市場への医療機器進出を目指すなら、MDR/IVDRへの対応は避けて通れません。
本セミナーでは、欧州医療機器規則(MDR)および欧州体外診断用医療機器規則(IVDR)の最新情報と、それらに関する臨床評価および性能評価の重要なポイントを解説します。初心者でも理解しやすいよう、規則の基本から具体的な実施方法までを丁寧に説明します。また、実際の事例を交えながら、実務に役立つ情報を提供します。
本セミナーを通じて、参加者は最新の規則に基づく適切な臨床評価および性能評価を行うための知識とスキルを習得できます。
具体例を交えながら、臨床評価計画の作成、臨床データ収集、文献レビュー、PMSとの連携など、実務に直結する内容を分かりやすくお伝えします。経験豊富な専門家が、貴社の欧州市場進出を強力にサポートします。

■受講後、習得できること
・MDR/IVDRの全体像と最新情報、改正ポイント
・臨床評価・性能評価の重要性と具体的な実施方法
・臨床評価計画の作成、臨床データ収集、文献レビューの方法
・MDRおよびIVDRの最新動向とそれに伴う変更点の把握

■本テーマ関連法規・ガイドラインなど
・欧州医療機器規則 (MDR: Medical Device Regulation (EU) 2017/745)
・欧州体外診断用医療機器規則 (IVDR: In Vitro Diagnostic Medical Device Regulation (EU) 2017/746)
・MEDDEV 2.7/1 rev. 4 (臨床評価に関するガイダンス)
・MDCG(Medical Device Coordination Group)ガイダンス (MDR/IVDR関連ガイダンス)

■講演中のキーワード
・MDR
・IVDR
・臨床評価
・適合性評価
・CEマーキング

【ビデオ・VOD】欧州医療機器規則(MDR)/欧州体外診断用医療機器規則(IVDR)の 最新情報及び臨床評価のポイント

価格:

77,000円 (税込) 331,650円 (税込)

[ポイント還元 3,850ポイント~]
購入数:

購入形態

価格

在庫

購入

1.VOD 1日間レンタル

77,000円 (税込)

在庫あり

2.VOD 5日間レンタル

110,000円 (税込)

在庫あり

3.VOD 30日間レンタル

220,000円 (税込)

在庫あり

4.VOD 無期限(ストリーム配信)

330,000円 (税込)

在庫あり

5.ビデオ(ダウンロード版)

330,000円 (税込)

在庫あり

6.ビデオ(DVDメディア)

331,650円 (税込)

在庫あり

返品期限・条件 商品種別による返品の詳細はこちら
この商品について問い合わせる
友達にメールですすめる

【楽天市場店からご購入をご希望の方へ】

楽天市場店

楽天市場店でのご購入は ⇒ 

備 考※システムの都合上、楽天市場からのご購入に限り、セミナービデオおよび資料はDVDでの発送となります。予めご了承ください。
※楽天ポイントがたまります!!

講師

【講師】 株式会社イーコンプライアンス 代表取締役 村山 浩一

【主な略歴】

1986年4月
 日本ディジタルイクイップメント株式会社(日本DEC) ソフトウェアサービス部 入社
 GCP管理システム・症例データ管理システムの企画・開発担当(現ClinicalWorks/GCP/CDM)
 改正GCP(J-GCP)に対応した標準業務手順書作成コンサルティング
 製薬業界におけるドキュメント管理システム導入コンサルティング
 1988年にATR(株式会社国際電気通信基礎技術研究所:京都府精華町)でニューラルネットの研究に携わる(研究補助員)
1999年2月
 日本アイ・ビー・エム株式会社 コンサルティング事業部 入社
 NYのTWG(The Wilkerson Group)で製薬業界に特化したコンサルタントとして研修
 製薬企業におけるプロセス リエンジニアリング担当
 Computerized System Validation(CSV)、21 CFR Part11 コンサルティング
2001年7月 IBM認定主幹コンサルタント
 アイビーエム・ビジネスコンサルティングサービス株式会社へ出向 マネージング・コンサルタント
2004年7月 日本アイ・ビー・エム株式会社 退社
2004年8月 株式会社イーコンプライアンス 設立 代表取締役(現在に至る)

詳しい経歴はこちら

村山浩一は、長年にわたり医薬品・医療機器産業のコンプライアンス支援に携わり、500社以上の企業を支援してきた実績を持ちます。欧州MDR/IVDRの分野では、GSPR適合と技術文書の整備、臨床評価(Article 61・Annex XIV)および性能評価、PMS・PMCF/PMPFの運用、公認機関審査への対応まで、数多くの医療機器メーカーを支援してきました。

【関連の活動など】

  • 日本PDA 第9回年会併催シンポジウム 21 CFR Part 11その現状と展望
  • 日本製薬工業協会 医薬品評価委員会 基礎研究部会主催(東京)
  • 東京大学大学院医学系研究科 臨床試験データ管理学講座などにて多数講演。など

