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(10/23)CO2排出量算定の基礎と実務

(10/23)CO2排出量算定の基礎と実務

22,000円(税込)
CO2排出量の算定は、カーボンニュートラルを目指す出発点であり、経営基盤を支え、情報開示や取引先対応にも直結する重要テーマです。本セミナーでは、「CO2排出量算定の基礎と実務-Scope1・2・3からカーボンフットプリント(CFP)の算定・活用まで-」をテーマに、算定の基本的な考え方から、データ収集、排出係数の選定、算定境界の設定、精度管理までを体系的に解説します。
(10/23)医薬品の事業開発 導入/導出プロセスと経済条件や契約の考え方

(10/23)医薬品の事業開発 導入/導出プロセスと経済条件や契約の考え方

55,000円(税込)
医薬品の事業開発 導入/導出プロセスと経済条件や契約の考え方
(10/23)バイオ・抗体医薬品のリードスクリーニング手法と実用可能性の評価

(10/23)バイオ・抗体医薬品のリードスクリーニング手法と実用可能性の評価

49,500円(税込)
多数の抗体医薬が開発され臨床利用に至っている中、現在も各バイオテック企業で新規抗体創薬プロジェクトが進行している。それに伴い有効なリード抗体の高速且つ効率的なスクリーニング法も各研究部門で改良が進み、リード候補品の開発可能性(Developability)や製造可能性(Manufacturability)も検証されている。
(10/23)【オンデマンド配信】これだけは押さえておきたい 磁性応用のための入門講座

(10/23)【オンデマンド配信】これだけは押さえておきたい 磁性応用のための入門講座

44,000円(税込)
【オンデマンド配信】これだけは押さえておきたい 磁性応用のための入門講座
(10/23)未知の不良や異常も検知する 検査・センシング・モニタリングに適した人工知能MTシステム(MT法)基礎と応用【超入門編】

(10/23)未知の不良や異常も検知する 検査・センシング・モニタリングに適した人工知能MTシステム(MT法)基礎と応用【超入門編】

29,700円(税込)
最先端技術であるディープラーニングや生成AI が話題になり、人工知能ブームが再来していると言われています。
(10/26)ECTC2026から読み解く先端パッケージングの市場・技術の最新動向と今後の展望

(10/26)ECTC2026から読み解く先端パッケージングの市場・技術の最新動向と今後の展望

39,600円(税込)
AI時代の勝者は「チップ」ではなく「パッケージ」を制する企業になる。世界最大級の先端実装国際学会ECTC2026では、Glass Core Substrate、Panel Level Packaging(PLP)、Hybrid Bonding、光電融合(CPO)など、次世代AI半導体を支える革新技術が数多く発表されました。
(10/26)バイオ医薬品で起こる蛋白質凝集≪包括的理解、分析と抑制方法、製剤設計、管理戦略≫

(10/26)バイオ医薬品で起こる蛋白質凝集≪包括的理解、分析と抑制方法、製剤設計、管理戦略≫

55,000円(税込)
バイオ医薬品に含まれる凝集体は免疫原性を持つ可能性があるため、凝集体の発生機構の理解と発生の抑制は重要な課題である。本講演では、バイオ医薬品中の凝集体、不溶性異物、微粒子の評価・抑制・対処方法について、従来および最新の知見について、ケーススタディを交えながら説明する。適宜、凝集体についてレギュレトリーサイエンスの観点からの動向についても述べる。
(10/27)量子化学計算を実務で使うための基礎と実践-Gaussian・GaussViewによるモデル化・計算・結果解釈-

(10/27)量子化学計算を実務で使うための基礎と実践-Gaussian・GaussViewによるモデル化・計算・結果解釈-

55,000円(税込)
分子について何か調べようとすると、私達が生きている日常的な「古典物理学」とは異なる「量子物理学」の方法を使用しなくてはならなくなります。つまり、ナノワールドでは電子の波動関数を使って計算する必要が生じます。残念ながら計算量は膨大になりますが、エネルギーや構造が極めて正確に得られるという利点があります。私は東北大学サイバーサイエンスセンターで「Gaussian入門」という講習会を長く担当しています。
(10/27)化粧品開発のための有用性評価の進め方と試験デザイン作成の注意点

(10/27)化粧品開発のための有用性評価の進め方と試験デザイン作成の注意点

39,600円(税込)
化粧品開発において、消費者の科学的思考の高まりとともに、有用性評価のエビデンスは製品差別化の重要な要素となっています。本講演では、25年以上の研究開発経験を持つ講師が、「試験を依頼・活用する研究者の立場」から、有用性評価の基礎知識、試験デザインの設計方法、試験委託機関の選定と実務、結果の読み解き方、そしてエビデンスを製品開発・マーケティングに活かす戦略まで、実践的に解説します。
(10/27)同等の品質(規格)と再現性を確保する技術移転実施と開発段階での取り組み・製造現場への反映

(10/27)同等の品質(規格)と再現性を確保する技術移転実施と開発段階での取り組み・製造現場への反映

44,000円(税込)
医薬品開発において、研究開発部門から製造現場への技術移転、あるいは製造拠点間・委託製造先への技術移転は、医薬品の上市や安定供給を支える重要なプロセスである。しかし、開発段階で得られた製造知識や品質に関する情報が十分に整理・共有されないまま技術移転が行われると、製造条件の再現性が確保できない、品質上の問題が発生する、承認申請書と実際の製造方法に齟齬が生じるなど、いろいろな問題につながる。

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