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(10/27)水性インクジェットインクの要求性能と設計、有力企業ごとの特許出願や製品特長比較

(10/27)水性インクジェットインクの要求性能と設計、有力企業ごとの特許出願や製品特長比較

44,000円(税込)
環境対策の一環として油性インクから水性インクへの移行が進行し、水性インクジェットの需要が高まっている。しかし、水性インクジェットインクは、油性インクやUVインクに比して、速乾性や非吸収面への対応等に、課題がある場合も多く、インク設計には、工夫が必要である。
(10/27)承認申請資料(CTD-Q:CMCパート)作成と照会事項削減及び再照会防止にむけた回答作成の留意点

(10/27)承認申請資料(CTD-Q:CMCパート)作成と照会事項削減及び再照会防止にむけた回答作成の留意点

49,500円(税込)
承認申請資料(CTD-Q:CMCパート)作成と照会事項削減及び再照会防止にむけた回答作成の留意点
(10/27)粉体の付着力・付着性の基礎と付着が関与する粉体操作の要点

(10/27)粉体の付着力・付着性の基礎と付着が関与する粉体操作の要点

44,000円(税込)
微小な粒子状固体の集合体は「粉体」と呼ばれます。この粉体を製造プロセス中で取り扱うと必ず問題となるのが「付着」です。この付着のし易さを表わす言葉が「付着性」ですが、この「付着性」は「付着力」と混同されているようです。そこで、本講座では、まず「付着性」と「付着力」の関係を整理してみます。
(10/27)光導波路の基礎と集積化技術

(10/27)光導波路の基礎と集積化技術

39,600円(税込)
光導波路およびそれを基盤とする光集積回路は、現代の高速・大容量光通信システムや光センサーを支える中核技術であり、次世代の光ネットワークや光デバイス開発においても不可欠な技術です。本セミナーは、光技術を初めて学ぶ方や、光導波路・光集積回路技術に関心を持つ他分野の技術者・研究者の方々を対象に、光導波路技術の基礎から応用までを体系的に学んでいただくことを目的としています。
(10/27)粘着剤・粘着テープの粘着・剥離現象と評価・選定方法

(10/27)粘着剤・粘着テープの粘着・剥離現象と評価・選定方法

48,400円(税込)
近年、粘着テープは、電気・電子、自動車、住宅・建材など多くの分野で使用され、その要求機能は年々高まり、用途は広がっています。本講座では粘着テープを使用される企業の方から、粘着剤・粘着テープを設計される若手の方までを対象に、粘着剤・粘着テープの基礎知識と設計面、使用面からのポイントをわかりやすく解説します。セミナー終了後には、トラブル対策・技術課題等に関する個別質問にも対応します。
(10/28)《医療機器研究開発が”分かる”&”できる”ノウハウ》設計インプットのコツ、レビューのタイミングと留意点

(10/28)《医療機器研究開発が”分かる”&”できる”ノウハウ》設計インプットのコツ、レビューのタイミングと留意点

35,200円(税込)
医療機器開発では、法規制の要求事項を理解するだけでは手が動かせず、それらを開発実務にどのように結び付けるかが重要であるが、その落とし込み方が見えにくいことが大きな障壁となっている。本講演では、「何が分からないかが分からない」を解消し、“分かる”ことに加え、“できる”レベルで理解できるよう、グローバルスタンダードに基づくノウハウを体系的に解説する。
(10/28)大型パッケージ・基板進化時代の液状封止・アンダーフィル

(10/28)大型パッケージ・基板進化時代の液状封止・アンダーフィル

39,600円(税込)
大型パッケージ・基板進化時代の液状封止・アンダーフィル
(10/28)失敗しない技術移転にむけたリスク洗い出しと 許容基準、バリデーション戦略、移転後パフォーマンス評価

(10/28)失敗しない技術移転にむけたリスク洗い出しと 許容基準、バリデーション戦略、移転後パフォーマンス評価

55,000円(税込)
技術移転/移管とは、開発から承認後までの製品ライフサイクルのどこかの段階で発生し、新製品であれば開発の場から製造の場への製造に必要な情報・技術の移転であり、既存品であれば自社施設から自社や他社施設への工程や試験の委託に際しての文書類や専門技術の移管であると言える。近年、製造委託、海外移転、設備更新、製造所統廃合などに伴い、技術移転の重要性はますます高まっている。
(10/28)これだけは押さえておきたい "最新"工業触媒の基礎知識

(10/28)これだけは押さえておきたい "最新"工業触媒の基礎知識

44,000円(税込)
工業触媒は歴史と共に変遷してきた。石炭化学は石油化学に替わり、更に天然ガスが用いられ始めたが、今や、再生可能エネルギーやバイオマス原料に変わりつつある。触媒は目的ではないので、これらの原料を用い、人類に必要なものを作り出す重要な手段である。従来にない工業触媒の開発と応用が必要である。工業触媒の基本と開発方法、そして、今、開発が必要とされている触媒反応と触媒について解説する。
(10/28)製薬企業で成果を生み出すマーケティング思考の本質理解と製品戦略・上市戦略の実践

(10/28)製薬企業で成果を生み出すマーケティング思考の本質理解と製品戦略・上市戦略の実践

39,600円(税込)
近年のヘルスケア業界では、アンメットニーズの多様化、治療法選択プロセスにおけるステークホルダーの変化、新規モダリティの実用化などにより、製品価値を適切に市場へ届けるためのマーケティングの重要性が高まっています。また、医療費適正化政策や保険医療制度の変化により、製薬企業を取り巻く環境は大きな転換期を迎えています。

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