講演内容

1.はじめに
・MDR施行の経緯 PIPスキャンダル
・MDR・IVDRの目的
・指令(Directive)と規制(Regulation)の違い
・適合性評価手順
・適合宣言とCEマーキング
・CEマーキングとは
・一般的なMDR/IVDR対応の流れ
・MDR対応のために製造業者が準備すべきこと
・MDR/IVDRが適用される機器・製品
・Annex I一般的安全性および性能の要求事項
GENERAL SAFETY AND PERFORMANCE REQUIREMENTS(GSPR)
・安全性と性能の要求事項チェックリスト
・一般的安全性および性能の要求事項
GENERAL SAFETY AND PERFORMANCE REQUIREMENTS(GSPR)

2.MDR概要
・指令(Directive)から規則(Regulation)へ
・能動医療機器(AIMD)とMDDが統合された
・MDRの概要
・MDRの構成
・MDRの構成(Annex)
・MDRが適用される機器・製品
・MDRが適用される機器・製品(Article 1)
・医療目的を意図しない製品(MDDでは非適用)
・MDRの対象にならないもの
・カスタムメイド機器
・MDRの新規・変更された要求事項
・医療機器のクラス分類
・クラス分類
・医療機器のクラス分類
・分類方法(事例)
・ガイダンス文書
・MDDのAnnex IXにもとづいたクラス分類との比較
・欧州整合規格(Harmonized Standards)、Common Specification
・欧州整合規格(Harmonized Standards)
・共通仕様書(Common Specifications: CS)の制定
・共通仕様書(Common Specifications: CS)
・2024年4月時点で発行されているCS
・UDI要件がMDR/IVDRでどのように変わったのか
・IVDRのUDI要件がIVDDと比べてどのように変わったのか
・UDI規制の導入
・UDIとは
・UDI(Unique Device Identification)について
・UDI(Article27)
・UDI(IVDR)
・EUDAMEDへの登録
・サプライチェーン全体が規制対象となった
・サプライチェーンに関する用語(EU圏における用語)
・Placing on the marketについて
・経済事業者(エコノミック・オペレーター)
・サプライチェーンにおける識別(Article 25)
・安全性と性能の要求事項の強化
・適合性評価手順の見直し
・技術文書要求事項の強化
・臨床評価要求事項(臨床的な安全評価・有効性評価)の厳格化
・市販後監視要求事項の強化
・市販後監視(PMS・ビジランス)の強化
・PMSとビジランスの違い
・規制遵守責任者の任命
・NBの管理を強化
・QMS要求事項
・NB非通知監査およびサンプリング検査
・単回医療使用機器の再処理
・新しい医療機器のクラス

3.IVDR概要
・体外診断用医療機器(IVD)とは
・体外診断用医療機器の具体的な例
・IVDRの構成
・IVDRの構成(Annex)
・IVDR概要
・IVDRとIVDDの主な相違点
・IVDRの移行に際しての製造業者の対応方法
・IVDRの文書化要件がIVDDと比べて厳しい理由
・MDR/IVDRのクラス分類
・IVDRの分類規則に基づいて具体的なデバイスを分類する方法
・分類のステップ
・7つの分類ルール
・IVDRのリスクベースの分類規則の具体例

4.MDR/IVDRに関する最新の動向
・MDRとIVDRに関する最新の動向
・MDR/IVDRの予定されている改正について
EUDAMEDの段階的導入
・EUDAMED(European Database on Medical Devices)について
・EUDAMEDの各モジュールのリリースについて
・EUDAMED database
・EUDAMEDの現状
・EUDAMED使用の段階的開始に関する法改正
MDRの経過措置EUDAMED(European Database on Medical Devices)について
・経過規定(Transitional provisions)
・クラスI機器に関する留意事項
・MDRの適用日(DoA)とMDRの移行期間延長
・機器がMDRの移行期間延長対象になるかを判断するためのフローチャート
・MDR適用スケジュール(規制要求事項)
・MDRの移行期間延長に関するQ&A
IVDRの経過措置
・IVDRの経過措置期間延長
・IVDRの移行期間延長が提案された主な理由
・IVDR概要

5.臨床評価概要
・ISO 13485:2016 7 製品実現 7.3 設計・開発
・ISO 13485:2016 3 用語および定義
・なぜ、臨床評価が重要か?
・なぜ、継続的な臨床評価が必要か?
・臨床評価とは?
・臨床評価の実施時期
・第6章 臨床評価および臨床試験(Article 61~82)
・MDRのAnnex(附属書)
・MDRにおける臨床評価の要求
・MDRにおける臨床評価の実施
・臨床評価に関するMDCG非拘束ガイダンス
・MEDDEV2.7/1 臨床評価 Rev.4における臨床評価の流れ
・MDRにおける臨床評価の流れ
・市販前臨床評価
・市販後臨床評価(PMS・PMCF)
MDR、Annex XIV、MEDDEV 2.7/1の関係
・MDR本文、Annex XIV、MEDDEV の関係
・臨床評価の実施に関する要求事項(サマリ)
・Annex XIV 臨床評価および市販後の臨床フォローアップ(サマリ)
・MDRにおける臨床評価の流れ(再掲)
・MEDDEV2.7/1 Rev.4
・MEDDEV2.7/1 Rev.4(目次)
臨床評価実施に関する要求事項
・臨床評価の担当者に関する要求事項
・Annex XIV 臨床評価および市販後の臨床フォローアップ
・当該機器との同等性を実証できる機器とは?
・当該機器との同等性を実証できる機器とは?-技術的特性
・当該機器との同等性を実証できる機器とは?-生物学的特性
・当該機器との同等性を実証できる機器とは?-臨床的特性
・同等性評価のための比較テーブル(MDCG 2020-5)
・臨床評価の実施に関する要求事項
・MDRにおける臨床評価の流れ
・臨床評価計画書
・臨床評価・臨床試験前の相談
・MDRにおける臨床評価の流れ
・Annex XIV 臨床評価および市販後の臨床フォローアップ
・2種類の臨床データ
・8. 関連データの特定(第1段階)8.1. 製造業者が収集し、保持するデータ
・8. 関連データの特定(第1段階)8.2. 文献から収集したデータ
・MDRにおける臨床評価の流れ
・臨床評価(Article 61)要求事項サマリ
・Annex XIV 臨床評価および市販後の臨床フォローアップ
・9. 関連データの評価(第2段階)9.1. 全般的な留意事項
・9. 関連データの評価(第2段階)9.2. 評価計画
・9. 関連データの評価(第2段階)9.3. 評価の実施
・MDRにおける臨床評価の流れ
・Annex XIV 臨床評価および市販後の臨床フォローアップ
・10. 臨床データの解析(第3段階)10.1 全般的な留意事項
・10. 臨床データの解析(第3段階)10.2 特定の留意事項
・10. 臨床データの解析(第3段階)10.3 臨床データに基づく適合性の立証が適切とみなされない場合
・MDRにおける臨床評価の流れ
・臨床評価(Article 61)要求事項サマリ
・Annex XIV 臨床評価および市販後の臨床フォローアップ
・11. 臨床評価報告書(CER、第4段階)
・MDRにおける臨床評価の流れ
・Section 1 市販後監視市販後監視計画(Article 84)
・Annex III 市販後監視に関する技術文書
・Annex XIV 臨床評価および市販後の臨床フォローアップ
・MDRにおける臨床評価の流れ
・Section 1 市販後監視市販後監視報告書(Article 85)
・Section 1 市販後監視定期的安全性最新報告(Article 86)
臨床評価報告書
・MDRに基づく臨床評価報告書(CER)を作成する際に考慮すべき7つの重要なポイント
・1. Indications 適応
・2. 文献検索
・3. 臨床試験
・4. 有効期限
・5. 一般的安全性・性能要件(GSPR)対必須要件(ER)
・6. 最先端技術
・7. ベネフィット/リスクの結論

6.性能評価概要
・IVDR Annex XIII 性能評価、性能試験、市販後性能フォローアップ
・IVDRにおける性能評価
・IVDRの性能評価に必要なデータおよび情報
・MDCG 2024-4 性能試験における安全性報告
・IVDRにおける性能評価計画(PEP)の主な内容
・IVDRにおける性能評価報告書(PER)の主な内容

7.PMS/ビジランス概要
・市販後監視要求事項の強化
・PMS・ビジランスの要点
・市販後調査とビジランスの違い
・市販後調査活動とビジランスの違い
・製造業者の一般的義務(Article 10)
・適合性評価手順における要求事項における市販後調査・ビジランスに関する要求
・定期的安全更新報告(PSUR)
・MDR Chapter VII Section1市販後監視活動(PMS)とは?ー Article83~86の全体像
・市販後監視の計画と実施の記録の厳格化(Article 83)
・MDR Chapter VII Section2ビジランスとは?ーArticle 87~92
・ビジランスシステムに関するMDCGガイダンス
・ビジランスシステムに関するガイドライン
・ビジランスシステムとは?
・ビジランスシステムの有用性
・ビジランスシステムに関する要求事項の概要
・MIR(Manufacturer’s Incident Report)
・市場安全性是正措置
・EUDAMED(European Database on Medical Devices)について
・Article 10 製造業者の責務
・Annex I 一般的な安全性および性能要求事項
・Article 10 製造業者の責務
・規制遵守責任者(Person responsible for regulatory compliance)の任命(Article 15)
・技術文書要求事項の強化
・技術文書、STED、認証書、適合宣言書の関係
・技術文書の管理

【セミナービデオ(ダウンロード・DVD)】
ダウンロード版をご購入の方は資料およびセミナービデオをダウンロードするためのURLを電子メールにてご案内いたします。
DVDメディアでの納品をご希望の方は別途郵送いたします。


イベント提供者 株式会社イーコンプレス

※お申し込みの前に、動画視聴環境と視聴テストを必ずご確認ください※
セキュリティの設定や動作環境によっては、ご購入されてもご視聴いただけない場合がございます。
下記の視聴テストで再生できることをご確認のうえ、お申込みください。
※ご視聴いただけなかった場合でも、視聴期間の延長はいたしかねます。

■視聴テスト(再生確認用のサンプル映像)■
(「視聴テスト」はVOD版のみが対象です。)
※お使いの環境で映像・音声が再生できるかをご確認いただくためのサンプルです。
※別セミナーの映像です。本商品の内容とは異なります。
※本編から自動抽出したダイジェストです(場面が数回切り替わります)。


■セミナー視聴サイト■
本セミナーは、弊社VODサイトのマイページにてご視聴いただきます。
お申込み後、弊社にて視聴用アカウントを作成後、マイページよりご視聴可能です。
作成後メールでご案内いたします。
(お客様ご自身でのアカウント登録は不要です。)
※既にご視聴中の方はこちら

<ご視聴に必要な環境>
・パソコン、スマートフォン、タブレットでご視聴いただけます。
・最新バージョンのブラウザ(Google Chrome、Firefox、Microsoft Edge、Safari)をご利用ください。
・動画のご視聴には、安定したインターネット接続環境が必要です。
※資料のダウンロードは、パソコンのみ。スマホ、タブレットは不可

⚠️ ご注意事項

※ 書籍・セミナー・ビデオ・VOD・QMSのご注文に関しましては株式会社イーコンプレスが担当させていただきます。

個人情報等に関しましては、商品発送・VODお申し込み目的に限り、当社から株式会社イーコンプレスへ転送させていただきます。

ご注文のキャンセル等は、ビデオ発送前・VOD視聴開始前までにメール等でご連絡ください。

💰 ご請求書(適格請求書)は、お申込み時にご入力いただいたメールアドレス宛に、PDFを添付してお送りいたします。
銀行振り込みを選択された場合は、貴社お支払い規定(例:翌月末までにお振込み)に従い、お振込みをお願いいたします。
恐れ入りますが、振り込み手数料はご負担くださいますようお願いいたします。
お見積書が必要な場合はお申し付けください。
領収書については下記【領収書について】をご確認ください。

ご要望・ご質問・お問合せはこちらからお気軽にご連絡ください。

🎁 ポイントを貯めてお得に購入!

当社ホームページからお申込みいただきますと、ポイントを蓄積していただくことができ、
貯まったポイントをセミナーや書籍のご購入にご使用いただけます。
さらに、領収書もマイページからご自身で発行いただけます。
ぜひこの機会にご登録ください!

会員登録はこちら

💳 お支払い方法について

1銀行振り込み
銀行振込
ご請求書は電子(.pdf)にて別途送付します。
貴社お支払い規定に従い、お振込みをお願いします。
2クレジットカード
クレジットカード
各種クレジットカードがご利用いただけます。
安全な決済システムで安心してお支払いいただけます。
3PayPay
PayPay
PayPayでのオンライン決済が可能です。
スマートフォンで簡単にお支払いいただけます。
4楽天ペイ
楽天ID決済
楽天IDでのオンライン決済が可能です。
楽天ポイントも貯まります。
5楽天銀行決済
楽天銀行
楽天銀行口座から直接お支払いいただけます。
6コンビニ決済
コンビニ決済
全国の主要コンビニエンスストアでお支払いいただけます。

📄 【領収書について】

領収書はマイページからご自身で発行できます。
新規会員登録はこちらから

領収書の発行時期に関するご注意 領収書の発行は、決済方法により取り扱いが異なります。
  • クレジット/ネット決済:各クレジットカード会社・ネット決済会社の承認後に発行可能
  • 銀行振込/コンビニ決済:弊社からの領収書の自動発行は行っておりません。
    適格請求書(インボイス)はお申込み時にご入力いただいたメールアドレス宛にPDFでお送りしております。 (※コンビニ決済の払込票・受領証は、決済代行会社が発行するものとなります。) 弊社名義の領収書をご希望の場合は、お手数ですがお支払い後にお問い合わせフォームよりご連絡ください。確認でき次第、発行いたします。
※発行手続きは営業日対応のため、土日祝日は翌営業日以降となります。

ページトップへ